写真はありませんが、昨日はかなり先取りし父母共同でプレゼント。父の日、母の日プレゼントは、DVDレコーダーにしました。お袋が前からレコーダーが欲しいっていっていたし、それなら親父にも聞いて良かったら買おうと思ってました。
そしたら、好きな番組も気兼ねなしに録れるし、好きなときにDVDも観れるしね。
で、今日は、ちょっと早いホワイトデーのものを買おうと思たから、ケーキ屋へ。お袋と妹に買いました(自分にもね。)。
てか、何か書いてたら寂しいこと書いてるよな(笑)。
彼女つくらないとな(T-T)。



今日は、平原綾香さん、いきものがかりさん、トミー・フェブラリー&トミー・ヘブンリーさんのアルバムを買いました。
今リアルタイムでは、いきものがかりさんのアルバムのライヴCDを聴いています。
ていうか、いきものがかりさんも平原綾香さんのも豪華な感じですよ。
まだCDしか聴いてなくて、中身の色々は見てないんよね。
多分、明日やな(笑)。
トミーさんは、表フェブラリーで裏ヘブンリー(写真2・3枚目)で、通常盤を買うたんやけど、CD1枚に収まってるみたいで。まだ聴いてへんから、何とも言えへんけど(笑)。
しかし、よう他に何もあんまり買わんとおれたなと(笑)。
CDのためにお金よけてたからね。
てか、いきものがかりさん、今リアルタイムで聴いてるけど、ええよなあ~。
グッとくるわ。
その日の午後、俺らは早速電話で聞いた場所に向かった。
そこはよく通る通りの一角にあり、小綺麗な4階建てのビルだった。
中に入ると受け付けカウンターも何もなく、ただガランとしていた。
健太「騙されたか。」
しかし、引き返そうとすると入り口の扉は閉まっており開かなくなっていた。
拓哉「クソッ!はめやがった!」
何か扉をぶち壊せるようなものを探そうとあたりを見渡すが、ゴミひとつすら落ちてない何もない空間だった。
しかし、ふと壁を見てみると何やら書いてあった。
[さあ、ゲームの始まりです。まず、仲間の誰かが1人脱落しなければならない。]
と、書いてあった。
健太「どういうことだ?」
明信「つまり、俺達が次に進むには3人しかいけないってわけか。」
りさ「誰が残るのよ。」
明信「じゃあ、俺が残るから3人で先に進んでくれ。」
健太「分かった。」
しかし、進もうとするが扉がさっき入ってきたところしかありません。
健太「どうやったら先に行けるんだ?」
りさ「拓哉どうしたの?なんかさっきからだんまりしちゃって。」
健太「そういえば、あいつだけ部屋の隅にいってから、あそこから動かないよな。
何かあるのか?」
すると突然拓哉がこちらを振り向いた。が、何か様子が違いました。
眼を見開き、見開いた眼は血走っています。何やらブツブツと独り言を言っているようです。
りさ「ちょっとどうしたの?」
拓哉にりさが近づくと突然拓哉が、りさの鼻っ柱目掛けて拳をぶつけました。
「バキッ!」
音がしたと同時にりさの鼻が無くなっていた。というより、鼻の骨がズレてまっ平らな状態になっていた。
しかし、拓哉は関係なく何発も殴り続けていた。
健太「何やってんだ。止めろよ!」
しかし、拓哉は止まりません。
止めにいこうとしたとき、壁が急に血飛沫で真っ赤に染まると、拓哉がゆっくりと床に崩れ落ちました。
健太「!!」
見ると、手にはサバイバルナイフを握っているりさが立っていた。りさはヘラヘラと笑いながら、今度はこっちに向き直し襲いかかってきた。
健太&明信「な、なんだ!?いったい何が。」
俺達はふたてに分かれてりさの様子を伺った。
俺の方にりさが襲いかかってきたところを後ろから明信が羽交い締めにし、後ろ手に縛り襲われないようにした。
りさを押さえたときに何かの臭いがしていることに気がついた。
健太「何か、麻薬的なものか。」
明信「そうだろうなおそらく。拓哉の方には近づくなよ。俺らもダメになってしまう。全滅は避けないとな。」
気がつくと、前方の壁が開いていて奥には階段が続いているのが見えた。
俺は狂っているりさを抱えて、明信とともに階段を上がり2階に向かった。
※この物語は、フィクションです。登場人物は架空であり、出来事は実際とは関係ありません。
そこはよく通る通りの一角にあり、小綺麗な4階建てのビルだった。
中に入ると受け付けカウンターも何もなく、ただガランとしていた。
健太「騙されたか。」
しかし、引き返そうとすると入り口の扉は閉まっており開かなくなっていた。
拓哉「クソッ!はめやがった!」
何か扉をぶち壊せるようなものを探そうとあたりを見渡すが、ゴミひとつすら落ちてない何もない空間だった。
しかし、ふと壁を見てみると何やら書いてあった。
[さあ、ゲームの始まりです。まず、仲間の誰かが1人脱落しなければならない。]
と、書いてあった。
健太「どういうことだ?」
明信「つまり、俺達が次に進むには3人しかいけないってわけか。」
りさ「誰が残るのよ。」
明信「じゃあ、俺が残るから3人で先に進んでくれ。」
健太「分かった。」
しかし、進もうとするが扉がさっき入ってきたところしかありません。
健太「どうやったら先に行けるんだ?」
りさ「拓哉どうしたの?なんかさっきからだんまりしちゃって。」
健太「そういえば、あいつだけ部屋の隅にいってから、あそこから動かないよな。
何かあるのか?」
すると突然拓哉がこちらを振り向いた。が、何か様子が違いました。
眼を見開き、見開いた眼は血走っています。何やらブツブツと独り言を言っているようです。
りさ「ちょっとどうしたの?」
拓哉にりさが近づくと突然拓哉が、りさの鼻っ柱目掛けて拳をぶつけました。
「バキッ!」
音がしたと同時にりさの鼻が無くなっていた。というより、鼻の骨がズレてまっ平らな状態になっていた。
しかし、拓哉は関係なく何発も殴り続けていた。
健太「何やってんだ。止めろよ!」
しかし、拓哉は止まりません。
止めにいこうとしたとき、壁が急に血飛沫で真っ赤に染まると、拓哉がゆっくりと床に崩れ落ちました。
健太「!!」
見ると、手にはサバイバルナイフを握っているりさが立っていた。りさはヘラヘラと笑いながら、今度はこっちに向き直し襲いかかってきた。
健太&明信「な、なんだ!?いったい何が。」
俺達はふたてに分かれてりさの様子を伺った。
俺の方にりさが襲いかかってきたところを後ろから明信が羽交い締めにし、後ろ手に縛り襲われないようにした。
りさを押さえたときに何かの臭いがしていることに気がついた。
健太「何か、麻薬的なものか。」
明信「そうだろうなおそらく。拓哉の方には近づくなよ。俺らもダメになってしまう。全滅は避けないとな。」
気がつくと、前方の壁が開いていて奥には階段が続いているのが見えた。
俺は狂っているりさを抱えて、明信とともに階段を上がり2階に向かった。
※この物語は、フィクションです。登場人物は架空であり、出来事は実際とは関係ありません。
最初見たときとてもショックでした。
GO!GO!7188解散
ここで敢えて解散理由なんて書きませんが、ターキーさんのblog見て知った。
私がGO!GO!7188さんを知ったのは、あぁ青春からです。
当時買ったアルバム魚磔、毎日聴いてたなあ。
ゆうちゃんが創るメロディーが独特で、それにずっとハマってた。
やっぱり、GO!GO!7188さんはゆうちゃんとアッコちゃんで成り立ってたから、漫才コンビやないけど(笑)、相方がいないと漫才が成立しないように、GO!GO!7188も二人いて成立してたから。
でも、何回も話し合った結果のうえでしょうから、仕方ないですよね。
今まで、楽しませていただきました。
ありがとうございました。
そして、3人バラバラになっても個人を応援します。
GO!GO!7188解散
ここで敢えて解散理由なんて書きませんが、ターキーさんのblog見て知った。
私がGO!GO!7188さんを知ったのは、あぁ青春からです。
当時買ったアルバム魚磔、毎日聴いてたなあ。
ゆうちゃんが創るメロディーが独特で、それにずっとハマってた。
やっぱり、GO!GO!7188さんはゆうちゃんとアッコちゃんで成り立ってたから、漫才コンビやないけど(笑)、相方がいないと漫才が成立しないように、GO!GO!7188も二人いて成立してたから。
でも、何回も話し合った結果のうえでしょうから、仕方ないですよね。
今まで、楽しませていただきました。
ありがとうございました。
そして、3人バラバラになっても個人を応援します。
1年半ぶりくらいやろか。久しぶりに、妄想劇場書きたくなって書き始めました。
仕事してるときにふと思い付いて書いてはみたものの、「うん?」と思った。
書き始めたのが先月の終わりのほう。1週間くらい前やね。
その間にある映画を観まして。多分去年テレビで放送したやつやと思うんやけど。
ここで、もうわかった人も多いかも知れませんが、インシテミルに似ているような気がしています。ちょっとだけね。
まあ、結末まで一気に浮かんだのは久しぶりちゃうかな。
ただ、②からが実際始まるんやけど、そこでどうやってもっていったら、ムリクリじゃないようになるか、ちょっと悩んでおります。
でも、久しぶりに書き出したら、楽しくなってきたよ。
あまり期待はしないでね(笑)。
仕事してるときにふと思い付いて書いてはみたものの、「うん?」と思った。
書き始めたのが先月の終わりのほう。1週間くらい前やね。
その間にある映画を観まして。多分去年テレビで放送したやつやと思うんやけど。
ここで、もうわかった人も多いかも知れませんが、インシテミルに似ているような気がしています。ちょっとだけね。
まあ、結末まで一気に浮かんだのは久しぶりちゃうかな。
ただ、②からが実際始まるんやけど、そこでどうやってもっていったら、ムリクリじゃないようになるか、ちょっと悩んでおります。
でも、久しぶりに書き出したら、楽しくなってきたよ。
あまり期待はしないでね(笑)。
「毎日毎日、同じことの繰り返し。何が楽しいんだか。」
そんなことを思いながら、毎日のように携帯電話でネットに繋いでは何かないかと探していた。
そんなある日、ふと妙なものが目に入った。
[最後まで残ったら1億円差し上げます。]
「なんだこりゃ。」
そう思いながらもちょっと気になり、仲間に相談した。
俺は、門馬健太。大学2年生で、適当にバイトしながら平凡な日々を送っていた。
毎日を“クソ”だと思いながら、社会に出てもずっとこんなもんなのかなと、嫌気がさしていた。
俺の他には、平橋拓哉、桃内明信、沙田山りさが仲間だが、みんな俺と同じ思いという理由だけで居るだけの仲間といっていいのかどうだか。
だけど、俺と同じでこいつらも毎日携帯電話やパソコンでネットに繋いでは、何かないかと探している。バカで暗い集団だと思われても仕方ない。
そんな生き方をしてるんだから。
で、話を戻してさっきネットで見つけた下らないやつを一応、仲間に報告した。
健太「どう思う?」
拓哉「う~ん、……りさにパス。」
りさ「あ、あたし!?い、いいんじゃない、別に行っても。行ってみないと何かわからないし。」
健太「明信はどうだ。」
明信「最後までっていうのは、クイズの勝ち抜きか、何かのゲームか、大方そんなもんだと思うが、他には記載されてないのか。」
健太「あとは、連絡先しか載ってないな。
で、どうする?」
りさ「いいんじゃない、退屈してたし、私たち。」
健太「じゃ、決定な。」
そう言うと俺は早速電話をしてみた。
電話をしてみると、随時受け付けており、いつでもよいというので、俺達は午後から行ってみることにした。
※この物語は、フィクションです。登場人物は架空であり、出来事は実際とは関係ありません。
そんなことを思いながら、毎日のように携帯電話でネットに繋いでは何かないかと探していた。
そんなある日、ふと妙なものが目に入った。
[最後まで残ったら1億円差し上げます。]
「なんだこりゃ。」
そう思いながらもちょっと気になり、仲間に相談した。
俺は、門馬健太。大学2年生で、適当にバイトしながら平凡な日々を送っていた。
毎日を“クソ”だと思いながら、社会に出てもずっとこんなもんなのかなと、嫌気がさしていた。
俺の他には、平橋拓哉、桃内明信、沙田山りさが仲間だが、みんな俺と同じ思いという理由だけで居るだけの仲間といっていいのかどうだか。
だけど、俺と同じでこいつらも毎日携帯電話やパソコンでネットに繋いでは、何かないかと探している。バカで暗い集団だと思われても仕方ない。
そんな生き方をしてるんだから。
で、話を戻してさっきネットで見つけた下らないやつを一応、仲間に報告した。
健太「どう思う?」
拓哉「う~ん、……りさにパス。」
りさ「あ、あたし!?い、いいんじゃない、別に行っても。行ってみないと何かわからないし。」
健太「明信はどうだ。」
明信「最後までっていうのは、クイズの勝ち抜きか、何かのゲームか、大方そんなもんだと思うが、他には記載されてないのか。」
健太「あとは、連絡先しか載ってないな。
で、どうする?」
りさ「いいんじゃない、退屈してたし、私たち。」
健太「じゃ、決定な。」
そう言うと俺は早速電話をしてみた。
電話をしてみると、随時受け付けており、いつでもよいというので、俺達は午後から行ってみることにした。
※この物語は、フィクションです。登場人物は架空であり、出来事は実際とは関係ありません。




