ブログ小説の新作の話w
いろいろ考えたんだ!
そしてわかった!
原案を元にしたら
超ぐだぐだ学園ファンタジーになるw
だからね
考えたよw
この際、ほかの原案とくっつけちゃえw
と、いうことで
題名は相変わらずの「ヒロイズムマーチ ~英雄主義行進曲~」
でもね
ファンタジーっぽいとこはあっても
ちょっと表現の難しいアクションにしますw
なんか知らないけど
パソコンの中あさってたら学園アクションの格闘技系のルール構想が発掘されました
こっちの方が考えやすそうだ
(*´・д・)*´。_。)ゥミュ
元ねたもいろいろあるし
世界観もちゃんと作れそうだw
明日……てか今日でテスト終わるのでいろいろと小説にちょっくら本腰入れます
そして学費稼ぎのために書籍化を目指して等いろいろ考えます
趣味に関しての俺の本気
もとい本領発揮しますかね……
冬休みにも入るし
3刀流+これからに向けての構想立案、ネタ探しやりますかね
ということでまた朝方もしくは昼頃(´・ω・`)ノ
ら~ら~ら~、らら~ら~、えい~ごが~できな~い。
ライティングむり~。
英語無理~。
だって俺日本人だも~ん……。
と、いい訳したところでどうにもなりませんw
しかし、ちょっとやって満足気味の俺がいる……
ちょっとテツしようかなo(`・д・´)o ウン!!
ムリw
そんなこんなでのんびり出来る限りやろうと思います(なにをw
あ、そうだ
小説3刀流ということでパソコンの横あたりにでっかい紙用意して(カレンダーの裏)
そこにいろいろ出てきた案とかまとめた紙をペタペタしていこうと思います
付箋とかにも書いてペタペタ。
なかなかいい感じです
ぱっと見て思い出せたりするので便利~
そのうちいろんな紙でいっぱいになりそうな予感w
そして4刀流、5刀流と増えて……行かないかw
ということで勉強がんばりつつコラムも書こうと企んでるTAKUでした~
コラム ~プロットとか構成とかの書き方は人それぞれ~
明日が最後のテストでうはうはなTAKUです
昨日はコラムまでお休みしちゃってw
まぁいいんですけどね
人気ブログになれるように毎日更新がんばりたいです(いつか飽きてしまいそうで怖い)
小説家になれたらいいな~……動機は不純です
ということでギャグもまじえながら?今日のコラムです
今日はちょっと当たり前なことですね~
~プロットとか構成とか書き方は人それぞれ~です
それでは早速いってみましょうっ(´・ω・`)ノ
タイトルにあげたとおりプロットや構成の書き方は人それぞれです
自分にあったものを模索してみましょう
プロットとは
文芸評論 では、物語 の中で起きている出来事が時間に沿って並べられたものが「ストーリー」であるのに対して、その出来事を再構成したものを「プロット」と呼ぶ。プロットは時間軸 に沿っているとは限らないが、出来事の因果関係を示している。例えば「妻が重い病気になった。夫は毎日泣き暮らすようになった」はストーリー、「夫は毎日泣き暮らすようになった。理由がわからなかったが、妻が重い病気になったからだとわかった」はプロットである、などと説明されることが多い。
プロットとストーリーについては、イギリス の作家 E・M・フォースター が1927年 に発表した『小説の諸相』での解説が有名である。
元々は、単に筋に関連する出来事がひとつの形を形成したもののことをプロットと呼んだ。紀元前4世紀 、古代ギリシア の哲学者 アリストテレス が『詩学』の中で既に「始め・中・終り」の3つに区分するという基本的なプロットについて述べている。この基本的な意味でのプロットという用語は、現代でも小説などの創作の現場でよく使われ、物語 を作るときの設計図・構想のことを指す。物語のあらすじ、登場人物の設定や相関図、事件、小道具、世界観 などがプロットに含まれる。特にエンターテインメント や長編小説 などの構成力を必要とする創作では、プロットを練ることが不可欠であると考えられている。
ただし、スティーヴン・キング のように、プロット無しで小説を書き、大成した作家もいないわけではない。
wiki先生から引用です
構成とプロットは別の意味で使われてるのかなぁと俺自身思っていたところがありますが
これを読む限り大体同じなんだなぁと感じました
プロットは構成を含むいろいろな小説などにおける必要なものをまとめたものって感じですかね?
まぁ構成とプロットの違いは言い方の違いって感じですね
ということで話戻します
基本的なプロットの書き方や最低限決めて置いたほうが良いものはある程度決まっていると思いますが
それを実際ノートやワードなどにまとめておく必要があるかと聞かれると
そうでもないねって感じです
それこそ俺はここでやっている「ON AIR!!生徒会」の場合、原型となるネタや資料が部屋に転がっていますがそれをまとめてあったり、構成などを決めては全くありません
世界観とかも逸脱してなきゃいいや~って感じでテキトーです
さすがに長編を書くとなると話がずれて行かない様にとノート一冊分くらいは没ネタあわせても書き記してあります
俺みたいに長編書くときそんなにノートにまとめてないや~とかいう人がいるのも普通です
それで書けてるんなら問題ないでしょう
wiki先生がおっしゃるとおりプロットを書かないで大成している作家も普通にいます
例えば?と聞かれると答えづらいですがいます
何にまとめるかは自分で決めてくださいw
いろいろ探すといいです
俺のお勧めはチラシの裏w
あれってネタに困ったりしたときチラシの内容を読んで思いつくこととかありますから意外といいですw
まとめ方についてはちょっくら調べてよさそうなのを例にあげる予定ですが
やっぱり自分でわかるように書きやすいようにするのが一番です
いろんな作家さんのプロットノートとかたまにニュースなどでやっていますが
あの人みたいに書けばいいのか~と参考にしてマネしても無駄
逆にその書き方に合わせようとしてぐだぐだになりかねないというか切羽詰ります
無駄な部分も出てきます
ということでプロットを書く際、ほかの人のを参考にするのは全然OKですが自分で模索してみましょう
俺はやっぱりチラシの裏とか学校のプリントの裏とかで思いついたものをひたすら書いていくのが一番いいです
どこかにプロットを提出したり見せたりするならちゃんと形式があるかと思いますが(それは企画書かな?)
自分でやる分見る分には人それぞれに合ったものが一番です
では
なんか同じ文章を何回も書いたような気がする
クドクドのTAKUでした
ネタとか原案とか落書きが書かれたノートが部屋の掃除をしてたら7冊くらい出てきたのは内緒です
無駄にノート使ってたw