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貰った。


食すべく皮を剥いた。



・・・・絶句。

目を剥いた・・・。



白いしろいシロタンしろー・・・・・・・置物?



では、なかった。




【ピュアホワイト】
雪のように白く、フルーツのように甘いトウモロコシ。
栽培面積が少なく幻と言われています。
ピュアホワイトは、甘みが強くメロンと同等の糖度を持っています。


だそうです。


ハシッコの数粒をもぎり生で食べてみた。


甘い。

そのままで十分食せる。

驚きだ~。

北の大地が生んだキセキ☆
ですね。

思わず敬語。

粒の艶が真珠のようにも見えなくない。

ありがとう北の大地。
ありがとうくれた人。

ラブ。ピュアホワイト。






余談。

歌舞伎のように驚いた人、
久しぶりに見たよ。


と言われた・・・。



剥いた手が固まってただけだけど・・・

そーね。

そーよね。


外ではしないように気を付けるよ。
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自分の都合のいいようには
絶対、考えるな。




資本主義って、そーいうこと。


思考の多様性。

いい事も悪い事もひっくるめて、

相手の考えを読む事が大事。



自分の都合のいいように受け取って勝手に思い込んで損をした時、

相手を恨んだら、

そこにひっかかり重い気持ちが留まり続け自縛霊になる。

反省できたら、

悔しさと共に前へ進める。



自分の都合のいいようには考えるな。



この言葉を、
頭の片隅に忘れないように置いておこうね。


自分の為に。






因みに、

写真は、六本木の工事中のビルを囲む壁に書かれた言葉。


デザイナーの都合と、場所の都合が合わなかった良い例として、写真をつけてみた。


「そんなん無理やわ!!」

と、鉛筆でつっこみが (笑)

なぜなら・・・・


説明がメンドイな。

後で別の写真投稿しとこ。




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どっちも


と、
答えてはいたけれど、

今は猫派・・・・


だって


猫に振られるより、

犬に振られる方が、

断然傷付くわっ!!




犬の取り柄は無償の愛ジャロそうジャロ・・・・


顔見て尻尾振りながら逃げんなよ・・


くそうぅぅ


でも可愛い・・・


くそぅぅ



こっち来いやぁ~っ!おらあ!!!


と思いつつ、私から行ってみた。



起きなかった。。。








・・・・すいません、傷つきやすい年頃なんで、





優しくしてください・・・・・・。





時間ない

やることがある



でも想像でやりたいことをあきらめるな
ゆっくりでも

進むしかない


きっと進んでいると

信じてみるしかない
タマキちゃんが言ったこと

自分は、撮影が終わった次の日も次の日も、終わった実感が無くて、

ファイナルステージで若菜ちゃんが泣いて、やっと実感したと。

でも、ファイナルステージでも佐藤くんだけ泣いてなかった事に触れて、

電王に関わった時間が長い分だけ実感できてないのかな、と思ったと。

そして、

「健くんが、映画の舞台挨拶で泣いたって聞いて、やっと実感湧いたんだな。と思って安心しました。(笑)」

と。

タマキちゃん、するどい。

私も、佐藤くんの涙を見て、やっと、終わったんだなって、本当に実感したから。

あぁ、佐藤くん本人もそうだったんだな、て納得した。

でも、益々さびしくなった。



・・・ていうか、タマキちゃん。あんた大人や。



あ、そうか、佐藤くんより芸歴長いもんな。。。

いろんな現場を踏んで、いろんな別れをいっぱい経験してる分、強いのか。

やっぱり、人間、年齢より、経験だよな。








いつだって 君の声が この暗闇を 切り裂いて くれてる


もうすぐ、彼らは、活動を停止する。







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エルファバ役 濱田めぐみさん
グリンダ役 沼尾みゆきさん

濱田さんの歌の素晴らしさは、言葉で語る事ができない。

エルファバの心の叫びとも取れるその詩の内容とともに、

私は、ただ涙が止まらなかった。




ウィキッド自体の感想。

原作を読んだ。
原作は、舞台とはまったく別物だった。
でも社会派寄りな感じで、大人のファンタジーだった。
これはこれで面白い。



物事は、複雑な関係性の上で成り立っている。



ファンタジーという世界が違っても、社会に生きる人々は変わらない。

・・権力・先入観・愛・使命感・諦め・自分探し・・・

その中で生きる事。それはそのまま現代の話だった。

原作のエルファバというヒロインのキャラクターが持つ人間臭さが、物語を複雑にしていき、ただのファンタジーにさせない。

舞台では、完全にエルファバ寄りだった私も、原作のエルファバは、色々な顔を持っているキャラクターだったから、同意したり反発したり、一筋縄で納得はしづらかった。

リアル過ぎる。
不器用過ぎる。
女の感情的な部分の描き方が、とても原作者が男と思えない。

結果、なぜ「悪い」魔女になったのか(ならざるをえなかったか)がよく理解できた(笑)



舞台は、舞台という装置の中で夢を魅させてくる最良の方法であの世界観を保持して、

よりおとぎ話のオズとのリンクしている面白さを楽しませるものになっていた。


決定的に違うのは、

ラストが舞台は「ハッピーエンド」

原作は『オズの魔法使い』の通り「アンハッピーエンド」



基本的にエルファバに肩入れしたくなる気持ちになったのは両方とも同じなんで・・・



で、今はハッピーになりたい気分なんで・・・



もう一度、舞台を見よっと♪