13歳年下を1人、マチアプからセフレ化に成功した。

 

といっても普通にデートもするので、彼女みたいなセフレみたいな、という感じ。

 

 

 

 

 

 

マチアプで13歳年下をセフレ化

出会い方・・・マッチングアプリ『with』

 

マッチして1週間で5ラリーくらいして、その後1時間通話してから1回目のデート決定。

 

 

 

 1回目デート

 

丸の内でランチ1時間。横並びの席。

 

仕事の話から徐々に恋愛トークに持って行く。酒が飲めるかとか、次をほのめかす。

 

 

 

 2回目デート

 

恵比寿でディナー。

 

1件目はソファー席のあるダイニングのようなところで軽く食事を1時間半くらい。

 

ここでも過去の恋愛を聞き出す。

 

1時間たったくらいから、「てか爪きれいだね」とか言って手を触る → 距離つめて肘が触れるようにする → 手をつなぐ

 

みたいな流れに持って行く。

 

1件目を出た瞬間に手をつなぎに行き、特に拒否なかったのでそのまま手をつなぎながら2件目へ。

 

2件目も横並びの、半個室みたいなバーで1時間。

 

ここでは終始手をつないで会話し、肩抱きよせも行って体を密着させる。

 

2件目出たところでも手をつないで歩き、さりげなくホテルの方に歩くも拒否られたため撤退。

 

正直これでもう次はないかな、と思った。

 

 

通話で盛り返す

ないかな、と思ってたんだけど、お礼LINEは来たし、次は俺の地元で、みたいなやり取りもしていたので首の皮一枚つながっている状態。

 

ダメもとで誘ってだめだったら次に行けばいいや、という気持ちで「次の週の夜うち来なよ」とLINEでライトに誘ってみる。

 

一度グダられたが、通話したらつながったのでそこで笑いも交えつつ打診したらオッケーが出る。

 

まさか本当にうちに来ることになるなんて思っていなかったからびっくりした。

 

多分2回目デートで相手のドキドキムラムラも一定水準高まっていたんだろう。

 

でもここからまた一筋縄ではいかなかった。

 

 

 

 

 1回目おうちデートは生理

 

2回目デートの一週間後の土曜日夜にその子がうちに来た。

 

これは99%確定だよな、と思いつつ、家に入れたらまずソファに座って軽く酒もいれて談笑。

 

相手がソファから一度上体を起こし、また寄りかかろうとした時に腕を後ろに回しといて抱き寄せのポジションをとる。

 

そっから腕をなでたり腰をなでたりしていると、徐々に相手が感じ始めたので、軽くキス。

 

拒否する様子が無かったので今度はディープキスに持って行く。

 

完全に相手の目がとろんとしていたので、あとはフェザータッチを意識して腕、背中、お腹、となでていき、おっぱいに触る。

 

そして服を脱がそうとした時に相手が一言、

 

「今日生理なんだ」

 

 

なぬー!!

 

 

ここまで来て・・・まさかのフィニッシュできないということが確定(ToT)

 

でももうお互い上半身脱いじゃってるので、そのままおさわりして、パンツは脱がせないで上から愛撫。

 

そんな感じでイチャイチャしていると当然俺のは硬くなるので、それが相手に当たる。

 

相手も挿入フィニッシュできないことを不憫に思ってか、手でフィニッシュまで持って行ってくれた。

 

ちなみにここまでで「付き合おう」みたいなことは言っていない。

 

 

 

 

 2回目おうちデートで無事フィニッシュ・・・だけど半挿入

 

1回目おうちデートでそうゆう感じになったから、もはや会う時は当然そんな感じになる、という前提が成立。

 

2回目おうちデートはその2週間後、やはりうちに来ることになる。

 

うちに来て軽く食事してお互い風呂に入って、いざ対戦。

 

ここで相手が、「上手くできる自信がない」と言う。

 

とにかく痛いんだと。

 

最初に付き合った彼氏とは、挿入しようとすると痛すぎて結局最後までできずに別れてしまった。

 

その後2回目に付き合った彼氏とは、我慢して挿入までは行ったが、痛すぎて殺意が芽生えたらしい。

 

なるほど、確かに指を入れようとするとめちゃくちゃ狭くて、これは痛そうだなと感じたので、とにかくゆーっくり、「痛くない?」としつこいくらい確認して入れた。

 

で、何とか指が1本はいったが、動かしたらすげー痛そうだったので入れたまま待機。

 

何とか中がなじんできたみたいだったので、指を抜いていよいよ挿入のポジションをとる・・・が、

 

狭すぎて入んねー!

 

何より超痛そうにしているので、興奮というより心配になって、俺の俺の硬度も半分くらいまで落ちる。

 

そうすると固い穴をこじ開けるのは難しくなり、結局半分、いや3分の1くらいしか入らなかった。

 

でも3分の1でも超締め付けるので、問題なく発射した。

 

 

 

 

 3回目おうちデートで無事全投入

 

その2週間後も俺の自宅で対戦が決定。

 

結果は全投入完了。

 

相手の、セケスに対する「痛くて我慢するもの」という認識を外すことを目標にし、とにかく痛くないように、何かを入れるときはゆーっくり入れるようにだけ意識。

 

そして無事全投入完了。

 

出し入れのときは相変わらず痛いみたいなのだが、一度入れてしまって動かなければ大丈夫みたいだった。

 

社交辞令かもしれないが「気持ち良かった」と言ってくれたし、まあよかったんじゃないかなと思う。

 

その後も4回、5回とリピートされているので、セケスに関してはどうやら合格点をもらえたようだ。

 

よかったよかった。