かっこいいチョッキ -22ページ目

サイト更新ヘッドライン

http://homepage1.nifty.com/ichizenya/link2008.htm


 リンクの更新をしました(´・ω・)。優良なサイトに旅立ってくださいませm(_ _)m ちなみにコレだ! と思ったサイトはサイドバーのブクマにも入れています。

 


 

俺はあらくれ……あらくれライダー!

 アカン、全然今書いてるのが進まん……(;´Д`)。なんか昔のテキストデータ引っ張りだしてそれだけに頼って更新したツケが今になって回ってきているような予感がします……。


 他のクリアリサイトをお邪魔させてもらっていると、大体の方はネタ探しのためにDSやPS版を繰り返しリプレイしているようです。でもボクチソDS持ってないし~PS版どこいったんだろうな(´・ω・)。PS版は会話システムすらロクに使わずに進めるというストロングかつストイックなプレイ方法でクリアーしたため、アリーナやクリフトがどんなことを話したのかとか全然覚えてないのです。


 だって会話は脳内でやってっからwwww うはwwww 


 そういえばiPodにIVのCDシアター全部ブチ込んだっけ……。



 



みさか路マン

 ゴーゴーパンチwwww と、いつもの偏頭痛に悩まされつつ(;´Д`)。


http://detail.booklog.jp/asin/4063493547/asid=dozre-22


 仮面ライダースピリッツの14巻が売ってたのでさっそく買い。去年まではマガジンZも購読していたのですがいつの間にか買わなくなってしまいどういう展開になっていたのかすっかりと忘れてましたw


 やっぱりXライダーはいいですナ(´ー`)。XとZXが合流して、お約束の「いくぞゼクロス!」「先輩!」でオシッコちびりそうになったっス。もちろん、歴代ライダーで一、二を争うドスの利いた声を出してくれる神敬介(速水亮)と村雨良(菅田俊)の声で脳内再生されとりましたw  ラストは風見に続いて敬介まで変身不可能で戦線離脱かと思いきや、彼にはまだセッタプが残っていたという展開は燃えます。

 あとがんがんじいwwwww あんたサイコーだwww でも彼がいなければコンラッドはキングダークの体内に潜入して滝を助けることが出来なかったことでしょう。最初、実はスピリッツ部隊は正直、邪魔かなあと思ったのですが、これはあって正解だと思いました。


 第一部のXライダー編もなかなかの良作でしたが、これはその完結編といったところです。次はアマゾンかスーパー1辺りと共同戦線を張るのでしょうか。それとも因縁たっぷりのストロンガーか……。


 そういえば、蘇った組織の中にデルザー軍団だけいないのが気になるところ。彼らは改造人間より上位の改造魔人、そして半機械人なわけですけど。是非とも来日途中で事故死したジェットコンドルの勇姿? が見たいものです。悪の組織で一番好きなのはデルザー軍団ですから。

図書館更新ヘッドライン

http://homepage1.nifty.com/ichizenya/library.htm  


 予告していた「ラヴェンダーの丘」が新たに図書館に収録されました。当図書館、唯一のDQVです(´ー`)。Vもいずれ、色々と小説書いてみたいです。その先鞭となってくれれば……と思います。

 ラヴェンダーの丘は、実は初めて作ったDQの同人誌なのです。


 続いては「その男の名は……」です。こちらは続きもので、次で完結させます。


http://homepage1.nifty.com/ichizenya/gamelibrary.htm


 そして最後。DQではありませんが、昔、ときメモの美樹原愛のファンサイト「めぐらーずほめぱげ」に寄贈したSSを再収録しました。こちらもタイトルは雨の日。クリアリの方とプロット使いまわして、二人の異なる作品を作ろうと試みたものです。もしよかったら、こちらの雨の日の方も読んでやってください。


 ギャルゲーも少しづつ、Kanonとかときメモ(美樹原愛と朝日奈夕子)を書いてみたいのですが、欲張り杉ですナ。

たまにはドラクエの話をしようか

 DQサイトの癖にブログではロクな話もしねぇで……(´・ω・)。というわけで、少しでもいい、DQについて語りたいということでお付き合いくださいm(_ _)m 旧ひょーた亭時代にあったDQIVの考察ページは閉鎖したので、このブログでちょこちょことクリアリ以外の、自分の中のDQIV世界のバックボーンみたいなものをツラツラと語ってみたいと思っています。


 実は以前うちのサイトにあったDQIV考察ページは、その後色々と考えが変わったりしまして、現在の自分が考えるDQIVの世界観に必ずしもそぐわないと感じてしばらく閉鎖という形となりました。いや、基本的な部分に変化はないのですが。


http://homepage1.nifty.com/ichizenya/doroato.htm


 おてんば姫とマネマネ使いの少女のあとがきでも語っていたのですが、国別のイメージ。

 

 バトランド→イギリス

 ボンモール→アイルランド

 エンドール→フランス

 サントハイム→ドイツ/北欧諸国

 スタンシアラ→イタリア

 ブランカ→ロシア/東欧諸国

 キングレオ→スペイン

 ソレッタ→ポルトガル

 コナンベリー→オランダ

 ゴットサイド→ラテン

 リバーサイド→ギリシア


 といったイメージで僕の中で登場させています。サントハイム人はみんなドイツ人っぽい名前で、サントハイム訛りはドイツ語訛りの英語だと思ってくれればオッケーみたいな。DQIVでは言語が統一されているので、英語を話しているんだけど、それぞれの地方の訛りがあることにしています。

 カールというキャラが出てくればそれはサントハイム人、シャルルならエンドール人、コンスタンティンやゲオルギオスならリバーサイド人、みたいな感じで。

 

 ガーデンブルグは女性の移民が多い移民国家なので、アメリカをイメージしていたのですが……どうもしっくりこないのでバトランドの衛星国ということで、同じエゲレスでw


 ブランカは一つの王国を頂点とし、五つの公国で構成される連合王国という裏設定を作ったので、幹事国のブランカがロシア、後の五つの公国はそれぞれポーランド、チェコ・スロバキア、ハンガリー、ブルガリア、ルーマニアっぽく。ソ連っぽいですが、社会主義国ではありませんw プランカの東方にはチャイ、更に極東にはヤマトという小国があります。


 ゴットサイドは聖都なのでバチカンの公用語であるラテン語に。ゴットサイド語だけは独立した言語になっていてゴットサイド人は基本的にバイリンガル。


 天空人と魔族はヘブライ語を話します。


 元々、キャラだけではなく、こういう舞台装置にも凝りたがる癖があります。最近は設定ばかり作っても活かせないことも多かったので、最近は控えめにしていますが……。