今、「Gyao」(オンライン無料テレビです)で、見ている、シリーズ物の番組がコレです。

1台のパソコンで作業したりしているとなりで、放映中です(*^ー^)ノ

普段は映画を見たり、MusicVideoClipを見たり、お笑い番組を見たり、ニュースを見たり

様々な番組を視聴しています。


「あいのり」ってフジテレビでしたっけ?(普段一般テレビ放送をほとんど見ないので)は見た事がないのですが

恐らく、同じ感じなのではないでしょうか?

違うのは、期間が2日間な事と、国内である事でしょうか^^。現在はシーズン2の4回目がリストアップされています。

先にシーズン2を大体見て(見ていない部分もあり)、シーズン1を見ています。


私は男性なので、女性が気になる訳ですが、いつも可愛い女性が登場します(笑)

わざと選んでいるのか?などと邪推したくなってしまいます(;^_^A

シーズン1(の途中までは、(その後はまだわかりません))は20代の前半の方が登場して

正直、若いっていいなぁと、思いました。

そして、自分の気持に純粋で素晴らしいとも思いました。


自分が彼らの年齢だった場合を思うと・・・・

仕事を言い訳に結構逃げ回っていたなぁ・・・


最後の告白の場面など、自分に出来たかしら?・・と、思わずにはいられませんうう

実際、様々な番組雑誌企画などを見ると主軸のターゲット層はいつも20台な訳で、

年の差を痛感する事になります。年齢に関する事はいくつか思う事があるので、又の機会に書きますが

これからも、番組「週末の恋」を楽しみにしてゆきたいと思います。


コンピューターゲームも趣味の一つです。

リアル世界では、この様には決して人には言えません。(ちっさい男?ですねo(^-^)o


お気に入りのゲームも、時折紹介してみたいと思います



↑コレが↑「ダンジョンマスター」の画面です。

ぽ~んと、ダンジョンの中に放り出された主人公は、ダンジョン内に存在する物体を駆使して、生き抜くのです。

りんごを投げれば、投げる能力が上昇するなど、リアリティ抜群です。

モンスターが近づいてくると、ヒタヒタと足音がするのです。あのドキドキ感が、夢中になれた原因かもしれません。


もともと、ダンジョンに潜るのが好きで、Wizardlyシリーズは定番のお気に入りです。

最近はというと

2K GAMES
Elder Scrolls IV: Oblivion (輸入版)

↑TES=The Elder Scrolls オブリヴィオンを、始めました。

前評判は凄いゲームで、全世界中のプレイヤーが作ったモジュール=略「Mod」を組み込んでカスタマイズできます。

私もいくつか導入してみました。このオビリヴィオンにかんしては、又の機会に^^

Modを組み込んで、カスタマイズするゲームといえば、MicroSoft「DungeonSierge」 「NeverWinterNights」ですね

組み込むMod選びとか楽しいのですが、極端にゲームバランスを崩すModを導入してしまって、

興味が冷めた悲しい思い出があるので、今回のOblivionは、控える事にしています。入れたら、ヤバそうだったものは

慌てて消しました^^v時間が出来た時にゆったりと楽しむ予定です。


話を戻すと、当時ダンジョンマスターを遊んだ時は、もう何年も前になりますが、機器の性能も芳しくなく、グラフィックも

今と比べると、酷いものでしょうが、あの興奮を越えるゲームには中々出会えずにいますね^^

懐かしのマイブームでした珈琲

好きな漫画家さんの一人「新谷かおる」さんのバランサーです。

新谷 かおる
バランサー (2)

↑コレです↑

主人公は隠れ里の女系忍者の家系の末裔で、怒りが頂点に達すると、

ちょっぴり変身して、見境なく暴れちゃう大吾。

実は、大吾が登場するのはかなり後半部分で、それまでは

大吾の姉の夫、つまり義理の兄、藤堂兵衛が活躍します。

兵衛は、メンバー同士を名前をアルファベット1文字で呼び合う、秘密機関の一員として

様々な国家紛争の火種を、解決したりします。

この辺りが、タイトルの由来なのでしょうか?・・・

日本人である事からコードネームは「J」ジャパンのJです。


アルファベット1文字を名前の頭に付ける方法は、

私が楽しみでやっている事(いつか書きますね)にも使わせてもらっていますおんぷ


毎回、作戦毎に作戦に適したメンバーが必要数招集されるわけです。この件が気に入っています。

映画ではオーシャンズ11・オーシャンズ12辺りが、少し似ていますね。メンバー集めるところ。

古いところでは、荒野の7人辺りでしょうか。


コードネームが、使われている古い漫画では「サイボーグ009」小さい頃よく読みましたね♪

マイナーなところでは、「コマンダーゼロ」という、警視庁の秘密組織のエージェントが数字で呼ばれていましたね^^

漫画ではありませんが、Yahoo動画の「探偵事務所5」も所属する探偵が5で始まる3桁のコードナンバーで呼ばれていましたね

おそらく、他にも沢山あるのでしょうね^^


さて、タイトルに戻りますが、「バランサー」という漫画ですが、

新谷 かおる
砂の薔薇(デザート・ローズ) (第2巻)

↑コレ↑と同じく、国家間紛争が良く取り上げられていまして、中々のリアリティでした。ゴルゴ13と同じく、背景の読み物としても

楽しめましたね。願わくば、「J」がもっと活躍する場面を読みたかったのですが、物語はピンチの主人公大吾を姉一族が救出し

ベルリンの壁が崩れる場面で、2巻を持って完結します。あ~、もっと読みたかったなと、思いますぺこ