好循環よりも大事なことはなんや? | アベノミクス後の上昇相場の大天井は、いつか?(コロナ相場)

アベノミクス後の上昇相場の大天井は、いつか?(コロナ相場)

1989年代のバブル大天井で逃げ遅れ、小泉郵政相場で逃げ遅れ、リーマンショックを経験、アベノミクスの大天井でも逃げ遅れ、2度あることは3度ありました、今回は、不況の中での大天井を期待して逃げ遅れないように読者の皆様とノアの箱舟に乗りたいと思っています。

ズバリ、

 

  日銀はかつての日本を取り戻すことを目指しています。

 

  高度経済成長期ですがここはハードルが高い。

 

  20%は理想です。

 

  5%ぐらいです。

 

  為替や金利を変えてもアカンと思います。

 

  賃金の上昇だ一番大事です。

 

  賃金の上昇は好景気です。

 

  好景気は人の気持ちです。(株が上がれば気持ちはよくなるが崩壊も早いかも)

 

  日本の競争力をつけることです。

 

  世界に魅力ある製品を開発するか?魅力ある製品を更に良くする改良です。

 

  ものつくりの貿易黒字の継続です。(自動車だけではイカン)

 

  株銀には具体的な方法は分かりません。

 

  読者の皆様も考えてください。

 

  金融のコントロールだけではアカンと思います。

 

  政府の対応なしに自然に賃金が上がることです。(企業が儲かる)

 

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