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海外小説のレビューと、創作を。

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生きております
えーと、みなさまのブログはコソコソと見てまわっていたのですが、
自分のところを更新する時間がなく……



なんと祖母が入院してしまったのですがー、
救急車で病院へ運ばれたようなのですがー、
まあ、命に別状のある話でもないので、それはいいとして(よくないか)



私はそれを後で知らされたのですが、たとえ知っていたとしても病院へは行けなかった。

……というのは、仕事が忙しいとか、そういう話ではなく。
同じ日に私もですね、病院にいたからです。
ケガをした同僚の付き添いで。



まあ、こちらも重傷というわけではなかったので、それほど心配はしていなかったのですが。
レントゲンとCTの結果が出るのが遅くて、待ち疲れたというか……。



ケガをした本人は痛い痛いと言いながらも意外と元気で、私が買ってきたサンドイッチをたくさん食べていましたが、
私のほうは慣れない救急外来の雰囲気に、すっかり食欲を失っていました(だってカーテン越しに、スゴイうめき声が……!)。

まあ、なんというか、やることがないのでずーっと見ていたのですが。
大変ですよね、ドクターも看護師さんも。
というわけで自分の健康に感謝しつつ、病院を去りました(そして会社へ戻って仕事した……)。



そんなわけですが、創作をぼちぼちやっていますので~、
そのうち書庫のほうへアップしようかと思います。
今度の主人公は30男なのですが、三人称なので、文章についてはそれほど悩まずに済みそうですー。