心配をよそに
いつのまにやら調子よさそう。

反応がいいと、こっちも心が軽くなるね。
不思議だなあ。
ほんとうに、不思議だ。
興味がつきない。君と言う人は。

今は雨がふってる
だけど…
晴れたらいいね。
せっかく、蒼い空を
気持ちよく感じられるのなら
そんなときにこそ晴れてくれなきゃ
意味が無いのよ。

雨が多いのは春がそこまで来てるから。
ここしばらく
自暴自棄になり
少しずつ悪い方へ傾いてる。
そんな気がした。

ああまで荒む心に触れたのは
初めてではないだろうか

いつもネガティブであっても、
諦めと甘えとが
ちらりと見えたけれども。

今は彼を守ろうとする存在のすべてを、
自ら投げてしまいそうな
そんな印象すら受ける。

しかし、真意は言葉の次元ではわからぬ…
私という自我を外して
その心を見る事ができれば。

 断ち切っても後悔などない。
 何かが欠如しているのかもしれないが
 特に不都合はないから。
↓吐き出しです。

またいらぬおせっかいを言ってしまった。
だけどいまの彼は意固地な子供のようだ。
うつのせいなのか。
なんなのかよくわからないが。

 すべてを疑って生きている
 そんな人生もある。

今は私のことすら疑っているんだろうね。
そんなのっていやだねえ。
…それが正直な気持ち。

たずねても返す言葉は少なく。
いらぬ思いが渦巻いて

気分なのか。終わりにしたいのか。
確かめる言葉をまた送りつけた。
少し後悔する。