
君たちはどう生きるか
今日のDensuke地方は、久しぶりの雨が降りました。![]()
いつ以来の雨なのか・・・
自分のブログでも7月14~15日の綴子神社例大祭が雨で中止になった時以来の気がするような・・・大雨で大騒ぎした後は暑すぎるくらいの天気で猛暑続き・・・ニュースで稲刈り前の稲が水不足で枯れたとやってました。
東京ドーム15個分の面積が枯れたそうですが・・・東京ドームに行ったことないのでまったくピンとこなかった。![]()
でも、久しぶりの雨は恵みの雨になって、涼しかった。
雨が降らなかったので、花火巡りには良い年だったかもしれません。
毎週見ていた花火も終わり、花火ロスになっているDensuke一家![]()
雨も降って、家に居るとなんか「モヤモヤ」してくるので、映画を見に行くことにしました。![]()
スタジオジブリ作品の「君たちはどう生きるか」・・・宮崎駿監督の10年ぶりの作品
ちまたでは、いろんな評価がされてるようですが・・・自分でも見て確認しようと思いました。![]()
今回は、大仙市のイオンシネマへ行ってみました。![]()
イオンシネマでチケットを購入し、お昼時の上映だったのでホットドックやポップコーンなどの軽食を購入していると・・・見たことある人が・・・![]()
ギバちゃん(柳葉敏郎さん)が家族で居ました。![]()
ラフな格好で居ましたが、シュッとしてカッコ良かったです。
声かけたかったんですが、奥さんや子供も一緒でプライベートなのでやめました。
映画館に入って、席に着いたら、同じ列で4席離れた場所にギバちゃん一家が居て同じ映画を見てきました。![]()
映画はというと、感動したり笑えたり、ドキドキしたりする感じもなく淡々と進みエンディングを迎えました。
約2時間の映画でしたが、飽きる訳でもなく不思議な感じでした。
感想は人それぞれだと思いますが、自分は見て思ったのが生と死は常に隣合い生きてることが奇跡の連続だということを伝えたかったのではと勝手に解釈![]()
だからタイトルを「君たちはどう生きるか」にしたのではと思った。
日々意識せず鼓動を打つ心臓が数秒後には止まるかもしれないと考える人は、ほとんど居ないと思うけど止まる可能性は常にあります。
生きている事に感謝し、恥ずかしい生き方はしたくないと思う自分でした。![]()
スーパーブルームーン
なんか、今日は満月で明るいDensuke地方・・・・![]()
でも、雲がかかってるのでいまいち見えなかったが、22時過ぎに雲が切れてきた。
思わず、カメラを持って外へ![]()
8月31日木曜日に昇る月は、北半球でこの夏最後の満月であり、今年最も大きく、最も明るい、最高の「スーパームーン」でもあるとのこと
望遠付けて写真を撮ったら・・・・おおお
一瞬訳が分からなかった。
ブルームーン![]()
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肉眼では、めちゃくちゃ明るい月しか見えないけど、撮影するとブルームーンが出現
カメラの角度を変えるとブルームーンの位置が変わるのでレンズに反射している月の様です。
楽しくて撮影しまくってました。![]()
一瞬、とんでもない発見をしてしまったと思った。![]()
大曲の花火 第95回 全国花火競技大会
今年も行ってきました大曲の花火
秋田に住んでいて、大曲までは通常1時間の距離・・・行かない理由はない![]()
今年は、埼玉のいとこも家族で行きたいということで準備はいつものように2ヵ月前から開始した。
チケット購入は、6月初めのインターネット販売から始まり7月初めの大曲商工会で行われる1日だけの直接購入、その後のインターネット販売のいずれかで購入・・・
いずれ先着順なので、たぶん良い席から売れていくと思うのだが・・・
今回は、6月初めのインターネット販売でいとこの分を含めて購入することが出来ました。![]()
次は、駐車場の予約・・・毎年お願いしている個人の駐車場があるのだが競争率が高いのと、頼んだのに忘れられることがよくある・・・全国から駐車場の問い合わせがあり駐車券を送ってるので送り忘れもあるだろうけど・・・今年もあまりにも届かないので問い合わせたら花火の開催週に届いた。
正直焦った。![]()
ここの駐車場を確保できないとDensuke一家の大曲の花火は破綻する・・・30年以上も通い、大渋滞にはまり朝帰りになったり、渋滞回避のために1時間以上も歩くような駐車場に停めたり、炎天下の中で場所取りをして熱中症になって救急搬送されたり、いろんな経験をして辿り着いたののが今のスタイル・・・チケットを購入し駐車場も予約することで、裏道を覚えて何とかその日のうちに帰宅できるようになった。
そこまでしても、見る価値は十分にあり大曲の花火を微力ではありますが、一緒に盛り上げて行きたいと思うDensuke一家です。![]()
花火も見る人が居るから上げる側もやる気が出ると思うので、人口減少とか少子化とか言ってますが秋田に人を呼べる数少ないイベントを盛り上げて行くしかない![]()
今回は、いとこの家族も来てくれるので人数が乗れる車を借りることにしたのだが・・・たくさん人数が乗れる大型車を借りればいいというものではない・・・渋滞回避の裏道には難所が何ヵ所かあるので普段乗ってないような大型車は厳しい・・・
レンタカー屋さんに相談したら7人乗りのシエンタを紹介してくれたので、これも1か月前には予約し確保した。大曲の花火の時期は、県外からくる人が多く車が出払うので7人乗り車種指定は予約しないと配車はできないとの事。
当日、借りたシエンタを勝手にインプレ
1500cc 2WD 5ナンバーサイズで7人乗り (4WDは6人乗りになる)
2ndシートは、3人で足元もこんな感じ・・・
3rdシートは、折りたたみ式で足元はこんな感じ・・・
5ナンバーサイズの割には、思ったより足元に余裕があって良かった。
ただし、荷室はほぼ無い・・・7リットルくらいのクーラーボックスは3個入りました。
いとこ家族に大柄な人は居ないので、荷物の一部は、膝に抱えてもらう形になりましたが、この車でも問題なかったです。![]()
シエンタ 24時間レンタル料 16,390円 (車種指定料、保険、カード割引混み)
レンタカーを借りて、12時半に本荘でいとこ家族と合流・・・途中のスーパーで食材を購入し大曲へ向かいました。![]()
道中は車が繋がってましたが14時前には鬼門の大曲インター付近・・・渋滞が始まってたら裏道を使おうかと思ったら、渋滞がなく拍子抜け・・・![]()
国道を走り、予約してる駐車場へ向かい14時半前には駐車場へ到着したのですが・・・驚くことにすでに満車でした。![]()
皆さん早いうちに来てテント張ったりしてて、本日は帰らないようです。
駐車場には、テント、キャンピングカーが多く、バーベキューとか始まってました。
炎天下なので、しばらく駐車場でエアコンかけながら待機します。
15分おきに上がる狼煙が、気分を高めてくれます。![]()
15時過ぎに、待機してるのも飽きてきたので会場へ向かいます。
荷物を持って、人の流れに乗り汗だくで会場へ![]()
駐車場から会場までは1.5km、会場に入ってからも1kmほど歩き到着
今年も土手席を購入しました。
暑いですが、雲が太陽を隠す時間もあり、風も若干あります。
とりあえず、会場の雰囲気を楽しみながら、みんなで水分補給の乾杯![]()
2週間前は雨予報もあったのですが、どんどんずれて雨の心配はなくなり、ほんとに良かったです。
昼花火の時間まで、買ってきた食材などで食事したり、露天に買い物に行ったりして待ち時間を楽しみます。
17時15分 昼花火が上がり始めます。
昼花火の競技は、大曲だけで開催される演目で伝統継承の目的もあります。
情報伝達方法の一つである狼煙は花火の原型で、明るいうちにあげるので音と煙を使って表現します。
演目のタイトルにも、煙が空に舞いがる龍を模して煙龍という言葉が目立ちます。
色とりどりの煙が緩やかに空に流れ、独特な雰囲気があります。
パラシュートが付いて、緩やかに流れるのですがパラシュートが開かないと地上に落下し、ちょっとした事故状態になります。
緩やかに流れる煙は龍のように見えます。
外人に昼花火の写真を見せたら、「ドラゴン」って言ってたので誰が見ても龍なんですね。![]()
パラシュートのない、さく裂型の煙幕も上がります。
線が細いので自分は、パラシュート付きの方が好きです。
昼花火のスターマインも上がり、音と煙の競演は大曲でしか見られません。
17時55分までの40分の打上げ競技ですが、夜花火に向けて気分を高めてくれる要素もあります。
夜花火の始まる18時50分まで時間の間に、食事とトイレを済ませて準備します。
18時50分 暗くなるのも早くなりました。
夜の部の開始の号砲狼煙があがり、ナイアガラ付きオープニングスターマインが始まります。
ナイアガラが一直線に走ります。
オープニングスターマイン・・・夜花火の開始です。
撮影条件 ISO100 F値11 シャッター時間4~5秒
今年は、風が横方向に流れるので良かったです。
今年の席は、中心より右の位置です。
席の位置は、運なので何とも言えませんが競技花火は真正面に上がりました。
大曲の花火は、各メーカーの尺玉2発と創造花火(スターマイン)の構成で全国から選抜された28社が美しさ、表現力を競います。
「芯入割物の部」
三重芯以上で、どれだけ丸く、芯の色がはっきりしているかが評価されます。
たくさんの打上を撮影しますが、綺麗に押さえるのは難しい
でも見ていると、形がいびつだったり、歯抜けがあったりと・・・![]()
善し悪しが判りやすいのが「芯入割物の部」です。![]()
「自由玉の部」
丸さにこだわらないので、花火師の創造力、技術力が発揮される競技です。
新しい技術は、ここで発表されます。![]()
形ではなく表現力やデザイン、新技術なので善し悪しが難しいです。![]()
新しい色、デザインなどが出てくるのが「自由玉の部」なので目が離せないです。![]()
「創造花火の部」
2分30秒の時間内で、曲に合わせて打ち上げ、リズム感、立体感、構成などを評価されます。
見ていると自由玉の部で出した球を使用し、曲に合わせて表見します。![]()
個人的にはゆっくりとした音楽乗せると花火とあっているような気がします。![]()
月も打上の位置になり、なんか意識してしまう![]()
音楽と花火のタイミングがあうと、なんか泣きそうなる自分![]()
たくさんの写真を張り付けましたが、これでも厳選したつもり![]()
競技花火の間に、箸休めのように上がるスポンサー花火も見ごたえがあります。
何回か上がるスポンサー花火で、お腹いっぱいになるのですが・・・![]()
21時近くになり、会場がざわつき始めます。![]()
もう、雰囲気で判る・・・来るぞ~
大会提供![]()
ゆっくりとした曲に合わせて徐々に上がります。
曲に合わせて上がるタイミングとかが絶妙です。![]()
そして最後の、これでもかっていうくらいの圧が凄い![]()
YouTubeがあったので写真と比べてください。![]()
大会提供が終わると、帰る人も出始めますがまだまだ大曲の花火は終わりません。
花火好きは、花火師さんと最後を見届ける意気込みがあります。![]()
大会提供から、競技花火が続き約40分・・・フィナーレ花火 10号早打ち30連発
秋田県民歌が流れ、気分も高まり自分も熱唱![]()
これで、Densuke一家 夏の花火行脚も終わるのか~![]()
そして、ほんとに最後・・・花火師さんとのエールの交換
南こうせつさんの「満天の星」を熱唱しながら、花火師さんの降る赤いトーチに返すように観客が光物を振って応えます。![]()
エールの交換も浸透してきて、今年は多くの人が残って光の波が凄かったです。
写真撮るのを忘れて、ペンライトを振ってました。![]()
なんか、暑い夏も終わったみたいな・・・![]()
いとこ家族も楽しんでくれたので、ほんとに良かったです。![]()
でも、これから最後の一仕事・・・荷物を片付けて人混みに揉まれながら会場を出ます。
階段のところが込み合うので、観覧席の中をあるくのが正解みたい・・・次回の教訓にします。
会場を後にして、駐車場に戻るとほとんどの車が残っている。
皆さんキャンプして、泊っていくようです。
駐車場を出て、道路にはすぐに出れた・・・思ったより車が居ない・・・![]()
裏道を走り、国道が見えるとこまで来ても高速には多くの車があるが国道は流れているので、そのまま国道を走り24時くらいには帰宅出来ました。
会場には多くに人が居ましたが、今年は行き帰りの流れが良くて助かりました。![]()
多くの人が、キャンプしているのか・・・コロナが開けて大曲の花火も新たな楽しみ方が増えたのかもしれません。
今年は、Densuke一家だけではなくいとこ家族も一緒で楽しい時間を無事に過ごせたのは良かったです。![]()
大曲花火に、また来てください![]()
第73回 にかほ市 花火大会
昨日は、地元の花火を見に行ってきました。
Densuke地方と良く書きますが・・・![]()
地元なので17時半過ぎに、いつもの駐車場へ![]()
今年も、余裕で停められました。
歩いて10分ほどで、会場の象潟海水浴場到着・・・場所を確保して食材確保へ・・・
こちらの会場は、キッチンカーや地元の出店が多く食べ物の種類が豊富です。
毎回定番の焼きそば、イカ焼き、枝豆、豚串、フランクフルトを購入し、ビールで乾杯・・・
ケバブ、ローストポーク、スペアリブとか食べたかったけど並んでる人が多くてやめた・・・![]()
並んでまでして食べたいとか、食べ物への欲求が減った気がする![]()
夕日を見ながら、食事を済ませて・・・いつものようにトイレも済ませます。
陽が落ちた19時に打ち上げ開始・・・
花火師は、秋南火工佐藤煙火工場さんと(株)小松煙火工業さんです。
最近は、何処の花火師さんかも気になるDensuke一家です。![]()
撮影条件は
ISO100 F値11 シャッター時間4~6秒
ここの花火は、大きくても7号サイズ(直径21cm)ですが、打ち上げ場所が近いので十分は迫力があります。
協賛企業を最初に言うので、打ち上げのテンポの良いです。
海水浴場なので、洋上への斜め打ち上げも見ごたえあります。
水中に打ち込まれた花火が、時間差で炸裂します。![]()
砂浜での打上げもあり、目の前で花火が打ち上げられます。
メインの打上げ場所と、砂浜の位置は90度ずれるので、カメラの向きを変えるのが大変・・・・あっちだと思ったらこっちみたいな・・・撮影者泣かせです。![]()
メインと砂浜を一緒に撮ろうとすると、こんな感じ・・・広角レンズ使っても拾えない
中盤に小松煙火工業さんの解説付きの花火もためになります。
花火の光が尾を引きながら開くのを「菊」
花火の光が尾を引かずに開くのを「牡丹」
カメラの撮影条件で、全て尾を引いたようになって見えますが、説明を聞きながら見る花火も面白いです。
花火の中に2重、3重の縁が出来るのを「芯物」と言い、6重まで出来るそうですが芯の数が増えると境目が判りにくくなり芯を増やす意味がなくなるとか・・・
丸い花火以外を「型物」と言い、見る角度が難しいので10発上げて3発見えればよいとか言ってました。
・どら猫
・きのこ
・2重の輪
型物花火は、アフロ、メガネ、にこちゃんマーク、アルファベット、ドラえもんなど見てて楽しいです。![]()
説明付き花火の後も、テンポよく打ち上げられます。
最後のフィナーレ花火では、打ち上げ会場をすべて使い一気に見せます。
自分の目で見たかったので、カメラの向きは固定で撮影![]()
会場の多くの人が見えますが、全然余裕の状態ので会場はまだまだ人が入れます。
1時間半の打上げはあっという間で、20時半に打止め![]()
道路も混まずに、帰宅出来ました。
他に目が行ってましたが、地元の花火けっこう良いです。
混まないし、テンポが良いので満足感が高いです。
来年、ぜひ見に来てください。![]()
第19回 男鹿日本海花火
昨日、8月14日に数年ぶりに男鹿日本海花火へ行ってきました。![]()
男鹿の花火は、税金等の投入ははなく募金だけで行われる花火です。
打ち上げはOGAマリンパークで行われ、私の知ってる花火で一番打ち上げ場所と観覧会場が近い花火です。![]()
以前行った時は、会場内で見たのですが・・・見上げる様に上がる花火の迫力は凄いです。
15時に自宅を出発し、男鹿市内のスーパーで食材を購入し会場を目指します。
途中、花火渋滞もありましたが目的の駐車場へは17時半ころに到着しました。
手前の方はかなりの数の車が止まってますが、目的の駐車場は打上時間になっても余裕がある状態でした。
簡易トイレも1つ設置してあります。
車を停めて、打ち上げ会場は真正面に白い建物辺りが会場でよく見えます。
真正面に見える山は、寒風山で暗くなったら車の明かりが見えたので寒風山からも良く見えるのだと思います。
周りの人達も、車の近くでシートを引いて食事などを楽しんでます。
自分達も明るいうちに、買ってきた焼きそば、フライドチキン、枝まめ、ニラ饅頭、かにクリームコロッケなどを食べながら、ノンアルで乾杯![]()
会場が近いので、会場のアナウンスや音楽も聞こえるのでちょうどいい距離です。
19時半の打ち上げまで、食事とトイレを済ませて準備は万端です。
最近は陽が落ちる時間も早くなり19時半には真っ暗になります。
19時半に打ち上げが開始
会場で見てるのとは違う景色が見えます。![]()
ISO100 F値11 シャッター速度4秒
今年の男鹿日本海花火のテーマは、
【Night Amusement ~君の笑顔が世界を照らす~】
名作アニメーション映画の世界観を花火で表現します。
みんなが知ってるアニメの音楽に合わせて、花火がどんどん上がります。![]()
ここの花火の進行アナウンスは、バスケのハピネッツでもおなじみの保泉 久人(ほいずみ ひさと)さんの軽快な進行で、もの凄くテンポよく上がります。
水面に映る花火の色も綺麗です。![]()
スターマイン系のほかに、単発のメッセージ花火なども揚がります。
無くなった人への感謝、追悼の花火など、保泉さんのアナウンスに泣きそうになった。![]()
ここの花火は、大曲の花火でも良く知られる(株)北日本花火興業さんで、限られたスペースを使い、立体的に見せる花火の演出は凄いです。![]()
アニメの音楽にのせて打ち上げられ、曲の盛り上がりの演出が上手いです。
曲終わり際の派手な打ち上げと、終わった後の静寂と花火が散った時のタイミングが決まり、鳥肌もんです。![]()
楽しい時間はあっという間、20時50分に花火は打ち止めです。
余韻に浸りながらも、一気に片付けて駐車場を脱出します。![]()
ここの花火は、見ごたえがあるのですが駐車場から出る道路が1本なので大渋滞になります。
前は、会場で見て駐車場に戻ると大渋滞だったので、今回は会場から戻って来る人が出る前に駐車場を脱出しようと思ったのですが・・・皆さん考えることは同じ・・・あっという間に車の列が出来て大渋滞・・・・道路に出たのは列に並んでから1時間経過後・・・その後道路に出てからも進まない・・・裏道が無いので何ともならない
今回判った、急いで出ても渋滞にはまり変わらない・・・自宅に着いたのは24時過ぎでした。![]()
私の近場花火ランキングでは、大曲の花火の次に見ごたえがあると思っているので、攻略方法を考えたいと思います。
大曲の花火も、初めて行ったときは朝帰りでしたが、その後何度も通い駐車場や帰り道を見つけて攻略してきたので、なにか方法があると思います。
見る場所は、今回の「ヨの字」が良かったので、電車も含めて考えたいと思います。
今月末には、大曲の花火も控えているのでヒットアップしているDensuke一家です。![]()





































































































































