いつか見た風景
目を閉じると浮かぶ風景がある
最近の記憶や
繋いでいる手を見てた記憶
二人でいる時間が
少なくても
記憶が埋めてくれるのは
精神的に
うれしい事だと思う
新しい記憶も
増えていくのだが
一分一秒でも多く
覚えていたい
最近の記憶や
繋いでいる手を見てた記憶
二人でいる時間が
少なくても
記憶が埋めてくれるのは
精神的に
うれしい事だと思う
新しい記憶も
増えていくのだが
一分一秒でも多く
覚えていたい
ラブレター
君の事を好きになったのは
いつだったなんか
どの会話、言葉だったかなんて
どうでもよくなってる位
今、愛しくてたまらないのです。
どんなに頑張ろうと
どんなに努力しようと
僕の気持ちが
全て
君に届くのは無理だろうけど
君がそばにいて
笑ってくれているのが
すべての答えなのかもしれないね。
朝、待ち遠しい時間
君のくちびるに触れるまで
あと少し
いつだったなんか
どの会話、言葉だったかなんて
どうでもよくなってる位
今、愛しくてたまらないのです。
どんなに頑張ろうと
どんなに努力しようと
僕の気持ちが
全て
君に届くのは無理だろうけど
君がそばにいて
笑ってくれているのが
すべての答えなのかもしれないね。
朝、待ち遠しい時間
君のくちびるに触れるまで
あと少し
くちびるに触れる
君の残像といるんだ
僕の部屋
少し冷たい空気
僕の膝の上
悪戯に笑う君といるんだ
その細い肩
好きなラインの首筋
柔らかいくちびるに
話し掛けて
言葉で残像の君を
なぞるんだ
合わせたくちびるで
僕らは音楽を奏でる
僕らだけの音楽を
終わらない音をね
僕の部屋
少し冷たい空気
僕の膝の上
悪戯に笑う君といるんだ
その細い肩
好きなラインの首筋
柔らかいくちびるに
話し掛けて
言葉で残像の君を
なぞるんだ
合わせたくちびるで
僕らは音楽を奏でる
僕らだけの音楽を
終わらない音をね