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人気ブログランキング「政治部門」「ニュース部門」で二冠
「新世紀のビッグブラザーへ blog」
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/
まず最初に
仕事の都合により更新がここ数日滞りました。
(yxtuykさん、心配かけてすみませんでした~)
疲労も抜け、回復したので復帰いたします。
(自分自身が)「大きな流れで景気を理解する」ために始めた「国家経済論」も二桁に入りました。
ここで1つ、この連載の先に何を見据えているのかを書き起こします。
天気の話をします。
空で空気が冷やされると雲になり、もっと冷やされると雨になります。
梅雨に入ると長雨になります。
長雨が降るのは梅雨前線に発生した雨雲によります。
その梅雨前線は気団と気団がぶつかり合う気圧の谷間にできます。
そして気団も時間と共に変わっていき、季節の変化の一因となります。
さらにその変化をもたらすものは地球の傾きや太陽との位置関係です。
このように、中学では天気について、何故雨が降るのか、雨を降らせる雲はどうやって発生するのか、雲を発生させる気圧や空気の動きはどうやって起きるのか、どんどん上の大きな視点まで習います。
どこまで役に立つかは人それぞれですが、習えばちゃんと知識の一部になります。
理由も無く、天気が変わる事は無いと知ります。
では、経済はどうでしょうか?
身近であり生きていくのに必要な経済について、実際はほとんど習いません。
大きなところではオイルショック、高度経済成長、円高不況、失われた○○年、細かいところなら節約術、資産運用など、ぶつ切りの単語としては知っています。
しかし、それらがどう繋がっているのか、どう関わり合っているのか、知りません。
もし、経済について
「何故」を理解できたなら
「大きな流れ」を理解できたなら
しかもそれが「人の手で何とかできる」事を理解できたなら。
日本は、自分達は繁栄できる。
そのために、そこへ至る過程を理解するために「国家経済論」を書いています。
「マイナスからプラスへ」
経済に奇跡や不思議は存在せず、理由はちゃんとそこにあります。
人気ブログランキング「政治部門」「ニュース部門」で二冠
「新世紀のビッグブラザーへ blog」
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/
まず最初に
仕事の都合により更新がここ数日滞りました。
(yxtuykさん、心配かけてすみませんでした~)
疲労も抜け、回復したので復帰いたします。
(自分自身が)「大きな流れで景気を理解する」ために始めた「国家経済論」も二桁に入りました。
ここで1つ、この連載の先に何を見据えているのかを書き起こします。
天気の話をします。
空で空気が冷やされると雲になり、もっと冷やされると雨になります。
梅雨に入ると長雨になります。
長雨が降るのは梅雨前線に発生した雨雲によります。
その梅雨前線は気団と気団がぶつかり合う気圧の谷間にできます。
そして気団も時間と共に変わっていき、季節の変化の一因となります。
さらにその変化をもたらすものは地球の傾きや太陽との位置関係です。
このように、中学では天気について、何故雨が降るのか、雨を降らせる雲はどうやって発生するのか、雲を発生させる気圧や空気の動きはどうやって起きるのか、どんどん上の大きな視点まで習います。
どこまで役に立つかは人それぞれですが、習えばちゃんと知識の一部になります。
理由も無く、天気が変わる事は無いと知ります。
では、経済はどうでしょうか?
身近であり生きていくのに必要な経済について、実際はほとんど習いません。
大きなところではオイルショック、高度経済成長、円高不況、失われた○○年、細かいところなら節約術、資産運用など、ぶつ切りの単語としては知っています。
しかし、それらがどう繋がっているのか、どう関わり合っているのか、知りません。
もし、経済について
「何故」を理解できたなら
「大きな流れ」を理解できたなら
しかもそれが「人の手で何とかできる」事を理解できたなら。
日本は、自分達は繁栄できる。
そのために、そこへ至る過程を理解するために「国家経済論」を書いています。
「マイナスからプラスへ」
経済に奇跡や不思議は存在せず、理由はちゃんとそこにあります。