━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◇◆
レベル5スリーマイル原発事故1年後に産まれた奇形の数々
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◇◆◇
福島原発より2ランク下、迅速に事態が収束に向かった
アメリカスリーマイル島原発事故。
事故の1年後に周辺では動物や植物の奇形異種が
続々と発見されていた。
足が8本ある子牛
http://www.gekiura.com/~press/3mail.jpg
奇形花
http://www.gekiura.com/~press/3mail2.jpg
顔が二つの牛
http://www.gekiura.com/~press/3mail3.jpg
そして事故後2年目から、風下地域で乳幼児死亡率が急増。
原発から40キロ圏内では100種以上の奇形動植物が
今でも発見されるという。
現在福島ではスリーマイル事故の20万倍もの放射能が
絶賛放出中だ。
そして・・震災と原発事故の影に隠れて目立たないが
NATO軍のリビア攻撃に劣化ウラン弾を使用。
こちらも内部被曝により遺伝子の異常が起こり
奇形児が続出する事で知られる。
深刻な影響を末代に渡って及ぼす内部被曝。
一刻も早い事態の収束が望まれる。
以上、引用です。
放射能汚染の測定法も、テレビでやっていたがIAEAや専門機関は
土壌の表面を測定、
日本は、土の中を測定、
まだ、土の中には放射性物質が入り込んでいないので
もちろん測定値は小さい値だ。
いつまで、こんなこんなことするんだろう。
自分たちに都合のいいやり方をさいようする!!
将来的に、警告しときます。
放射能汚染が高い地域の人は、癌や、白血病にかかったり
奇形の子供が生まれても、
かぎりなく
原発が原因としても、自分たちで証明しないといけないので
証拠を残しておくことです。
そういう仕組みなんです。
びっくりしますが、そういう国なんです。









