【感想】ヒーリングを受ける前と感覚が全然違うんです。本当にリラックスしているってこういう事なんだ | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

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魂(を覆い隠しているトラウマや傷や感情を癒し、愛に満たされて幸せな本当の自分に目覚め、本当に望む人生を創造するサポートをしています。

4月10日、長崎県大村市にある実家に帰省する前日、ふと閃いてHANAE curryさんに教えてもらったタブの木に行こうと思った。

そして、その前に、青梅にある住吉神社にお参りしようとも閃いた。

 

 

 

住吉神社では、今回の帰省で原点に戻りマッサラな在り方に戻り、新しい人生を生きれるように祈願していた。

しかし、それが何を意味するのかはわかっていなかった。

 

 

そして、タブの木へと車を走らせる。

タブの木は、富士浅間神社の奥に在る。

そのため、富士浅間神社にもお参りした。

 

 

こちらのお社にも祝詞が書いてあるが、ちょっとだけ一般的な神社と違っていた。

そして、その言葉を唱えた後、その言葉通り何かが変わっていたのを感じた。

 

 

 

 

 

 

そして、タブの木へ。

 

 

そこで、暫く瞑想した後、この7年一緒にいてくれ愛を与えあい支え合ってくれた彼女からメールが来た。

その時、やっぱり女性の愛には叶わないなそう感じた。

そこから癒しが起こり、誰もいないタブの木の側で暫く泣いていた。

 

 

 

 

そして帰宅後、へその下にずっとあって氣になっていたエネルギーが、父親への恨みだったことに氣づいた。

そして、その恨みは、自分のものだと氣づいて認めた時に癒された。

  

そして、翌日帰省してからどんな事起こったのかも、既に書いた通り。

まだ読んでない方で読んでみたい方は、この記事からどうぞ。

 

 

 

 

 

 

東京に戻って来てからは、内なる導きとマインドの葛藤で激動の日々を過ごしていた。

時には氣が苦いそうになっていた。

 

そんな時、反応している感情に氣づき認め受け入れることで、ハートの奥にある魂との繋がりを取りもどし、流れに委ねる有り方へと戻っていた。

 

 

その内、ただハートの奥に繋がるだけで、感情が溶けて消えていき、驚くほど静かで平和な在り方へ戻れるようになった。

そして、その在り方で在りながら、まだ残っている感情があったら魂の次元から受け入れることで溶けて消えていくようになった。

 

 

そして、いつもハートの奥に在る光に繋がっていればいいんだ、とシンプルに腑に落ちるようになってきた。

 

 

 

 

 

 

そして今日、遠く栃木県から遥々片道3時間かけて来ていただいた方のヒーリングをしている時、変化が起こった。

 

ハート、第3チャクラ、第2チャクラにあった傷や感情やブロックを癒し、

本当の自分を生きることを妨げていたプログラムを解放した後、

「セッションでの在り方も、これで在ればいいんだ。」

と腑に落ちた。

ヒーリング前のシェアリングタイムも、

各チャクラのエネルギーをヒーリングする時も、

第5チャクラのリングにあるプログラムをリーディングし解放する時も。

そう、何かが完結したように感じた。

 

 

その瞬間、「さあ、帰る時だ!」と声がした。

この地で17年深めて折角完成したのに、なぜ帰らなければいけないんだ!?

とマインドは言う。

 

 

しかし、その瞬間、このために35年前に上京してきたのだと理解が起こった。

その瞬間、長崎の土地と繋がった。

 

 

15歳で上京して以来、ずっと無意識に、

この家は自分の場所ではない。

自分はこの家にいない方がいい。

そう思い込んでいたので、ほとんど家に寄り付かなかった。

 

 

だから、今や、長崎の土地勘も無く、どこに何があるのかもわからない。

 

でも、その時、帰省した翌日に、下の妹が有休をとって案内してくれた土地と繋がった。

大村神社

 

 

小浜温泉の足湯

 

 
 
 

 

その時感じた土地のエネルギーと繋がった。

 

そう、これまでは帰省する度に、家の中だけでなく周りの土地や道路までが狭苦しく感じていたのに、恨みが癒されたらそれが無くなっていた。

その時の土地のエネルギーと繋がった。 

 

それだけでなく、その土地に住む人々のエネルギーを光の点で感じた。

そして、その人々のエネルギーとグリッドが繋がったのを感じた。

 

 

実家を出て35年、家族親戚お隣さん意外に知り合いもいない。

でも、向こうで待ってくれている人たちが居る。

そう感じた。

  

そして、これを持ち帰るために上京してきた。

そう感じた。

 

 

 

 

 

ゴールデンウィーク明けの7日月(月)、実家よりも長い17年住んだこの場所を引き払い、長崎へ帰る。

それは、大好きなものすべてを手放す死のようなもの。

でも、大好きなものすべてを捨てる訳ではない。

それはすべてこの意識、このスペースに携えていく。

 

 

そして、もう二度と東京や青梅に来ることはないなどと思っている訳でもない。

どんな形かは分からないけど、きっとまた来ると感じている。

 

 

願わくば、長崎と東京で2週間づつ暮らし、長年かけて探求し再発見したものを分かち合って生きたいと思う。

 

 

 

 

 

 
ヒーリングが終わった時、クライアントさんはこんな風に感想を語ってくれました。

 

「ヒーリングを受ける前と感覚が全然違うんです。

 受ける前はグーッとスゴク力が入っていたんですけど、

 今は本当にリラックスしているってこういう事なんだ!

 ただ居られてる感じがします。」

 

リラックスしてただ居ればいいんですよね。

 

「この感じなんだなという事がスゴク分かりました。」

 

そんな風に言っていただき、とても嬉しく感じました。

 

 

そして、それが本来のエネルギー、

本来の在り方です。

 

 

それは、いつも内側深く中心に在ります。

だからいつでもそこに繋がり感じればいいんです。

そうしたら、いつでもそのエネルギーに満たされて幸せになります。

 

 

 

 

そして、起き上った時にどんな感じですか?とお訊きすると、

 

「生まれ変わった感じです。」

 

とのことでした。

怖くて守って固くなっていた偽りの自分が癒され、

内側深くに在る源泉に繋がり、

軽くなって楽になって、

くつろいで満たされた新しい本来の在り方へと戻られました。

 

その様子を一番近くで観させていただき、ありがとうございました。

それが私にとって何よりの宝物です。

 

サトルボディヒーリングについて詳しく知りたい方は、こちらへどうぞ。

 

 

 

 

 

 

この美しい自然に囲まれた青梅でのセッションも、残す所あと9日となりました。

どうしようかと思われている方は、お早めにお申込みください。

 

 

 

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魂の封印を解放し、天と地を繋ぐ光の柱へ

各チャクラのエネルギーの流れを妨げている傷や感情やブロックを癒し、各チャクラのエネルギーを開きます。

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このセッションはこれまで、

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などにお住まいの方たちに受けていただきました。