ブラック企業を許さない市民の会 -6ページ目

ブラック企業を許さない市民の会

1.ブラック企業に入社しない。また、一日でも早く退職する。
2.労働基準監督署、弁護士に相談する。(泣き寝入りしない)
3.ブラック企業の製品・サービスを購入・利用しない。
4.SNSで、ブラック企業の内情を暴露する。


テレビが報じなかった渋谷ハロウィンの地獄絵図。痴漢、盗撮…

 

 

ハロウインが終わった渋谷がスラム街にしか見えないと話題に

※以下、引用コメント

 

もともと下品で汚くて臭い不潔感マックスな場所だからそう言う連中が集まって当然だよね

 

ジャップ「日本人は”民度”が高い」 
なおゴミ拾いは外国でだけやります

こんなの見ないでも学校の通学路やら駅前やら見れば判るじゃん 
ガム吐いて捨てたのが固まって斑点みたいになってるし(掃除する機械はイギリスが本場だからイギリスのが酷いんだろうがw) 
犬の定番散歩コースなんか歩くと放置されたウンコだらけだぞw

 

ジャップが中国は不衛生で汚いとか言うの聞く時笑いこらえるの大変だよね

 

アジアの発展途上国かと思うような有様

渋谷ハロウィンだけの問題にしたら大間違い 
日本の縮図だ 

踏まえたうえで謙虚に生きろ

 

1.働き盛りの世代は、「選挙や政治家の活動に関わる時間の余裕がない」

 

→ フルタイムで働いていると、毎日8時間働き、往復の通勤時間や残業・飲み会の時間も発生する。

  「朝6時に家を出て、帰宅するのは夜の10時」なんて事も珍しくない。

 

 

働く女性も、子供を抱えていると、家事と育児に追われてしまい、休む暇がない。

 

 

その結果、どうなるか?

 

新聞やテレビで、「難しい政治の話をチェックしている余裕がない」ため、結果的に「政治に対して無関心」となりやすい。

 

※体も心も疲れているので、「家に帰ったら寝るだけ」になったり、テレビの娯楽番組ぐらいしか見る余裕がない。

 

 

働き盛りの世代が選挙に関わらなくなると、どうなるか?

 

仕事を引退して、時間に余裕のある高齢者が選挙の中心となる。

 

 

※一昔前の選挙では、「子育てを終えた専業主婦」も、「時間に余裕があるので、選挙に関わりやすい層」だったが、最近は共働きの増加で減少傾向にある。

 

では、現代の高齢者が、政治の世界でどんな主張をしているのか?

 

 

一例

 

市役所が保育園を建設しようとしたら――

 

地域住民の高齢者が、強硬に反対した。

 

※反対の理由は、「自分たち安らかな老後を送りたいから。子供たちの声がうるさいのは嫌」など。

 

働き盛りの世代の意見が、政治の世界に反映されない状態がつづくと――

 

 

保育園落ちた日本死ね!!

 

――こういう、極端な意見が出てくる。

 

解決方法は、「働き盛りの世代が、選挙で投票に行く」ようにしていくしかない。

東京オリンピック・パラリンピック大会組織委の新会長に就任した橋本聖子氏をめぐって、2月25日発売号の「週刊文春」のオンライン版が「新たなセクハラが明らかになった」と報じた。

2014年にソチ五輪の選手団代表を務めていた橋本氏は帰国後の記念品贈呈式で、 「総理にハグして欲しいって」「ハグしてもらいたいよね?総理に」浅田選手に強引に勧めていました。

 
この様子は政府インターネットテレビの動画に残っている。浅田選手と安倍首相の間に立っていた橋本聖子氏。17分50秒あたりで「(浅田選手が)総理にハグして欲しいって」と橋本氏が安倍首相に告げる。浅田選手は当惑して、手を振って拒否。安倍首相も「ファンに怒られちゃうから」とやんわり拒否するも、橋本氏は「大丈夫です」と太鼓判を押す。安倍首相は「聖子ちゃんとは何回もハグしてるんだけどね。一杯飲んだら」とジョークを飛ばして、この場は収まったかにみえた。

動画では19分50秒あたりで再び橋本氏が「(ハグ)してもらいたいよね?総理に」と、浅田選手らに促す。

この流れで高橋成美選手(当時)が安倍首相とハグ。

続いて羽生結弦選手が「僕したら、真央ちゃんもしなきゃダメだよ」と言ってハグ。これを受けて浅田選手も安倍首相とハグしたが、背筋が伸びて緊張した様子だった。

 

テレ朝ニュースは当時、報道陣からハグの感想について質問されたときの浅田選手のコメントを報じている「ハグ?どうなんですか。あの……その辺はちょっと。そういうハグではないので」と戸惑いを隠せない様子だった。

 

橋本氏は2014年2月にフィギュアスケートの高橋大輔選手にキスを強要したことも同年8月に週刊文春が報じていた

橋本氏は組織委会長に就任した2021年2月18日の記者会見で「軽率な行動について、当時も今も深く反省をしています」陳謝していた