というわけで、昨日、三橋貴明さんの福岡演説に行ってきました。
(本当は即日ブログを書くつもりでしたが、帰ってきたら仕事が入っていました)
天神警固公園(0時50分)
風は強かったですが、天気が良い。
ここでの話は「日本の安全保障」が中心。
日本、アメリカ、そして沖縄。
三者の狭間で奔走し、十数年かけて話をまとめた自民党政権。
選挙対策だけが目的で、他の事を全く考えていなかった民主党政権。
改めて両者の違いを認識しました。
苦言を呈するなら、民主党政権への批判の割合が多く、自民党の「変化」へのアピールが少なかった。
それでも『民主党は黒船であり、今までのように政治に文句を言うだけの平和ではいられない。
何かしたからと政治が変わるとは限らない。
しかし、何もしないなら絶対に変わらない。
だったら、変えるために行動しよう』
と締めた時には、後ろで何気無しに聞いていたお客さんからも拍手が送られました。
(第二部、博多駅での演説はまた後日)
初めて生で聞きましたが、(主観で)確かな意志を持っている、と感じました。
(本当は即日ブログを書くつもりでしたが、帰ってきたら仕事が入っていました)
天神警固公園(0時50分)
風は強かったですが、天気が良い。
ここでの話は「日本の安全保障」が中心。
日本、アメリカ、そして沖縄。
三者の狭間で奔走し、十数年かけて話をまとめた自民党政権。
選挙対策だけが目的で、他の事を全く考えていなかった民主党政権。
改めて両者の違いを認識しました。
苦言を呈するなら、民主党政権への批判の割合が多く、自民党の「変化」へのアピールが少なかった。
それでも『民主党は黒船であり、今までのように政治に文句を言うだけの平和ではいられない。
何かしたからと政治が変わるとは限らない。
しかし、何もしないなら絶対に変わらない。
だったら、変えるために行動しよう』
と締めた時には、後ろで何気無しに聞いていたお客さんからも拍手が送られました。
(第二部、博多駅での演説はまた後日)
初めて生で聞きましたが、(主観で)確かな意志を持っている、と感じました。