近年SNSを中心に広まりつつある「おぢアタック」という言葉。

これは35歳以上の男性が8歳以上年下の女性に対して“自分はいける”と勘違いして強引にアプローチしてしまう行為を指す。

(Yahoo Japan ニュース 2025.9.3)

 

 

なるほど、そんな言葉があるのかー

 

って、俺じゃん。

 

まあ強引にはアプローチしてないけど、43歳の僕がマチアプで28~32歳にいいね送りまくってるのはおじアタックと言える。

 

でもなあ・・・

 

 

 

 

おじアタックは自然現象

 

 

 自然現象

 

これ、しょうがない現象だよなあ。

 

だってガールズバーとかキャバクラとか、ひいてはアイドルビジネスとかを観察すればわかる。

 

男は20代の女が好きなんだって。

 

これは自然の摂理なんだって。

 

キモイと思われようが行きたいんだからどうしようもない。

 

 

 

確かに20代の女がだいぶ年上のおじさんからいきなり真剣にアプローチされたら怖いとは思う。

 

でも人によるんじゃね?とも思う。

 

そこで相手に年齢差を超えるだけのメリットを与えられるかどうか勝負。

 

ただそれだけでしかない。

 

 

 

 

男の方が注意しなくてはいけないのが、年を重ねるごとに容姿は衰えるわけだから、それ相応の努力をしないと恋愛対象として見られない、ということ。

 

なんせ相手は特に努力しなくてもかわいくて価値のある20代の女なわけだから。

 

その辺の20代から30代前後のハイスぺイケメンに勝る魅力があるおじさんにならないといけない。

 

そもそも20代というのは残された時間があと60年くらいあるのであって、40代に比べて20年分の時間価値が上乗せされている。

 

20年の時間価値というのは、金額に換算すると多分数十億の価値があるような気がする。

 

だって、20年寿命を縮める代わりに10億あげる、と言われても嫌でしょ。

 

それと同等の価値提供をできないと、視界にすら入らない。

 

 

 

 

 自分の価値を高めてアタックや

 

こで

 

「キモイと思われるのが嫌だ」とか

 

「どうせ自分には無理」

 

とか言って諦めるのは違う。

 

そうじゃなくて、20代の価値の高い女に釣り合うだけの魅力を、どうしたらつけられるのかを思考することが必要。

 

そうしないと、一生キャバクラ、ガールズバー、風俗で心と金をむしり取られる人生にしかならない。

 

 

 

つまり何が言いたいのかというと、うだうだ考える前におじアタックせい。

 

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