

超クウガ展
超クウガ展開催するにあたり、
テレビシリーズを最履修してきた
しかも昨日最終話みてきた
なので気持ちは高ぶったまま参戦
ゴジュウジャーのあとのクウガ
戦隊とライダー
贅沢な時間だった
っていうか開催時間10時に
いろいろ投下されて気持ち爆発
昨日内覧会あったってさ…
クウガ同窓会だよ…
雄介と一条さんがそこにいた…
なに、あの集合写真〜
しかも公式で公開されたやつと別バージョンで
展示会のほうにあったしさ〜
しかも25周年祝えず空に行ってしまった方のなかに
名前の知ってた長石監督といのくまさんがいてビックリした…
だってずっと仕事してるんだと思ってたんだ…
と、しんみりしちゃうからここで終わり
まず無料で音声ガイド
オダギリジョーが案内役で話してるところと
トークで話してるところのギャップがたまらなくて…!
っていうか耳に集中すると目の前の資料が入ってこないし
資料を読んでると耳から入ってこなくて
どうしたものかと…
できればお金払うので音声ガイドもらって
公式図録でゆっくり堪能したい…
あと撮影不可だった
巨大タペストリーのグッズ化の夢…
思い出すと当時の台本を大事に保管してくれてた監督に感謝
グロンギ語の訳みたけど
結局覚えられないから雰囲気だけでストーリーを感じてたら、
その当時の台本にはグロンギのセリフ、
ちゃんと訳も書いてあったことに感動した…
だよね…グロンギだって思いや感情あるし
意味を知らないと動けないもんね
ラ・バルバ・デの怪人体の立像
遠くからでも目を惹いた
バラだけに赤を入れて他のグロンギとは違って鮮やかだった
なのに艶めかしい風貌
今だから生まれた感じ
というか登場したばかりの人間体の時は
登場の表現だとイケイケだったのに
最後の時は髪をお団子にして
今までで一番人間らしい姿になってた気がする
超クウガ展の文の中に
元は人間だったグロンギを何体も倒してるということは
ヒトを殺めてると同じだから罪を重ねている雄介
みたいなものがあって、ハッとさせられた
そう言われるとたまたま、その時代、その時間に
雄介がそこにいなければ冒険を続けていた、と
しんどい
しかも最終話
あの48話のあとの時間
本当の時間は描かれてないだけに
青空のなかキューバにいた雄介
キューバの海と白浜、って天国の意味もあるって知ったうえで
改めてエンディングの「青空になる」の歌詞がもうそれで
泣いていいですか?
エンディングの映像もあれは今まで関わってきた
大事な人を思い出して青空になる雄介案件だったら
と思うとなおしんどい
確認をしに期間中にもう一回行けないだろうか…





