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☆Deva Essential Oils☆女性性が花ひらく香りの魔法使い☆彡スターフェアリーDevaユカのブログ

Deva Essential Oilsは、Deva(精霊)の啓示によって生まれました。エッセンシャルオイルの香りの神秘が、私たちの人生をより豊かに、喜びで満ちたものにしてくれます。アロマセラピーの概念に囚われない、スピリチュアルなアロマを体験してください。

Cardamon カルダモン

学名 Elettaria cardamamomum

科名 ショウガ科

抽出部位 種子

画像


カルダモンの香りを必要とする人たちは、自我を所有することができず、


人に攻撃を受けやすい人や、支配されてしまう人です。



そういう人は、不安が募り、胃が痛くなるほど精神的に疲弊しています。


攻撃的な人に立ち向かうだけの勇気もなければ、そんな気も起きないほど打ちひしがれています。


常に不安を抱き、ビクビクしながら、自分の存在を消そうとしてますます攻撃の的になります。




カルダモンの香りは、不安と緊張をほぐし、意識を明瞭にして、


自分の人生を諦めない力を与えてくれます。


攻撃的なエネルギーに対して戦いを挑むわけではなく、自分自身を強く持つことで、


そういったエネルギーを跳ね返すだけの力を目覚めさせるのです。




カルダモンは、自我を司る第三チャクラ(太陽神経叢)を強化してくれます。


カルダモンの香りを聞くと、内側から力がみなぎってくるのを感じることができます。




自我の問題を抱えている人以外でも、


仕事が忙しくても休めない人や、残業しなくてはならないときなどにもおすすめです。


 

 

 

 

 

 

ヒルズクラブ



 St.Germainさんからご依頼頂いていた、妖精プロジェクトがついに始動


今日はその具体的なミーティング初回でした。



St.Germainさんのご厚意で、とってもおいしいランチをごちそうになり、


見晴らしのいいラウンジでお茶も頂きました。




普段、地上で暮らしていると、こんな高いところからの眺めはとても新鮮。



東京どころか、横浜のランドマークまで見渡せて、空の広さも実感して、



大げさだけど、『物事を俯瞰すること』の大切さみたいなものも感じましたよ。




気になるプロジェクトの内容ですが、今のところ秘密でございます。



ただ、とってもワクワクして楽しいんです 




もちろん、事務的なこととか、物理的に解決しなくてはならないこともあるのですが、


St.Germainさんの侍従の妖精たちがせっせと働いてくれて、


物事がスムーズにいくように取り計らってくれるようです 




『だから、妖精にどんどんお願いしていいのよ!』と


St.Germainさんはネリーさんのセッションで言われたそうです。




「侍従の妖精の一人は私かも・・・・」


なんて思ってしまいました(笑)
(もちろんSt.Germainさんはそんな風には思ってないケド。)



動くときは一気に動き出すのか、


花Shanriさんは、今後セッションでDevaを活用されることを検討されていて、


今日のブログにもDevaのことを書いてくださいました。




私も今ブログデザインを一新すべく準備中でして、


今までひっそりとやっていた個人セッションもオープンにやっていこうと思っています。



昼寝ばかりしていた去年がウソみたいに、忙しくなってきました。


でもそれも楽しい忙しさなので、全然苦じゃありません。



ワクワクだけで行動する 


これだけでいいんですよね~。何かをする理由なんて。



義務感でやってることがある方は、今一度、本当に必要か検証してみてください。


案外的外れだったりすることも多いです。そんなに求められてなかったりとか。



楽しいことをやっていくことに罪悪感がある人は、


その罪悪感がどこから来たのか、じっくり内観してみてください。



そしてなにより、


今自分がいちばんやりたいことを優先させてくださいね 



「そんな無責任なことできない」って人は、


その思いを手放してください。


自分を楽しませること、満たすことを始めましょう 













 

クラウドアトラス



 『全ての罪とあらゆる善意が未来を創る。

それぞれの生き方が永遠の魂に影響する。

そう、すべてはつながっている―』


映画『クラウドアトラス』を観ました。テーマはざっくりいうと「輪廻転生」。


2月?に公開されたらしいのですが、あんまり長い期間は上映されず?


マトリックスと同じ監督作品なのに、あんまりヒットしなかったし、広告も控え目だった?


そのことについて、Spiritual‐b‐boyさんという方が記事にしていらっしゃるのでこちらのブログをどうぞ。



花Shanriさんと、St.Germainさんに聞くまで、全然知らなかった作品。


それからずっと気にかかっていたので、昨日St.Germainさんからお借りしました。




6つの時代と物語が交錯し、映画館で見てたら理解できなかったかも。


中に入っている相関図を見ながら、鑑賞しました。



深い?うーん・・・深いと言えば深いかな~。


真理を知っている者からすると、当たり前の概念だったりするし、


それに真実はもっと完全で複雑かつシンプルで完璧、でもそれを映画で表現するのは限界もある。


端的に語るなら、この記事の最初の3行に集約されています。



それぞれの物語の織り交ぜ方としては秀逸。


過去も未来も、今に存在し、全てが影響し合っていることを感じさせる作品。




私が印象に残ったのは、ソンミ451という給仕型クローンの物語。


「工場で生まれた私たちも同じ命なのに・・・」

「共食いをさせられていたのね」


クローンの悲惨な運命。


これは、工業的畜産を思わせるシーンだった。






比喩的でありながら、言葉でもはっきりとメッセージを伝えているので、


一度見る価値はあるかもしれません。




『しかし雫はやがて海となる!』



この映画、あなたならどう捉える?



今日はフェアリーリング(妖精のお茶会)でした~。


かねてより親交のある花Shanriさんと、そのご友人の輝和さんが、


Devaのエッセンシャルオイルに興味を持ってくださって、


ぜひじっくり香りを選びたいとのことで、青山の花Shanriさんのお宅へお呼ばれしたのでした。



そして、そして、妖精の女王様、St.Germainさんも。


実は、花Shanriさんと輝和さんにご提示いただいた当初の日程は、


すべてセッションが入っていて、リスケジュールしてもらったのです。それが今日、28日でした。




お宅に伺ってから聞いたのですが、今日は、星的にスゴイ日なのだそうで、
(詳しく知りたい方は、みけまゆみさんという方のブログをご覧ください。)



そんな日にまたしても図らずに集まった私たち。


しかも、リスケしなければ、St.Germainさんは真鶴にいて、いらっしゃらなかったわけで、


やっぱり完璧なタイミングなのでした。



妖精族にDevaのエッセンシャルオイルは大変好評で、


みなさんが次々と香りをかいで、


ヤングリビン〇とか、ドテ〇とか、生活の〇のオイルと香りが全然違う!


と何度もおっしゃっていただきました。


正直、私はヤングリビン〇もドテ〇のオイルもご縁がなく嗅いだことがないのですが、


ありがたいことにこういった感想はよく頂きます。


Devaは香りが良いことが自慢のオイルです



その後、お茶をしながら、


St.Germainさんが受けたネリー・エンジェルさんのセッションのお話とか、


輝和さんが行ってるアカシックリーディングのこととか、


St.Germainさんがご自宅でおこなった個人セッションの裏話などなど、


とっても楽しくて興味深いお話で、始終盛り上がって、あっという間に時間が過ぎていきました。

妖精会議青山 
St.Germainさんが持ってきてくださったゼリー。とても高級な大人のお味でした。
それ以外にも、花Shanriさんが用意してくださったケーキや、お菓子も頂いて、
甘いもの三昧でした~


そして、初めてお会いした輝和さん


間違いなく妖精系の美しい方でした


彼女の名刺。お嬢様が描いたという妖精が!!

妖精名刺 




私はSt.Germainさんの妖精プロジェクトに関わることになりまして、


今後その活動も楽しみです!



新しい世界では、ソウルグループの人たちとのご縁が深まります。


一緒にいると楽しくて、ワクワクするメンバーがソウルグループかもしれません。




さて、あなたはどのソウルグループ所属?





2013年8月27日 16:22 ブルボンが永眠いたしました。
約12年間の生涯でした。

ブルボン 



ブルボンは、2001年、ペットショップでダンナさんが一目ぼれして我が家にやってきました。


名前は彼が命名。ブルーボタンインコという種類だったので、ブルボンと名付けたそうです。




我が家に来たときは、すでに成鳥で、人になついていませんでした。



エサやりや掃除はいつも大変で、



噛まれたら血が出るほどでした。





気の強かった彼女も、晩年は名前を呼ぶとじっとこちらを見つめてきました。


餌やりも威嚇こそすれど、噛まれることはなくなりました。




朝早くから、おもちゃで豪快に遊び、その音で目が覚めることも多々ありました。


夢中で遊ぶその姿は、愛らしく、心が和みました。




27日、なんだかキラキラした朝でした。私はこの前日までの3日間がシフトだと知りませんでした。


暑さもなく、さわやかな朝だったので、久しぶりにブルボンのカゴをベランダに出しました。


気持ちの良い風を感じながら、ブルボンはウトウトしていました。


私はそんなブルボンを時折見ながら、ダイニングで仕事をしていました。





3時過ぎにカゴを家の中に入れて、窓際の定位置に収めると、


まだウトウトしているブルボンを近くで見ていました。


苦しんでいる様子はありませんでした。




でも何となく、お迎えが来る予感がしていました。


声を掛けると、ウトウトしながらも、頭を持ち上げて反応するけど、また眠ってしまいます。


いつもだったら、私が動いたり、近くに寄ったりするとびっくりして反応するのに、


それもありませんでした。




そして、その瞬間は訪れました。


おかめの時同様、お迎えが来たのです。


その瞬間、羽を閉じたままバタバタさせて、カラダからスルリと魂が抜けていきました。




前日まで、おもちゃで遊んでいました。エサも食べていました。



久しぶりに外に出て、気持ちよかったと思うし、



こんな美しい日に旅立ってくれて、ちゃんと最期を看取らせてくれました。



そしてこんな置き土産まで。


ブルボン羽 

カゴの中に落ちていました。




ブルボンを愛してくれていた友人のAさんにメールをしました。



電話をかけてきてくれて、彼女の言葉を聞いたら、急に涙がこみ上げてきました。


ブルボンは、甘え下手で、愛されることに不器用だったけど、だれよりも愛を欲していた子でした。


そんなブルボンから学ぶことも多かったです。




朝早くから起こされることも、おもちゃの鈴の音も、ブルボンの鳴き声も、もう聞けないけど、


それは少し寂しいけれど、


死はひとつのカリキュラムの卒業だと知っているから、


ブルボンの生きた時間と、無事光に還ったことを祝福します





また会う日まで!



ありがとうブルボン!