約1ヶ月前、ゼスティノタイヤでサーキットを走りましたが、路面温度が低く本領発揮できていなかったです。
気温が上昇し、ゼスティノタイヤのゴムが適正温度行きに入ったのか、、、良い感じです。
ただ、国産ハイグリップタイヤとは少し違うフィーリング。
決して悪くない。
しかし、ここまで良くなると、フィーリングの面で欲が出る。もっとインフォメーションが欲しい。
価格を考えると、、、
そこまで欲張る必要なし!
しかし欲が出る笑
タイヤもゴムと構造のバランスなんでしょうね。
この価格で、ここまでなのは素晴らしい。
勿体ないのは、低温時の温まりにくさ。
ここは、日本のテクノロジーが素晴らしい。
低温から高温まで幅広いレンジの国産ハイグリップタイヤ。
そのレンジが、少し高温方向になっているゼスティノ。
オイルで例えると、
国産ハイグリップタイヤは
0W-50
だとしたら
ゼスティノRRは
10W-55
ぐらいな印象
高温の実力は、夏が来るまで分かりませんが、予想です。
耐久性も気になりますね。
まだまだ実車で確認します!

