300文字という制限の壁
300文字という固定制限の中小説を書いてみたわけですが
いわゆる超短編小説ですね
めっちゃきつかった気がする・・・・・・
何がきついのか
それは油断すると詩になります
なっちゃいます
というかなってるかもしれないガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル
物語性を持たせ、完結に簡単に、表現を入れてその上で300文字という固定文字数を守る。
句読点を含めての300文字。
今回の「たった300文字の物語」は初めての試みだったのでちょっと微妙な出来になってしまったわけですけども
短い文に物語を入れるという荒業というかなんというか
表現を練習するという部分においてはなかなか面白い試みだった気がします
あと、起承転結は上手く出来ませんでしたがそれでも詩とは少し違ったモノを書くという事をすることで少しだけ
少しだけですが成長できたかな・・・
久々にワード開いてワードで書いてしまった・・・(文字数のカウント昨日便利だもんね)
まだ読んでないっ!!という方がいらっしゃいましたら下記にリンク張っときます
SSS 「たった300文字の物語」
300文字の物語。
昔、私が出会ったのはそんな題名の童話でした。
その物語の主人公はお姫様を助けることも、世界を救うこともなく。ただ、陽だまりの中で椅子に座って本を読む。
日常を愛して、平和を愛して、微笑みながら本を読む。そんな少年の物語。
少年が出てくるのは初めと終わりの300文字。
少年の読んでいる素敵な素敵な物語を想像するよりもその物語たちを読んでいる少年の笑う顔や悲しそうな顔を想像している私がいます。
そして、少年は物語の最後にこう言います。
「どんなにいい物語でも僕が本当に好きなのはまどろみの中で毎晩のように読み聞かせてもらった物語だな」、と。
ブログいじり終わった~ネタ思い浮かんだ~
と、言うわけで
だいぶブログいじっちゃいました
基本PCから見てもらうことを考えていたのでこの形に
今後もいろいろとやりやすいようにいじっていく予定なので
たまにくるとすごいことになってるかも・・・Σ(゚д゚;)
そんなわけで
テーマの削除が出来ないっ!!
という事件がありましたが他の方もなってるご様子なので当分様子見ですね
あとはそうですね
「ON AIR!!生徒会」のネタというか改善目標が出来たので
もとい思い浮かんだので少しずつではありますが書いていこうと思います
ただ、ブログに上げるかどうかと聞かれると
微妙です
この作品は一応、上手くいっている作品なのでどこかの賞にでも応募しようか
どうしようかといったところです
まぁもちろんあのまま出すわけにはいかないので手直ししますが
本当は今年の頭にはやっとくはずだったんだけどね・・・
出すとしたらラノベの方になるかなぁ・・・
今上がっている分でも約本一冊分はあるようです(字数換算)
とりあえずどこに出すかというのは置いといて書くことから始めようかな・・・
アメブロさんで企画してくれてたら楽なんですけどねぇ
あんまりやりたくは無いけどまた、文芸社さんのところに送ってみようかな・・・
と言いつつまず、時間が無いんですけどね
まぁそんな感じでやっていこうと思います(*・ω・)*_ _))ペコ