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Defect Protection

アラ還兼業主婦且つ夫が急逝して突然未亡人です。
メガレンジャーと岡田准一さんが推しです。V6箱推しだったので今は岡田一門でアイビーでわんふーです。興味のあるものがあちこちにあってとっ散らかってるごった煮な感じのブログです。

このところずっと重たい家族の話を書いていて疲れました


続くと書きながら

疲れすぎて一休みしたい

(´;ω;`)

(いやもう1週間も休んどんやんけ)


すみません(;_;)





閑話休題


終戦記念日に江戸川区でも

東京大空襲の犠牲者の方々を

慰霊する灯篭流しをするらしいです


3月10日にも何かしてるのかなぁ

と思いつつ💦



職場でその頃の話を母親から聞いたと言うBから以前聞いた話しです


近くを流れる川も犠牲となった方々のご遺体で埋まってしまったとの悲惨な話をしていました

本当に大変な事に悲しくなりました

東京大空襲は東京の下町を狙ったもので一晩で10万人の方が犠牲となられました


しかし何より私が震撼したのは

「川の水が浮いてる人たちの血で真っ赤にそまったらしいわよ🩸おーほほほほほっ!」

とBが笑った事です

ゾッとしました

そこで笑いが出るとはどういう神経なんでしょうか?


やはりモラハラするような人間て頭がオカシイとしか思えないです



毎日暑いですね

来てくださいましてありがとうございます






からの続きです



行ってきました

8/10

埼玉県の実家まで……


東武東上線は行きも帰りも

川越特急に乗れたので長い時間乗っていても快適でした

川越特急って着くのも早い気がします!

それでも池袋から1時間です

シートはゆったりで前向き2人掛けになってます

指定券とかあっても良い位

あれで特急券とか無しで乗れるのありがたいなぁ


朝、家を出ると間もなく弟の奥さんからLINEで到着時間わかったら連絡ください

弟が迎えに行きますとのありがたい申し出がありました

弟は携帯電話持ってないので奥さんとのLINEが弟との連絡手段です

固定電話もありますけど出先なので〜


駅前で弟が車で待っていてくれました

弟も妹には辟易としていて

行きたくねえ〜!と叫んでました


実家に着くとほぼ12時

9時前に家を出たのですが

やはり3時間の行程です

父と妹がのんびりとリビングで寛いでいる様子を見て

これは穏やかに話せそうと思いました(内心ホッとしたのですよ)


父が昼飯を何か買ってくるから

3人で話してな?と言い出ていきます


すると妹が豹変して

「まず聞きたいのがお姉ちゃんの言う権利と義務って何?LINEのやりとりではぐらかして何も答えてくれないんだけど!」

といきなり詰問口調で言ってきました

とにかく権利と義務、権利と義務

と責め立てられたのです

ホントに疲れました


余程わたしが権利を主張しようとしたのが頭にきたのでしょうね


何度も「お父さんの相続人としての権利は無い事はわかったよ

だから義務もないよね?」

と言いましたが

それでは答えになってない!と

責め立てられました


権利がなければ義務もないと考えるのは間違いですか?


父の遺産相続の話と親の介護を

セットにしてしまうからこそ

混乱するので

それは違う話でしょ?と

何度言っても聞きません


父が昼のためにお弁当を買って帰ってもまだ責め立てられるばかり


妹は寝ていた母をリビングに連れてきて

お母さんも話聞くって言ってるからちゃんと話して!と命令してきました


とにかく全てが指示命令なんですよ


お姉ちゃんは親の介護なんかしたくないって!と叫びます

人に話せと言っておきながら先にそういった事を言ってしまう妹


そして両親は揃ってお姉ちゃんは子どもの頃に凄い苦労したんだからとそんなことは気にしなくて良いんだよと言ってくれました

お前なんかよりずっと大変だったんだから、と妹を諭してくれたんです


初めて両親から認めて貰えたと

嬉しくなりました

子どもの頃は今で言うヤングケアラーで勉強も出来ないくらい家の事や弟、妹の世話をしてきたけれどほめられたことも感謝されたことも一度もなかったので驚きもありました

その頃のつもりでたぶん妹は私の事を下女くらいに思ってるのでしょうね


お昼ご飯も食べさせてくれずに1:30を回りました

話は妹のお姉ちゃんの言う権利と義務は何?から何も進まないので

「お腹空いた!お昼ご飯にしよう!!」と大声で話を遮りました。

父もハッとしたようにそうだね食べよう食べようとお弁当を渡してくれました

それまでテーブルの上に詰んだままになっていたのです

妹は家族全員を支配してお昼ご飯も食べさせずに同じ言葉を繰り返し繰り返し責めるように言いつづける方法をとってきました


やり方は洗脳そのものです


呆れました


長くなりそうなので続きます

すみません




 


 


 

からの続きです

 

妹から「親のためになにができる?」と言われました

「考えて!」と。

 

そしてそれを私に言ってきた妹はただ同居しているだけのパラサイトです

私が実家へ遊びに行った時に仕事が休みでも自分の部屋から出てきませんし

食事の時間だけ出てきて食べるだけ食べてまた部屋へ引っ込んでしまいます

親はいつものことだと言っています

食事の準備を手伝ったり片付けもしません。

私から見ればただ実家に依存しているだけ。

 

同居を始めた当初から家の名義を自分たち夫婦に換えろと親に迫っていました

それのどこが親のためなんでしょうか(そりゃ親怒るわ)

 親も妹は一緒にいないほうがいいと言っていました


妹は一緒に住むことだけが親のための介護と主張していますが

わたしもお姑さんの介護を短期間ですが経験しています

ただ同居だけで済むはずがありません

 

しかも妹は家の名義変更と親の介護はセットだと言い始めましたが

それは別の話だと私は思います

セットであるなら家の相続人ではない私と弟は蚊帳の外です

権利がないなら介護の義務もないわけです

さすがに親の介護を何もしないわけには行きませんから

これまでよりは頻繁に実家詣でをするように気を遣いながら

父の健康と母の病状を見守りたいと思います

弟も現状維持をなるべく長くできるように見守るしかないとの意見でした

 

なにしろ父すっごく元気なんです

88歳とは思えない位。

歩くのも速いし車の運転も危なっかしいところはありません

頭もクリアーだし。

だから現状親の介護と言われてもピンと来なかったのですよ

父が母の介護を頑張ってくれているのだから今のところ私たち

子供が口を出すべきではないと思ってもいました

 

母はわたしの夫が亡くなった頃、ちょうど入院していました

その頃から酸素吸入が必要になり5月に行った時も酸素ボンベがベッド横に

設置されてました

だから訪問看護はすでに受けているかもしれません。

 

それを妹はヘルパーさんだと勘違いしている気配も。

 

 

確かに元気な今のうちに希望を聞いておく必要はあると思いました。

 

8月に実家に行った時には親の介護の話をしっかり話あってきたいと思います

家の相続人は私&弟ではないのでそれは蚊帳の外で。