えっへへー(´ー`) まったくもって(・_・ )ノ" ゚
次の更新は
「ラヴェンダーの丘」
の予定です。クリアリ旋風が吹き荒れた中でいきなりのDQV物です。VもVで実は突き詰めて物語を書いてみたい題材ですね( `ー´)。八人の神官戦士にヤツが出たのも、IVとVを繋げたい……みたいな構想があるからでして……。
後、五章のバルザックエピソードをネチネチと考え中(´ー`)。これは「待てぃ!」「行くぞ!」「とぅ!」と某キャラに言わせたいがために書いています(なんかこんなんばかりだねw)。
天が呼ぶ地が呼ぶ人が呼ぶ
ただいまリンクの再編をしている最中です(´・ω・)。
リンクもかなりほったらかしにしてきたので、リンク切ればかりだろうな……と思いきや、意外にもまだ活動しているところもあったりしてなんだか嬉しいっす。
リンク再編の際、リンクそのものは今後無くしていこうかと思ったのですが、いや……やめよう。まだ頑張ってるところもあるのだしということで。後、出来るだけ移転先のアドレスも入れたりして修正していく方向にしようと思っています。タイトルをググってヒットした移転先も含めて、出来うる限りのことはしたいと思います。
新生DQリンク第一号は「despacio」さんですヽ( `Д´)ノ ワーイ
グルンドゥールは? グルンドゥールは出るの?
http://www.famitsu.com/game/coming/1214720_1407.html
今度出るガンダムの格闘ゲー。ゲーム誌立ち読みしとったら「ガンダムセンチネル」からガンダムMkVが緊急参戦と聞いていてもたってもいられずヽ( `Д´)ノ ホアアアーッ。
数あるガンダムシリーズの中で随一だと思うのが、やっぱりガンダムセンチネルじゃね? そう思うだろブラザー? というぐらいセンチネルは好きっす(´ー`)。ここ数年はSガンダムやバーザムといったセンチネル系の機体が色々とゲームに出てきたりして、結構嬉しかったりするのですが。
ガンダムMkVは鬼のように強いのがいいです。DQで例えるなら……なんでしょう? ガンダムの癖に敵として立ちはだかる……今SEEDやら何やらで散々やってる構図を20年も前にセンチネルがやっていたのです。ただしセンチネルはグリプス抗争期における地球連邦軍の内訌戦という性格を帯びているので、ガンダム同士が砲火を交えるのはある意味必至だったと思います(ZガンダムでのサイコGはあれはまた別です)。
ブクログもプチ再開するっス!
去年、ブクログという電子本棚サービスを見つけて一時はまってて、持ってる本片っ端から登録したことがあります。飽きてしまってしばらく放置かましてましたが、またぞろ復活してみよっかなーと思っている次第。買った単行本の漫画も溜まってきたことですし(´ー`)。
http://booklog.jp/users/dozre/spine/dm=&jm=&cate=459220
色々とジャンル分けとか出来るのだけど、今回はその中でDQ関連の本を独立させてみましたw 今までは小説やムックにテキトーに分けていたものです。ジャック・ヒギンズと菊地秀行、漫画だと「まほらば」と「仮面ライダースピリッツ」「バンブーブレード」がうちの本棚の最大勢力ですが、こうしてみるとDQの本も結構あります。
プリンセス・アリーナは全巻持っていたはずなんだけど……今手元にあるのは一巻と五巻だけです。攻略本の類も、ゲームはあまりやらなくなったのでVII以降は持っていません。小説版は新装版より文庫版のいのまたむつみ氏のイラストの方が個人的には好きです。
ちなみに僕のDQ知識はVIで止まっています。PS版にIVに裏面(六章)があること、ピサロが九人目の仲間だったりするのも全然知りませんでした。他のDQIVの小説サイトに行くと六章を題材にしたものもありますが、僕は最初はこの人のオリジナル設定なのだと勘違いしたほどですwwwww
DQIVについては下手するとFC版で知識が止まっていますw ヤバイですね。浦島太郎もいいところです。でもビサロはあくまで仲間ではなく、立ちはだかる敵でいて欲しいと思うのは気のせいでしょうか。
妖魔女の罠、UP完了
妖魔女の罠のUPを持って、怒涛の更新とは名ばかりの昔の原稿再生作戦は一応、終わりです(´・ω・)。
今までの少し軽いストーリーのアリーナ冒険日記やクリフト騒動記に比べると、少し雰囲気は違いますが、どうぞ読んでやってくださいm(_ _)m