
切な過ぎる終わり方やで。。。
実の親から虐待受けて 身も心も傷ついて
まだ傷も癒えてないのに また孤独な気持ちになるやん。
怖い思いしたろうに 室蘭から東京まで
たった一人で会いにきたのに。。。

考えただけで胸が詰まる思いがする。
『見てて一人で帰れるから』って言葉が離れない

あんな悲しい離れかたをするなんて

ラストがあんな終わり方やから納得できない

まだ7歳の子供にまた我慢させたらあかん。
ずっとずっと傷ついたまま生活させたらあかん。
執行猶予の3年が終わったらまた一緒に暮らせるように
そして一緒に生活して成長させてあげて欲しい。
だって まだたくさんギュってして欲しいだろうし
傷は一緒に暮らしてあげてこそ癒されると思うし
あのままだと つぐみちゃんが可哀想

だったら何で最初から連れて行くの?って…
すごく今 悲しいので 最後の大人になったつぐみちゃんと
奈緒が手を握り合う場面は 一緒に暮らしてきて
何かのときのほんの1場面だと思いたい。
なんか力抜けたな。。。
」と一瞬ひるんだけど

