こんばんは。お久しぶりの樋浦ですよ。


先週くらいからかな?

咳が出て、木曜くらいに微熱、金曜に高熱が出て。

薬とか飲んで、安静にしてました。

マイコプラズマ肺炎かも知れないと、その薬を出されて。

でも風邪かも知れない、と親に言われ。

どっちなんだろうかねぇ。


樋浦は、咳が気管支とか深い方に行きやすくて(?)、

去年か一昨年くらいに、インフルエンザをこじらせて

肺炎になって入院しました。ただのアホです。

今年は、特に大事な年なので、頑張りたいです。

でも、あまり勉強する気になれないのも事実。



相対性理論。いいですよ。

友達に、ずっと前ですが「シンクロニシティーン」を借りたので

iPodに入れて聞いてます。

シンデレラと、ミス・パラレルワールドと、

人工衛星と、(恋は)百年戦争と、マイハートハードピンチと、

気になるあの娘と、小学館が好きです。ほとんどです。


貸してくれた友達は、私の都合であまり会えなくなりました。

詳しくは言えませんけど。

でも、たまにメールとかすると優しい返信をしてくれる、良い子です。

あぁでも、早くCD返さなくちゃ。



最近、近所の図書館を利用しています。

自転車で2分くらい?という、本当に近所の図書館です。

あんまり広くないって友達は言うけど、私にとっては

学校の図書館が、すごく狭くて本が少ないので、

それより大きくて本が多ければ、別にいいです。


色々読むけど、作家さんは、辻村深月さんが大好きです。

桜庭一樹さんも好きです。


辻村さんは「冷たい校舎の時は止まる」が一番ですが、

「子どもたちは夜と遊ぶ」も大好きです。

「ぼくのメジャースプーン」も好き。

桜庭さんは、一番は「赤朽葉家の伝説」が好きです。

「砂糖菓子の弾丸は撃ち抜けない」も最近読みました。


森見登美彦さんも好きですが、

大好きな「夜は短し歩けよ乙女」しか読んでいません。

他の本も読みたいです。


おすすめの本とか、作家さんがいたりしたら

教えてください。


もし色んな本を知りたい!と思ったら、私的には、

色んな文庫が出している小冊子(というのか?)は

色々な本が載っていて便利で、重宝してます。

でも、そういうところに載らないのも、あるじゃないですか。

そしたら、本屋をぶらぶらっと歩くと、

当たり前ですけど、色々ありますよ。楽しいですし。


なんていうか、やっぱり本は面白いですね。

ちなみに、もう少し幼い頃、最初にハマったのは

ハリーポッターでした。ファンタジーが好きでした。

あの頃は小学1年生で、時間がいっぱいあったので、

休み時間と、学校から帰ってきてからと、

丸一日かけて、読み切ったのを覚えています。



久しぶりなので、いっぱい書きました。

筋道?というか、テーマがごちゃごちゃですね。

長文&乱文、失礼しました。

あ、でも、ブログだからいいのかな。

まぁいいや。ではでは。

どうも、樋浦です(・∀・∩)
 
友達から
「豆乳のプリン美味しいよー!」
ってすすめられたので、
買ってもらって飲んでみます。
 
群青日和。-20100510111709.jpg
 
見た目からプリンだ!
紙パックの上の部分、カラメルソースかな?!
可愛い!プリン可愛い!
というか、豆乳でプリンなんて
よく思い付いたよなー…。
早速飲んでみますー。
 
あ、普通にプリン。(ぇ?
プリンの味!→豆乳の味
って感じで、甘くて美味しいです。豆乳が苦手な人でも飲めそう。
 
けっこう美味しかったです!☆
今度は紅茶味にも挑戦(?)してみます。
皆さんもプリン味、トライしてみてください!
群青日和。-20100425193730.jpg
 
こんにちは、樋浦です(o^_^o)
またまたケータイからの投稿です。
 
植物が、また大きくなった気がします( ´艸`)
友達から貰ったので、成長してると嬉しいです。
計ってみたら、12㎝5㎜。
前載せたときは計らなかったけど、
着々と大きくなってる気がします。
群青日和。-20100419155016.jpg
 
ついさっきの写真です。
どんどん大きく成長してます!
 
葉水って何でしょうか。
写真の植物の説明書(?)に
書いてあるんですが…
良く分からんのです…(´・ω・`)

こんにちは。樋浦でっす。


最近、また読書が熱いです。

樋浦の読む本は、あんまり難しくなくて、

大体は小説?とかです。


さてさて。

伊坂幸太郎の「死神の精度」を読み終わりました!

前、映画化もしたこの映画は、

「千葉」という名前の死神が、対象の人間を調査して、

「可(いわゆる死)」か「見送り」かを決めるという仕事の中で

その対象の人間とのストーリーを描いたものです。


この千葉という死神は、いわゆる全知全能ではなくて、

知らない言葉がとても多いです。

例えば、1度も晴天を見たことが無いのですが、それを

「雨男と雪男とは一緒なのか」と聞いてしまったり、

甘く見てると雨が長引くかもな、と言ったのに対して

「甘い?雪に味があるんですか?」と聞いたり。

ちょっとだけ可愛い感じの死神さんなのです。


さて。

「死神の精度」を読み終わって、樋浦的な評価をしますと・・・

星10で「最高!」だとすると、


★★★★★★★★★★(星10)


です!о(ж>▽<)y ☆(えへ


なんか、読んだだけで、すんなりと

伊坂さんの世界に引きずり込まれるようです。

死神の千葉さんと対象者とのやり取りを、

近くに立って見聞きしているような感じがしてきます。

千葉さんが何でも知ってるという設定じゃないから、

そういう感じがするんじゃないかなーと樋浦は思います。


「こういう死神ならありかも」って思えちゃいます。

素敵な比喩もお見逃しなく。

晴天を見たことがない、ということでほとんど雨ですが、

その雨の表現も毎回違います。

終わり方もさっぱりしていて、とても清々しいです。


ぜひ1度、読んでみてください!