こんにちは、Ambho(アンボー)です。
今日の青梅は、しとしとと雨が降る静かな日です。
しっとりと落ち着いて、こういう日もいいですね。
Sさんから、もう10日以上前にもらっていたサトルボディヒーリングの感想を、記事にアップしないまま来ていたことに、ハタと気づきました(^^;
Sさんは、20011年にサトルボディヒーリングのセッションを受けていただきました。
その後も何度か受けていただき、2012年にはサトルボディヒーリング・トレーニングに参加され、2014年3月に卒業されました。
そして、今年の始め、インターンクラスでの遠隔ヒーリングの交換セッションをして以来、定期的に交換セッションをしてもらっています。
今回は、体についてのヒーリングでした。
Sさんは、アトピーに悩んでおられ、今回のイシューはそれでした。
エネルギーをリーディングすると、第2チャクラの辺りに、熱い溶岩のようなエネルギーがありました。
そのエネルギーが、はけ口を求めて叫び声にならない叫び声を上げ、苦しんでいました。
その抑え込まれた激しい熱いエネルギーが、首や手から漏れ出ているのが症状として現れているように感じました。
そのエネルギーをさらにリーディングしていると、原爆の犠牲者として苦しみながら死んだ過去生が出てきました。
女性として、若さと美しさのピークで原爆に遭い
全身をケロイドに苛まれ、突然そんな風になってしまった自分自身を受け入れることができず、
叫びたくなるほどの感情を抱え、
それでも、一生懸命ケアしてくれる人たちへの思いから
死にたいと口にすることもできず、
自分自身を受け入れることもできない自分自身を受け入れることができないことにも苦しみ・・・
そんな重いエネルギーがたくさんでてきました。
そして、ヒーリングの中で、その熱い溶岩のようなエネルギーは、だんだんと落ち着きと安らぎを取り戻し、大地へと解放されていきました。
そして、自分自身を受け入れることができない思い込みも解放されていきました。
その数日後、Sさんから感想のメールをいただきました。
ここにご紹介させていただきます。
SBHの交換セッションを始めて、5カ月。
毎回イシューを上げてヒーリングしてもらう。
そのイシューをピックアップするには、あまりに問題が大きいから避けていたような、身体にまつわるイシューを上げることにした。
何度もセルフヒーリングもしたし、ことある毎に自分で扱ったイシュー。
ヒーリングを終えて、すごい熱いエネルギーが地面に帰っていった。リリースされ、自由になったエネルギーが これを待っていたんだ!ありがとうと言っているのが伝わってきた。
その日の夜、むずむずした感覚なしに静かで、ぐっすり眠った。
ここ数日、かゆみはゼロではないものの、焦る感じや、自分を罰することをせず、身体と一緒にいる。
食べるものばかりにストイックに気をつけていたけれど、意外にそれほど食べ物の影響を受けていないことがわかったし、
やっぱり身体もエネルギーで気持ちと思いと密接なんだという腑におちた理解がやってきて、今は一層静かなスペースに包まれて心地よい。
Ambho、ありがとう~
サトルボディヒーリングでは、下位のチャクラ(第1から第4チャクラ)のエネルギーをヒーリングするだけではありません。
下位のチャクラのエネルギーをコントロールしている第5チャクラにある間違った思い込みやプログラムも癒します。
ですから、「せっかくヒーリングしてもらったのに元に戻ってしまった」という事は起こりません。
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