こんばんは、Ambho(アンボー)です。
今日はなぜか、午後と夕方に、二人の方(女性)から、周りの人の期待に答えようとして疲れてしまうというお話を聴きました。
もしかしたら、この記事をご覧のあなたにも共通することがあるかもしれませんので、ここに書いておこうと思います。
何かのヒントになれば嬉しいです。
私たちは、感情を感じないように抑え込み蓄積した結果、
感情が壁となり、自分の中心から外れ思考に同一化しています。
そして、自分がどうしたいのかわからぬまま、
周りの人の期待の答えることに一生懸命になってしまっています。
それは、切り花のようにエネルギーの源泉(中心)から切り離された状態で、周りの人のために動き続けようとするようなものです。
なので、簡単に燃え尽きてしまったりします。
また、思考と言うのは、纏まりのない群衆のようなものなので、
一つの事についてもいろんな意見が葛藤しぶつかり合い迷っています。
また同時にいろんなことについても考えているので、
何もしなくても考えているだけで疲れてしまい、何もできなくなったりします。
そこから抜け出したいなら、
思考との同一化から離れ、
体に戻り、
ハートに繋がることです。
そして、感覚を内側に開き、
自分がどうしたいのかを感じることです。
さらに深く内側に入り中心に繋がると、
そこにはエネルギーの源泉があります。
すると、エネルギーに満たされます。
そこからは、周りの状況も深く広く観えます。
その状態で周りを観て、
自分がどうしたいのかを感じて応答すると、
周りの人や状況とも自然と調和するようになります。
そしてもし、何かの感情が反応していれば、それをハートで癒してあげることも大切です。
大切なのは、頭から離れて考えるのを止め、
自分の中心に戻り、
自分がどうしたいのかを感じることです。
そのためには、感覚を内側に開くことが必要です。
ハート瞑想では、聴く、感じる、観る、直感と言った感覚を内側に開いていくことを、エネルギーで繋がってガイドしています。
結果、誰もが簡単に、内側を感じることができるようになります。
そしてもし、自分がどうしたいのかを感じるだけではうまく行かない場合、「自分自身で在ること」と、「人を感じ繋がること」が葛藤していることあがります。
つまり、
「自分で在るためには、一人にならなくてはならない。」
「人と一緒にいるためには、自分を抑えなくてはならない。」
という信じ込み(観念)と感情がセットになっている場合があります。
これは、第3チャクラと第2チャクラが闘っている状態です。
「自分自身で在ること」と、「人を感じ繋がること」の葛藤は、サトルボディヒーリングが得意とする状態の一つです。
第3チャクラと第2チャクラに蓄積された感情と、
第3チャクラと第2チャクラをコントロールするメンタルプログアラムが癒されたなら、(このプログラムが肝心!)
自分自身で在りながら人を感じ繋がることが、自然と起こるようになります。
それは、一緒に楽しくダンスするようなものです。
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