ネタバレ⚠







このムビチケさ…?
キービジュアル?
破壊されたギルスの頭部…
考えたくなかったけど…
ギルス倒されてた😭
しかも死んでなかった木野さんに!

あんな幸せそうな顔を見せてた涼はもう見れないんだな…
まぁ、中の人が一般人になってるから
しょうがないってのもあるけど
どこかで生きてて欲しかった

木野さんが保管してたギルスの頭部…
死んでもなお、生かされ続けてるなんて辛すぎる


でも
今でも変わらない真っ直ぐな、そして成長した氷川くん
そんな氷川くんをサポートしてくれる北條さん
最先端技術になっても使いこなす小沢さん
昇進しても結局は変わってなかった尾室くん
料理の腕前はプロ級だったのは嘘じゃなかった翔一

終盤
変身した木野さん、って言ってもアナザーじゃなくて
蜘蛛みたいな怪物になって、
アギトの力ないからだけど…
「なんでだよぉぉ!!!」って心ん中で突っ込んだ
そんな木野さんと戦ってるときに
アギトの力が完全に戻ってない翔一から
リミット外した命がけの技にアギトの力?を
受け渡したの、ほんとしんどかった
この時だったっけ…氷川くんの覚悟と想い、
翔一の氷川くんへの信頼に呼応して
ギルスもアギトの力を受け渡してたよね…しんどい


しかも、みんなで焼肉屋「神威」…って
ああああああああああああああ!?!?!!!
顔写ってないけど店長おおおおおおお!!!!
脳内
「涼が焼肉屋店長」の世界線が広がり
もし生きてたら皆に笑顔のサービスしてたかも…なんて
思いを馳せてたら
エンドクレジットに

【【【 牧山雄亮 】】】

ここにきて泣きそうになった


ほんのちょっとでも出てくれてありがとう

この前の映画公開前日の生配信も

ほんとびっくりしたし嬉しすぎた




次は………来週………行くぞ………








やっとライダーストアの
バーニングアギト立像の活躍を見ることができた

テレビ放送全話と
スペシャル、劇場版

全話見終わったー!
って次は…スペシャル→劇場版みたあとに知る
時系列逆だった〜
まぁ、でも何とか内容はわかったし、うん


氷川くん、北條さん、そして涼
3人の言動が自分の心を充たしてくれた

推しはギルスと葦原涼
彼が不運というか不憫というか
別にアギトの力を欲しかったわけでも
ギルスになりたかったわけでもなかったのに
ならざるを得なかった涼

口は悪いけど優しい
子供にも親しくしてくれる人にも優しい
そんな涼はオンナに捨てられたり
濡れ衣着せられたり
変身するたび苦しんだり
勘違いして復讐心燃やしたり、と
しんどいことばかりで
終盤に近づいてくるたび
涼の嫌なフラグが立ちまくって
気が気じゃなかったけど
最終話エンディングでワンコと一緒に旅に出て
ひとまず安堵…




別の感想
若かりし頃の紙ちゃん、瞳子さん以外の
女優さんたちの演技が見てられないくらいだったんだけど
みんな新人だったのかな…
そう思うと当時の新人要潤は演技うまいな、と
そして顔が良い




記憶が残ってるうちに映画みよ



 TODAY'S
 
ハリーポッターと呪いの子



遠征最終日行けそうと思って
呪いの子突撃

赤坂駅着いたら久しぶりの魔法の空気を浴びて
ワクワク感がよみがえる

タイムターナーは混んでたのと
わりと時間が迫ってたから今回は撮らずに劇場へ

今回のハリーは平岡祐太氏

個人的にはギャバンに出てるから勝手に親近感




お財布事情であえてのC席
ど真ん中最後列!!!

でも角度あるし意外と見やすい
ただ隣に座ったミセスのマナーが微妙でモヤったけど
そんなことに気散らしてたら時間がもったいないから
ステージに集中した

いい感じにブランク空いてるから
ストーリーふわっとしてたこともあって
フレッシュな気持ちで観れた

トランクをパントマイムのようにすることだって
自分的にはすごいこと
演技は当たり前なんだけど、常に何かしら魔法をかけなくちゃいけないの大変だよね……

その魔法たち
最後列から観てても結局わからなかったな…

素朴なところではスコーピウスが
水の中から出てくるタイミングと、
そのあとすぐ行動してるはずなのに
視力の悪い自分の目には髪の毛とか乾いてるように見えてね…
ある意味これも魔法なんかな、と

ポリジュースも凄いし
ディメンターのあのダークな空間と空気も
相変わらずひんやり感じてしまう

なんて思い出してるけど
もう一回、観劇予定組めたから
すでに楽しみである




あと、なんか上野くんに似てる人いるんだけど
いや、遠目だからな…って当日のキャストに名前あったよね!
ほんと気が抜けない



⭐総まとめ⭐

1日目 
エキタグ収集→JO1 POP UP→JO1 LIVE
2日目
映画ウィキッド→JO1 LIVE
3日目
エキタグ収集→呪いの子

いや〜なかなか充実した遠征だった〜