ルーナス プラケアEQシリーズをラインでモニターとして使わせていただいています。
ルーナス プラケアEQシリーズは、馬プラセンタ化粧品なんです。
プラセンタは、たったひとつの細胞から生命を生み出す力があり、生命に必要な栄養をすべて持っている組織なのだそう。
これがスキンケアに配合されているとなると、アンチエイジングに期待が出来そうですよね!
しかも、栄養がたっぷりの馬プラセンタ。
EQシリーズで使用している馬は、自然放牧馬の混血種で完全無農薬の草原で草を食べ、ストレスの無い環境でのびのび育っているのが特徴です。
これまでに、「ルーナス プラケアEQクレンジング 」と「ルーナス プラケアEQソープ 」について感想を書きました。よろしかったらお読み下さい☆-( ^-゚)v
今回は、美容液化粧水の位置づけの「ルーナス プラケアEQウォーター」について書いてみます。
「プラケアEQウォーター」は、馬プラセンタ・馬油・馬セラミド・2つの植物性保湿成分を丸ごとナノ化した化粧水です。
成分だけを見ても、とっても良さそうですね。
容器はシンプルながらも豪華さも備わっているのでミラーの前に置いておくとお手入れがしたくなる感じです。
プッシュ式なので、一回一回使う分だけ手のひらかコットンに出して使うタイプです。
衛生的なのがとても良いと思います。
手にだしたところはこんな感じ。
半透明のカラーでさらっとしたテクスチャーです。
これぐらいのテクスチャーならコットン使いがいいかな、と思って私はコットンに含ませて使っています。
朝晩と洗顔後すぐに使うのですが、コットンにつけて顔全体になじませてから手のひらを温めて顔を包み込むようにすると、じわっと浸透してくるのがよくわかります。
また、少々贅沢な使い方ですが、朝メイク前にコットンに含ませたこの「プラケアEQウォーター」でコットンパックをするとすっごくメイクのノリが良いんです!
朝の3分、このコットンパックをしているだけなのですが、ベースメイクのノリももちも良くなり、夕方までお化粧直ししなくてもいいぐらいになりました。
これは肌に潤いがしっかりと保たれているからだと思います。
皮脂とのバランスも良いのでしょうね。
いつもはお昼ごろになると、鼻の頭がテカテカしてきて、目の下にファンデーションのヒビのような線が入っていたのに、そういう心配がなくなってきました。
今、ラインで使わせていただいているのですが、肌のハリもアップし、透明感も出てきたみたい。
それに肌のキメも整ってきています。
馬プラセンタの威力を感じたアイテムでした。
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