アメーバブログのアクセス解析が変わったみたい。
どの記事がよく読まれているか、わかるんだよね。
ここ数ヶ月、全然書いてないしなー
今でも見る人、いるのかなー
そう思って、過去30日間の人気記事リストを見てみたよー(・∀・)/
(・∀・)?む。
!(´Д`;)
ど、どうして・・・
「デリーのフーゾク」は2017年8月、「インドの同性愛①」は同年11月に書いた力作 記事。
どーやってそんな古い記事に辿りつけるのか?
グーグルセンセー!
キーワード検索で「デリー 風俗」、ポチっ。
トップ (;´Д`)ノ
え、まさか「グルガオン 風俗」でも?
トップ!ヽ(;´Д`)ノ
ちなみに「インド 風俗」ではトップではないけど、4番目に浮上。
こういう検索によって、「デリーのフーゾク」は過去1ヶ月のトップ記事になったわけでしょ?
デリーやグルガオン に近々駐在に来られた、または来られる予定の男性が読者です(人´∀`*).。:*+゜゜+*:.。.*:+☆
日本人男性駐在員たちや旅行者たちの飽くなき欲望がキモい すごい。
ちょっと引くわー
でもさ。
「デリーのフーゾク」記事中に
では、性風俗はそこ(GBロード)限定で、他の場所は何もないのか?
→あります。
のところで、きっと『むむっ!(・∀・)』と期待をしただろうに。
いやー、申し訳ない。
書いてある内容は、ローカル男性たちの話がメインなんだよなー。
同じような所に行くのも、少し危ないかもしれないよ(エキスパート除く)。
なお、「グルガオン 風俗」の検索で出てきた、「インドにおける性風俗:客となることは犯罪か?(性的マッサージ店の摘発事例から)」は、弁護士の方が書かれた本当にマジメで勉強になるもの。
でもね。
そのような一定の理解を得た後、今朝の朝食の場で、インド人家族の皆さん(今日は30代の兄弟2人)にこの記事の話題をふって、いろいろと話をしました。
・・・また、「インド人はそんなスパ店にはいかない」と断言し、客はみな外国人(日本人を含めて)だろう、と話していました。
( ´Д`)ん?
・・・また、「インド人はそんなスパ店にはいかない」と断言し、客はみな外国人(日本人を含めて)だろう、と話していました。
いんやー!
エセ人類学者として言わせていただこうぞ。
「インド人もそういうスパ店に行くっス!」
断言する!
行くよ、行きまくっているよ。
インド人も、いろいろいるからな!
・・・
2番目にアクセスが多い、「インドの同性愛①」。
「インド ゲイ」検索。
第一人者を語っても、えーかね。
インド・ゲイ情報が少ないことがよくわかります。
しかし、情報の筆頭として、あのブログ記事か・・・
危ないアクションを取る人がでなければいいがな。(放置)
気になったのは、検索結果の上から3つ目。
これ、なに?
怖かったそーなのに、「笑」と笑う話?
あまり良い気がしない。
ゲイの日本人だったら「ゲイの・・・襲われた体験談」なんて書かないだろうよ。
そもそも、「インドの同性愛①、②」で書いたように、件の警備員は「ゲイ」というか、そこらへんのインド的に緩い男だったという話だろうに。ポイントがちg
・・・
はー
まーね。
つまりさ。
こういうことよ。
ブログをちょっと放置した結果、
インドの性情報ブログ。
と化してたよー!
(;´Д`)ノノォーー!!





