1998年夏発売。初登場はポケモンキッズ番号138〜151番。これで151種のポケモンが出揃った。ほかに、カイリュー、ライチュウ、ピッピ、ガーディが再販された。
No.011 カイリュー
No.012 ライチュウ
No.017 ピッピ
No.034 ガーディ
No.138 オムスター
背中のカラが大きくなりすぎたせいで動きが鈍くなりエサが全然取れずに絶滅した、オムナイトの進化形。
No.139 スピアー
コクーンの進化形。集団で現れては猛スピードで突撃し、執念深く刺しまくって、3本の針の一撃を食らわす。
No.140 オニドリル
オニスズメの進化形。ものすごくタフで、全く休まなくても、荷物を載せたまま1日中飛び回ることができる。
No.141パラセクト
パラスの進化形。下のムシは完全に背中のキノコに意志を奪われて、キノコの思うままにしか行動することはできない。
No.142 フーディン
ユンゲラーの進化形。とても賢く、知能指数は5,000以上。スーパーコンピューターよりも早く計算できる。
No.143 カイリキー
ゴーリキーの進化形。4本の腕は考えるより早くパンチを繰り出せ、何と2秒間で1000発のパンチを見舞うという。
No.144 ドククラゲ
メノクラゲの進化形。網のように広がる80本の触手を持ち、その触手から出る毒で獲物を弱らせてから捕まえて食べる。
No.145 ポニータ
まだ身体は小さいが、ジャンプ力がとてつもない。その高さは何と東京タワー(333m)よりも高く跳べるのだという。
No.146 ドードリオ
ドードーの進化形。3つの顔は怒り、悲しみ、喜びを意味する。それぞれの頭に脳を持ち、それぞれが別々に行動できる。
No.147 ゴースト
ゴースの進化形。暗闇で人やポケモンの命を奪おうと狙っている、ガスでできた舌で舐められると数日後には死に至るらしい。


















