おはようございます、Ambho(アンボー)です。
気持ちよい日ですね。
今朝は、8時30分から遠隔ヒーリングのセッションでした。
遠隔ヒーリングだと、アルーナのサットサンに出掛ける前の時間にもセッションのご予約を承ることができるので、有難いです。
特にこの時期、セッションの枠が少なくなっているので、なるべくご要望にお応えさせて戴きたいと思います。
遠隔ヒーリングを初めてから、「実際にお会いできないのは寂しいな」と感じながらも、
セッションが始まると、目の前でお話ししているのと変わりなく、実際にお会いしているとき以上の繋がりを感じるときもあり
ヒーリングにおいては、体がなくエネルギーだけな分、より効果的で早いヒーリングが起こり、驚いています。
今朝のクライアントさんも、
「前にAmbhoさんの所に行った時の感じと同じだった。」
とのことでした。
そして、チャクラのエネルギーに働きかけていたのも感じておられたそうです。
そう言えば、もう何年も前、まだサトルボディヒーリングのトレーニングに参加していた時、講師のPrasad(プラサード)はこう言っていました。
「今では、セッションのほとんどは遠隔で行っている」
それを聴いて、
目の前で起こるヒーリングは効果は体験して知っているけれど、遠隔はどうなんだろう?
と、思ったものでした。
が、実際に遠隔ヒーリングをさせていただくと、Prasadの言葉の意味を理解しました。
とは言え、やはり人として体を持ってこの地上に居ますから、やはり実際にお会いできるのは嬉しいものです。
これは、何年も自分自身を癒し続けてきて、何人もの方のヒーリングをさせていただく度に感じるのですが、
嫌なこと、嫌な体験、嫌な人、嫌な感情
私たちは、そういう体験を忌み嫌いますが、それはシンプルに、隠されてしまった本来の輝きを思い出すためのチャンスなのです。
ただ、そのチャンスをどのように使うのかを知らないから、人生が苦しみに感じられるだけなのです。
その活かし方を知ったなら、人生は苦しみから喜びに変容します。
私たちは、自分自身の宝であるたくさんの本質を携え、たくさんの強みや才能を持ち、その輝きを表現し分かち合うためにこの星に来たのですから。
この星での体験は、時に残虐で過酷な体験にもなり得ます。
同時に、天国のような体験にもなりえます。
そのような星で、自分自身の本質にしっかりと繋がり、その輝きを表現し分かち合うために生まれてくる選択をした。
それだけでも、勇気あることです。
その辺に漂っているだけの存在とは、訳が違います。
そして、その輝きを生きるとき、それだけで満たされます。
それは、他の人たちの大きなサポートになります。
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