沼にはまった・・・
せっかくの週末、雨は降るし寒かったDensuke地方・・・![]()
最近は、白鳥も飛んできてるので白鳥の編隊飛行を写真に収めたい衝動にかられてます。
ブルーインパルスなどの飛んでるものを、今持っているミラーレスカメラでは被写体をモニターに収めるのに、めちゃくちゃ苦労します。
まして、望遠レンズとか付けていると、ちょっとした動きで大きくずれるので更にモニターへ納めるのが難しい・・・![]()
やっぱりファインダーを見ながら、直接被写体を追ったほうが撮影しやすい気がします・・・ミラーレスの限界かな~っということで買っちゃった。![]()
1眼レフカメラ Canon EOS 90D
ネットで調べて、1眼レフカメラのエントリーモデルらしいので買ってみた。
買ってすぐ、ボタンの多さや操作の仕方で挫折しかけたが、何となく撮影できるようになってきた。![]()
今まで、使用してたのはソニーのαシリーズ ミラーレス一眼と言われるもの。
こまちをモデルに、同じ設定で撮影してみた。
撮影方法は、標準設定のスポーツモードで連射MAXに設定したが・・・モデルのこまちがまったりモードになったので、そのまま撮影![]()
Canon EOS 90D
ソニー αシリーズ
私でも判る違い・・・ソニーの方がはっきりくっきりしてて、Canonの方は白っぽくモヤッとしてる。![]()
好き嫌いはあるかもしれないけど、自分はソニーの方が綺麗に見える。
Canonはソニーの3倍以上の価格だったのに・・・![]()
なんか、設定とかあんのかな~標準設定撮影なんだけど・・・勉強します。![]()
この週末、天気も良くなかったので家に居る時間が長かったのですが、こまちがストーキング状態で、常に自分の背後に居るので大変でした。![]()
釣りで使ってるNikonの防水カメラで撮影
気が付くと私の背後にぴったりくっついて居るので、潰さなないように注意してました。
何故に尻に尻をくっつけてくる・・・![]()
良く判らないけど、今まで飼ってたDenちゃん、Yukiちゃんも私の背後に良く居ましたが、こまちも同じようになってきた。
嫌なら近づかないと思うので、うさぎあるあるなんすかね![]()
カメラ買っちゃったり、この週末は寒くなったので6年目のスタットレスタイヤの買い替えもしたので出費の多い週末になってしまいました。![]()
男鹿エギング釣行
週末は2週間ぶりに男鹿へエギング釣行に行きました。![]()
今年は、サイズが良いので期待も大きく友達と向かいました。
風向きを考えた目的のポイントへ向かいますが人だらけ・・・・
ポツポツと釣れますが・・・
1ポイント1匹みたいな状況に・・・
サイズも期待より小さい
でも、今回は全く知らなかった場所とか行ったりして釣果よりも得られたものが多かった釣行です。
シャロー帯でのフラッシュブーストのアピール効果は凄いですね![]()
今回の最大サイズは、シャロー帯できた胴長20cmでした。
夕まづめ・・・回遊コースで有名な場所に入ったのですが撃沈
ここ数年は、まづめの釣りでまともな釣果を得られてない気がする![]()
夕まづめで連チャンしないと粘る気にもなれず、晩飯をどこで食おうかみたいな感じになって撤収・・・![]()
日中にティップランとかで、沖に溜まったイカが取られるので夕方に岸に向かう群れが縮小してるんだろうな~![]()
大曲の花火 秋の章 2023
大曲の花火 秋の章 ・・・大曲では四季を通して花火が打ち上げれます。
夏の花火は人出も多いので、事前の準備が必要ですが夏以外は余裕で見ることが出来ます。
打ち上げ数8000発 打ち上げ時間90分 夏の花火をすべて半分にした感じですが花火の密度は一緒、大曲の花火の特徴は一切損なわれていません。![]()
そして、夏は全国花火競技大会の形式ですが、そのほかの時期は色んな事に挑戦して花火の可能性を試す時期でもあります。
過去にも、海外の花火業者との共演やクレーン車を使用した仕掛け花火、火炎放射器みたいな物との火柱と花火の競演・・・・また、会場を縮小しているので会場側からも花火が上がり夏よりも迫力を感じるかもしれません。![]()
今回も、ドローンが飛んだり、もう一つの全国花火競技会の土浦の花火もやって来るらしい・・・・Densuke一家は今年の秋の章はアオリイカの釣り大会と重なったので行く予定ではなかったのですが・・・悪天候で釣り大会は中止、大曲の花火も天気が悪いので当日の朝6時に開催有無が決まるととの事![]()
土曜日の朝、行く予定にない大曲の花火の開催が気になるDensuke一家・・・予定通り開催するって・・・でもおのおの予定を入れてしまったけど15時には家に戻るので夕方に行くことに決定![]()
今回はチケットも入手してないし、遅い出発なので会場へは向かわずに以前から気になっていた会場から見える山の中腹にある姫神公園で見ることにした。
16時前に大曲へ向けて出発![]()
大曲のコンビニで食材を購入し姫神公園へ向かい17時過ぎの到着・・・20台くらい止められる駐車場は残り3台くらい空いてました。![]()
穴場と聞いてましたが、それなりに人は居ました。
眼下に花火の会場が見え真横から見る感じになります。![]()
買ってきた食事を食べながら、打上げ時間の18時を待ちます。
18時、辺りは真っ暗になり大曲の街の明かりが見えます。
打上の狼煙が上がり大曲の花火 秋の章が開催します。
打ち上げ場所付近から、多くの光の粒が上がり何かを形作ります。
500基のドローンがあがり、夜空に本を描きます。
本が開き、物語が始まります。
残念ながら姫神公園まで音楽は聴こえないので、映像を楽しみます。
魔法使いが飛び出し、夜空には物語が映し出されます。
次々と映し出される映像は凄ったです。
ドローンに爆弾付けて飛ばしている場合じゃないですね。
プーチンにドローンの使い方を見せてやりたいと思いました。
この後、年間スポンサーの紹介
ただ、スポンサー名をアナウンスで流すより見て楽しめるので、これはありですね。
スポンサー企業は、上記以外にもあるのですが私の腕が未熟なため、上手に撮影できなかった企業様もあります。すべての企業を載せられなければ写真をあげないほうが良いかと思いましたが、大曲の花火、ドローンの未来のため上手に写せた企業様のみ掲載せていただきました。
年間スポンサーの皆様ありがとうございます。![]()
今回は、ドローンだけの表現でしたがいずれの機会に花火と同時に表現するときが来るのではと思いました。![]()
ドローンの後は、花火の打上げです。
会場のアナウンスも聞こえず、打ち上げ花火の音も10秒ほど遅れて聞こえるので、撮影タイミングがつかめず苦戦します。![]()
どのくらいズームにするか、シャッターを押すタイミングもブレブレの状態![]()
めちゃくちゃ花火をズームにすると面白い画が撮れることに気付いて無駄にズーム撮影
打上げ花火を真横から見ているので、会場から見たら幅が凄いんだろうな~って思ったりする。
会場以外から見て思う、大曲の花火は音楽と花火の競演が素晴らしいということを・・・![]()
90分の打上げを今回は無料で堪能させてもらいましたが、やっぱり会場で見るのが一番です。![]()
でも、大曲の花火はどっから見ても綺麗です。
夏の花火は、大変ですがその他の時期は手軽に見ることが出来ますので、初めて大曲に挑戦するひとは夏以外の時期に見ることをお勧めします。
そこで、満足するもよし感動したら夏へ是非挑戦してみてください。
夏以外の時期は、めちゃくちゃ冷えるので足元もカバーできる防寒着を準備することをお勧めします。
この日も気温は13℃で、座って花火を見ていると寒いです。![]()
そこまでしても、大曲の花火はお釣りがくるくらい見る価値があります。![]()
スーパーこまち
今日は、エギングパーティーの予定でしたが、悪天候により中止・・・アオリイカシーズンの貴重な3連休は天気が悪い・・・
残念
私の職場には、うさぎを飼ってる若者が数人います。
職場でも、うさぎの話で盛り上がったりしてしております。![]()
写真を見せたりして、話題になったこまち
顔面が絶壁のこまち![]()
鼻先が無いこまち・・・横から見るとまっ平
壁にぶつかったようだと、話題になった。![]()
スーパーこまち![]()
長毛種のこまちは、毛が絡まりやすいので撫でながらほぐすのですが・・・もっふもふ状態です。
職場の子には、このように見えるらしい・・・スーパーサイヤ人の悟空
うぉ~![]()
とか言ってそう
かめはめ波とか飛ばそうなこまち![]()
3連休の初日、まったりと過ごしております。![]()
お幸せに!!
今日は、朝早く大曲駅からこまちに乗って仙台へ![]()
姪っ子の結婚式に出席するために、久しぶりにこまちに乗りました。
小さいころから、よく懐いていた姪っ子で今年の春先に自分にも旦那様になる人を連れて、我が家に来て紹介してくれました。
叔父とはいえ、なんか複雑な気持ちになったことを覚えています。![]()
式は、神前で行われて、私自身も初めて経験になりました。
厳粛な雰囲気で行われて、こういう雰囲気もなかなかいいですね。![]()
式の後の披露宴、ウエルカムボードの二人のイラストが凄く良く出来てます。
若造が髭なんか蓄えやがって、ちょっと面白くない叔父![]()
でも、披露宴でたくさんの親族、友人に祝福され笑顔の二人が素敵でした。
ほんと、良い結婚式でした。
末永くお幸せに
おめでとう![]()
帰りに大曲駅で2両並んだこまち
時間によっては、上下線の2両が並んだ光景が見られます。
何となく、二人の門出を祝ってるような、気分になった叔父でした。![]()








































































