本当の瞑想とは、本来の自己に目覚めるためのものです。
それは、氣づきのセンターに氣づくことから始まります。
しかし、大抵の瞑想では、呼吸に氣づくことや、体に氣づくことや、思考に氣づくことなど対象に氣づくことだと誤解されています。
それでは、簡単に氣づきを失ってしまいやすいし、幾ら修練したところで本来の自己に目覚めることは起こりません。
ハートの奥には、聖なる次元への扉があります。
その扉が開くとき、自我という夢から覚め
本当の自分に目覚めます。
氣づき・ビーイング・魂の三段階を体験し