どうも、新作アプリとマンガに忙しくてブログ書けてないケドしっかり妄想はしているでっぱデス!



※各情報はシルクホースクラブ様のHPより許可をいただいて掲載しております



さて、先日さんでは再募集なるイベントがひっそりと行われ






ええ、サクッとハズしマシタヨ真顔



ところでこの再募集(キャンセル募集)で毎年思うんだけど…




めぼしい馬少なくね?凝視




『いらない馬をキャンセルしてるんだから当たり前だろ!』と言われそうデスが少し考えてみてクダサイちょっと不満



まず、大前提として『再募集が行われる=退会者が出た』わけデス。



以前米本代表が新規会員は毎年500人くらいに制限していくとおっしゃってたような(そうでもないような)記憶がありマスが、コレが会員数の維持、もしくは微増を狙った数字だとすれば退会者も毎年500人近くいると考えられマス指差し



で、でっぱは思いマス…




『この中の何十人かは◯んでるんじゃね?』




一口馬主って割と年齢層高めな趣味ですから延べ人数とはいえ1万人以上の会員がいるなら、統計的に考えて毎年2ケタ人数は◯ぬかと真顔



こんな不謹慎なこと言って何が伝えたいかと言えば…



思い通りの出資をした人の中にも不慮の退会をすることになった方はきっといるハズ…



てことはでっぱが欲しくて仕方がないお馬さんもキャンセルされてるハズ…



なのに再募集にいないってことは…




キャンセルされたいい馬は再募集にかける前に社員さんが持ってっちゃってるんじゃないの?




と思うわけデスヨ真顔キリッ

※完全な妄想デス




別にね、一口馬主やってる社員さんや関係者に優先的にハナシを振ってたとしても、それは社員さんへのサービスとしてとても良いし、会員さんへの裏切りでもないし少なくとも自分が社長だったら絶対そうしてるんで個人的には全然オッケーニコニコ



ただ個人的にずっと気になってたのが例のマラソンの賞品の出処で、どうやってもルール違反になりそうな気がしてたんデスヨキョロキョロ



例えばマラソンの賞品をという会社の持ち分から出してるとしたら、1歳の募集時に500口のうち何口かがさんの持ち分であると明記しなきゃいけないだろうし(確かラフィアンさんでそんな記載を見た気がします)、仮にさん用会員アカウントがあって毎年100口とか出資してて、そこからマラソンの賞品出してるとしたら会員が出資権を譲渡したらダメだろってハナシになるちょっと不満




だけど、ここ(退会者のキャンセル馬)からマラソンの賞品(出資者のいない出資権)を確保してると考えるとルール上何の問題もない気がします照れ




ほら、こう考えると"再募集にめぼしい馬が少ない"のも"マラソンの賞品のナゾ""有名人が活躍してるクラブ馬にいつの間にか出資してる"のも納得だぜ!





ナゾは全て解けた!

じっちゃん(としお)の名にかけて!物申す





というわけで今回は『実際にキャンセルになったお馬さんのうち良さげなお馬さんは再募集になる前に既に獲られている』という陰謀について語ってみましたてへぺろ




そう…




一口馬主の世界にはまだまだ恐ろしい陰謀が隠されているのだー!




フハハハハ!




ではでは。