ほとんどの人は、今にいません。
たくさんの傷や感情・プログラムを抱え、過去に捕らわれています。
今、目の前に何の問題もなくても、不機嫌だったり、不幸だったりするのは、過去の傷や感情・プログラムのせいです。
過去の傷や感情・プログラムが、霧のように、あるいは薄雲や黒雲のようにその人を被い、それを通して人や世界を見ています。
あなたが、直接自分自身を見なければ、他人の評価や意見を元に自分自身を知ろうとして苦しむことになります。
ある人は、元々不機嫌だったり不幸だったりするのに、それが自分のせいだと思ってしまうと、影響を受けてしまいます。
影響を受けるということは、自分自身の中に過去の傷や感情・プログラムがあるということです。
過去の傷や感情・プログラムが癒され解放されたなら、影響を受けることがなくなります。
直接、自分自身の内側を観て、強み・長所・才能や本質、気づいているものに繋がっているなら、他人の評価や意見を知りながらも不必要に影響を受けることがなくなります。
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