アニメが再開された1998年春発売。初登場はポケモンキッズ番号125〜137。ほかに、リザードン、フシギバナ、カメックスが再販され、ピカチュウが新ポーズになった。
No.002 リザードン
No.006 ピカチュウ(新ポーズ)
ピカチュウが新ポーズで登場。しかし、格好が凄すぎる。さらにはバランスが悪く、すぐ傾いてしまう。
No.009 フシギバナ
No.010 カメックス
No.125 コクーン
ビードルの進化形。敵に襲われないように木の葉の影で固くなりながら、進化の時を動かずにじっと待つ。
No.126 ポッポ
どこにでもいることりポケモン。おとなしく戦いを好まないが、下手に攻撃をしたりすると強烈に突かれる。
No.127 ズバット
ダンジョンならほぼ必ずいる、こうもりポケモン。目がないので、口から超音波を出して辺りの様子を探る。
No.128 モルフォン
コンパンの進化形だが、実はトランセルがこれにするはずだった。猛烈に羽ばたいて毒の鱗粉を撒き散らす。
No.129 メノクラゲ
海上でよく出会す、くらげポケモン。身体の99%が水分。赤い部分が光ると強烈なビームを放つという。
No.130 レアコイル
コイルの進化形。レアとはいうが大発生することも。集団で磁気嵐を起こして精密機械を壊すので嫌われている。
No.131 ドードー
実際にいたドードーには似ていない、ふたごどりポケモン。飛べないかわりに地上を時速100キロで走ることができる。
No.132 ベトベトン
ベトベターの進化形。ボールに入れていても強烈に臭い。こいつの通った後は5年経っても草木が生えないようだ。
No.133 パルシェン
シェルダーの進化形。殻はナパーム弾ですら傷つかないほど固いが、トゲはその殻より何倍も固いらしい。
No.134 エビワラー
バルキーの進化形のひとつ。新幹線の速さよりパンチを早く繰り出せるらしい。ということは、時速320キロ以上?

















