ヒカルです


今日は興味深い記事を見つけましたのでご紹介します。

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石川県川北町の話(1部抜粋)


川北町は徹底した子育て世代への財政的援助を行う。


町営住宅を建て若い世代を2~3万の家賃で支援する。

保育料は多くの市町村が保護者の年収によってその額を決めているのに対し、

子供の年齢による区分のみで算出。


医療費は、薬の容器や保険診療外を除けば中学卒業まで無料。

第1子に限り、不妊治療にかかった費用を助成率70パーセント、上限70万円までを補助する。


年少人口(15歳未満)比率を18年度現在19%(全国では13.6%)のものを19.5%にするという成果目標


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はっきり言って、ここまで支援している自治体はないのではと思います。


ブログを拝見しておりますと、費用で驚かされることがあります。

費用出費をかけても必ずしも、望んだ結果が得られるとは限りません。

お金支援があればと思います。

一瞬でも川北町に住みたくなりませんはてなマーク


費用はバカになりません。

それでも医者にできないことがあります。


健康な体つくり!

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ではまた、ヒカルでした。


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ヒロシです!


今日、高校時代の友人から、

「先週、3人目の子供が生まれました!念願の女の子です!ストップ少子化!」

というメールをもらいました。


最近、3人兄弟とはなかなか珍しいのでは?と感心したのですが、

昨日、「出生率が2年連続増加」というニュースを見たことを思い出しました。




そもそも、少子化の原因はいくつか考えられますが、

その中でも、平均結婚年齢の上昇は大きいといわれています。

「若いうちは自分の時間を大切にしたい!」

「若いうちに夢を追いかけたい!」

「子供は、まあ30歳を過ぎてから」

特に都市部ではその傾向が大きいようですね。


そろそろ赤ちゃんを・・・と考えたときには、

年齢的にも生理学的にも、赤ちゃんができにくい年齢と体質になってしまう・・・

そんな現実があるようです。


出生率が上がったとはいえ、出産適齢期の女性自体が減少していることから

今後の人口減はさけられないようで、なんともさびしい限りです。


超高齢化社会がすでに始まりつつある日本。

10数年後には4人に1人が老人、という時代になるわけです。

町に元気な子供の声があふれている日本の姿を、もう一度再現したいですね!



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ヒカルです


つい先日のこと、バスの中で赤ちゃんと目が会い目

じっと見つめられました。

純真な目目で見つめられると、自分が不純なものに思えます。

そんなこと考えるのは私だけ?


さて、最近ストレスのこと、亜鉛などのことを書いてますが、

参考にしてもらえているようで、なによりです。


日ごろの生活を考える、ストレス発散や食食事については、

お医者さんの仕事ではなく、あなたができることですね。

数日やればいい訳ではありません、ずっとやることですから、

がんばりガッツポーズすぎないように注意してください。


本題の亜鉛についてです。

今まで男性の精子形成に必要不可欠なミネラル!であることを書きました。

女性はどうでしょうかはてなマーク

実は「美しさ」を保つ栄養素と言われてます。


目興味がわきませんかはてなマーク

亜鉛はたんぱく質の分解や合成に深く関わるミネラルと言われ、

古い皮膚細胞が、新しい皮膚細胞にはやく生まれ変わることが可能。

常に若々しい肌を保つ


美しさ」を保つ栄養素、ご理解いただけましたね。

でも間違っても摂り過ぎないように。


「できちゃったサプリ」ブルー&ピンク両方とも亜鉛ががんばってます。


ではまた、ヒカルでした。



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