WEBデザイナーTAKAのブログ | アメブロカスタマイズ、ホームページ制作など受付中

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今回は、多くの人達が疑問に思っているNHKの受信料について取り上げます。

インターネットが発達し、テレビなど全く見ないという人達が年々増えていく状況で、

未だに昭和初期の古い仕組みが改善されずに負の遺産として存在し続けています。

これを長年放置し続けてきた政治家たちにも責任があると思いますが、他のメディアも同罪と言えると思います。

何年も前から偏向報道を繰り返し、捏造番組も数えきれないほどの数になっていて、

しかも毎年のように、わいせつ行為や薬物関連などで逮捕者を出しているNHKに対して、メディアは追及しようとしません。

今ではどの放送局も「仲良しごっこ」のように繋がっていて、チャンネルの独自性も感じられず

「テレビはつまらない」と話す人たちが増え続けています。

そのような状況にも関わらず、NHKを全く見ない人達からお金を取り続けようとする経営姿勢に待ったがかかりました。


6月26日、NHKだけ映らないようにしたテレビを自宅に設置した女性が、

NHKとの契約義務不存在確認を求めた裁判で、原告勝訴の判決が東京地裁で言い渡されました。
今回は尖閣諸島について話したいと思います。

昨日も、尖閣諸島周辺の領海外側にある接続水域で、中国海警局の船2隻が航行しているのを海上保安庁の巡視船が確認しました。

平成24年9月の尖閣諸島国有化以降で最長の73日連続となります。


先月は、尖閣諸島周辺の領海に侵入した中国海警局の船が日本漁船を追尾する行為が問題となりました。

これに対して、中国側は、「自国の領海で違法操業」している日本漁船を発見した中国海警局の船が

「法に基づいて追尾・監視」したと主張。

「釣魚島の海域を巡航することは中国側の固有の権利だ」と強調し、

中国報道官は日本に対し「騒ぎ起こすな」と、まるでチンピラのような形相で一括してきました。


我が国の政治家もメディアも、そして我々国民一人一人がもっと真剣に考えるべきです。

ちょっと想像したらゾッとするような事が毎日起こっているんです。

自分の家の庭や、バルコニー、または玄関に毎日のように侵入してくる中国人がいたらどう行動しますか?

73日間も平気でいられますか?

しかも、自分の庭先で追い掛け回されるなんてことが起きたら、何もしないなんて事はあり得ません。


このような事を何十年も続けてきているんです。


今日はネット上で最も広がりを見せている検察庁法改正案に反対する動きについて取り上げようと思います。

検察官の定年延長を可能にする検察庁法の改正案について、ツイッター上では、9日夜から10日にかけて、

俳優、作家、映画監督、漫画家、ミュージシャンなどの著名人による抗議の投稿が相次ぎ、「#検察庁法改正案に抗議します」のハッシュタグをつけた投稿が
10日午後の時点で380万件を超える広がりを見せ、前例のない大規模ネットデモの様相となっています。

検察の独立性が脅かされる事態に、国民の怒りが噴出した形となりました。

検察官の定年を段階的に65歳に引き上げ、内閣が認めれば定年延長を最長で3年まで可能にする、検察庁法の改正案は、今月8日から衆議院内閣委員会で審議されています。


検察官の定年延長をめぐっては、政府がことし1月、これまでの法解釈を変更して

東京高等検察庁の黒川検事長の定年を延長し、野党側や日本弁護士連合会などから批判が相次いでいて、今後の法案の審議の行方が注目されています。

歌手、女優の小泉今日子さんは「#検察庁法改正案に抗議します」を付けたツイートを連続で投稿。

ネット上で同じハッシュタグの投稿が100万件を超えた時点で「1.000.000超えました。この目に焼き付けました」とつぶやいてます。

・・・・続きは動画で