「なにやつ?」
天井裏がかすかにミシリ・・と鳴った。
「私です、光秀様」
「お計か。どうだった?」
「は。」
お計の声はいつのまに移動したのか、縁側の方から聞こえてきた。
「家康、毛利はお味方になると」
「まことか」
光秀はニヤリと笑った。
だが、、、
その時すでに本物のお計は死んでいたのだった。
「にんにくラーメン」
それが、僕の行くラーメン屋の人気メニューっていうか、
それ以外頼む人はいない。だが、
「にんにくラーメン、にんにく抜きで」って声がした。
ん?皆がジロリと睨む。
おまえなぁって顔で。
他行けって言ってくれよ、店主、皆が期待した。
「にんにく抜き一丁!」あらら~(´ ▽`)
濡れた髪をタオルで拭きながら彼女は僕を見ずに言った。
「別れましょう」
「え?」
すると彼女は不思議な笑いを口元で表現した。
「知ってたの」
「何を?」
「あなたの隠してる事、そして演技していた事を」
そうか。。バレていたのか。
僕が前は女だった事。
眠い。あんなに寝たというのに。
目を開けると、私は大きなベッドの上に寝ていた。
何時かな?
時計を探すが、ない。
私はベッドから起きた。見たことのない部屋。
窓から外を見ると、何人もの、スーツを着たサラリーマンが足早に歩いている。
「彼らが時計を持っていったんです。」
足元にいた亀が喋った。
「呪いだ・・」
誰が呟いたかわからない。
けど、そこにいたみんなが思った。
この学校は古い、昔からある学校だ。
その黒板に、飛び散った血。
僕たちは誰一人、それを拭く事も出来ずに見つめていた。
「きゃぁー!」
廊下で女の子の叫び声がした。
僕たちが駆けつけるとそこには、
鼠を咥えた猫がいた。
にゃぁ
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もう、おわかりでしょうか?
140novel投稿時点で気が付いてる人いたら
すごいですね~。
な行です。
ちょっと試しにやってみよっかなぁ~って思って。
結構難しいものですね。
それとバラエティに富むように考えてみました。
なんか小説ってより妄想の世界かも。。
すいません。
ここまで読んでいただいた方、ありがとうございました。
またお付き合いよろしくお願いします(*^-^*)