momotaroさんのブログ -20ページ目

すてきなおさそい

昨日
ガラケーでやっと始めた
Facebookの
検索機能がなぜか使えなくて
(最初の頃は使えていた)
四苦八苦していた時



(あれこれいじってるうちに、いつの間に始められたのが今年の9月11日。どうやって始めたのか、全く思い出せない…)



私が頭をかかえ
分かりやすく「今、調べてるから、邪魔しないで」と言っているのに



持論を聞いて欲しくて
しゃべりかけてくる息子に



「ほんとやめて」


心から言ったりして。




でも
最後には
息子の言葉にグッと来た。



「いつまでガラケーにしがみついてるの?
ガラケーをいつまで使えると思う?
どんどんガラケーから撤退して、なんにも出来なくなるんだよ?
日記とか、自分はつけてないから、わからないけど、みんな、捨てちゃえばいいじゃない!
断捨離しようよ!
一緒にiPhoneに乗り換えようよ。
同じ機種なら、お母さんがわからないこと、多分、自分ならすぐに教えられるし…いや、教えるとかより、やってあげられるから。」


…教えてもらえるからじゃ、ないですよ?

やってくれるって言われたからでも、ないですよ?


お母さん
息子の伝えたい思い、感じて

その勢いを
なにより大切な宝物だと感じたんです。




今までガラケーで積み上げて来たもの全てが無くなっても


息子が言うように
一緒にiPhone7にしよう
と思えたのでした。

(息子は現在iPhone5S、3年からの乗り替え、私はガラケーからの乗り替え)


今年中には
できるかな。

昼寝

今日は
久しぶりに
いい昼寝をした


ぐっすり
2時間眠っていた


そして
夢を見て目が覚めた時

時計を見たら
13時00分


「3」の文字は
母からのメッセージだと感じた


そのまま
視線を窓にうつすと

空の水色が
特別な水色に見えた






夢の中でも
いいかげんな私


見慣れない大きな
スポーツバックなのに
自分のだ、とわかるのは
夢の不思議なところ


暗い部屋の片隅


その部屋は
時間で借りている
プライベートトレーニングルームみたいな場所


何か調べものするために
図書館みたいな場所に行く

時間を忘れてしまう


そこで
やすらぎの部屋の
ご夫妻に偶然出会う


何か話していて

ふと気がつく
「あ!私、忘れていました。母が入院していたんでした。なんで忘れていたんでしょう。これから、母のところに行ってきます。」
私がそう言うと
まわりの人は不思議そうな顔

でも、鍵は返しておいてあげるから
行っておいでと言われて

暗い部屋の鍵を手渡す



…でも、なぜ?不思議そうな顔するのだろう?


あ…



母はもう
亡くなっていたんだった…

気がつくのと同時に
目が覚めた



夢の意味も
なぜそんな夢を見たのかも
全く
検討がつかないし

そんな夢を見たわりに
すごくすっきり目が覚めた



胸がつまって
言葉にもならない
苦しい思いがある時

そんな時でも
一人で悩まないで
一人でかかえていないで

もう
一人では
どうしようもないと

どうにかして欲しいと
聖霊に頼めばいいのですよ


聖霊は
良いことしかしませんよ


美保さんの
静かな言葉


聖霊が
いつでも
しあわせにするために
はたらいてくれている
ということを

知らせてくれるような
水色の空だった



空の色から
メッセージを感じるなんて
初めてだった


「海からの贈り物」リンドバーグ夫人

この本を読んで


この本の気持ち良さが
必要な気がした


なんとなく
母にすすめたら




母から…
思いもよらない言葉をもらった



まだ
子供を生む前の私



母は
にやりと笑い


言った


「あなた、まだ若いわね」


今も、まだ
小骨のように
引っ掛かっているんだよなー