モルック2

おはようございます。

モルックとは?については、最後にに詳細書いておきます。



さて、形を整えられた1から12までの数字がそれぞれ書かれた短い棒は、倒れたらその倒れたところに立てる。

だから、場所がどんどん移動して行く。
また、投げる短い棒も重さが2種類ある。
転がしても良いし、直接当てても良い。😷

縦に当てても横に当てても良い。
最初は、1、2を狙うと倒れやすい。
僕の得点は、4、3、2、5、0、1、3、2と続いて行く。

僕らは、6人でやったのだが、3人ずつに別れた。

3人連続して、0が出たら負けになる。
後7と書かれた棒一本倒したら勝ちというところまで来てさあ僕の順番だ。

倒せないでもないところにあったのだが、外した。
すると、次の相手に7を遠くに飛ばされた。

また、チャンスがやってきた、今度は後4本倒したら勝ちだ。😎

4本固まってるところを狙いますと経験者に相談すると。
あああそこね、ただ、1番前10でしょ。

一本だけ倒れたら50超えちゃうので、2を一本か、2本倒すかで次の人に託した方が良いですと。

結果外れて1が一本倒れた。
おっと、長くなって来たのでこの辺りで。😌




モルックとは?1から12の数字が書いた木が並んでる。

ほんとは呼び方は木ではないが、ここでは詳しい事は省こう。😋


それを木を投げて、並んでる木を倒す。

倒れた本数が得点になる。

ただし、一本だけ倒れたらその木に書いてる数字が得点になる。


50点ちょうどになったら勝ち。

50点を1点でも超えたら25点からやり直し。