先週は計5デートしてきた。
新規デートが3、2回目デートが2で、昼間のデートが2で夜デートが3だった。
昼デートは金額4,000円くらいで済ませられるが、夜デートになると6,000~8,000円くらいになる。
そして2回目デートとなると本格的なディナーになるので、都内だと抑えたとしても1万円前後になる。
デート件数増えてきたのはいいが出費も増えてきて、日ごろのやりくりが大事だなあ、とつくづく実感する。
マチアプ(東カレ)とストナンで計5デート
ストナンからつながった22歳
1人、マチアプではなくストナンからつながってデートできた子がいた。
詳しくはこのnote記事を読んでください↓
1日3回デートの1人目:ストナンからつながった22歳|よじ登りLOG
LINEのやり取りの中で、「シフトが出たら連絡します」という典型的な脈なしLINEが来たため半ばあきらめかけていた案件。
でも、1か月間をあけてLINEしたところやり取りが復活し、デートまでこぎつけられた。
これがザオラルメールってやつか!?
ストナンでの出会いは、マチアプと違って相手の年齢や職業などのスペックがわからないのが特徴で、それが良い方にも悪い方にも転がる。
俺の場合だと、年齢が44歳だと開示した瞬間に反応が下がるリスクがあるが、今回の子は大丈夫だった。
デート時に始めてはじめて相手の年齢が22歳ということもわかり、俺みたいなただのおっさんが、ギャラ飲みでなく22歳の可愛いことデートできてる、という事実が上手く呑み込めない。
ストナンは、デートに行くまではきついけど、夢はある!
2回目デートが2人、お持ち帰りアプローチにトライ
2回目デートに2人と言ったので、それぞれにお持ち帰りアプローチを実践。
結果は2人ともお持ち帰り失敗。
やはりまだクロージングは未熟で、手をつなぐとか肩を抱き寄せるとか、踏み込んだアプローチには躊躇してしまう。
2回目デートのうち一人は東カレの33歳で、恵比寿を指定。
19時~20時半で1軒目、20時半~22時で2軒目という流れ。
1軒目の飲み屋はソファ席があって横並びに座れると思いきや、席ガチャで対面に座る形になってしまい、距離を縮めづらかった。
なので、1軒目を長引かせてもアプローチできないと考え、1時間半で2軒目のシーシャバーに移動。
シーシャバーは横並びのソファー席で、相手との距離も近く、手つなぎ・肩抱きよせ・頬にフレンチキス、まではできた。
22時ごろ退店し、外に出たところで手をつなぐ。
そのまま黙ってホテルの方へ歩いていくと、「どこに行くの?」と聞かれたので「散歩だよ」と返答。
ホテルの前へついて「ここへ行こう」というとすぐに「ホテルはヤダ」と駅の方に歩き始めたために深追いはせずに撤退した。
その後お礼LINEは来たが、それには返信せず。なのでこの子はここで終了。
自宅お持ち帰りトライ
2回目デートの2人目は、自宅から2駅くらい離れた繁華街の駅を指定。
ここでは自宅お持ちかえりにトライ。
しかし、1軒目のカウンター横並び席の距離が遠く、なかなかボディタッチアプローチができない。
会話自体は盛り上がって、過去の深い話もできていたので心理的な距離は縮まったと思うが、男として意識させてドキドキムラムラを高めるフェーズには行っていなかった。
1軒目に計3時間居てしまったのだが、相手の手を握る、というフェーズに行けたのが2時間立ったくらい。
これでは遅すぎる。
雰囲気は良かったので、退店して手つなぎまではスムーズだったが、「このあと家にいかない?」と打診すると、少し躊躇した様子をみせたが「今日は帰ります」と言われる。
まあそうだろうな・・・と自分でも納得。
その後、解散から2時間後くらいにお礼LINEが来て、「また会いたい」と言ってきたので、脈はまだ途切れていない。
この子は見た目もかなりタイプだから、3回目につなげて、エッチまで持って行きたい。
