4/4投稿の140novel(実は・・) | 蟻来たりでスミマセン(´ェ`*)

蟻来たりでスミマセン(´ェ`*)

どこにでもありそうな小説を書いています。
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「なにやつ?」

天井裏がかすかにミシリ・・と鳴った。

「私です、光秀様」

「お計か。どうだった?」

「は。」

お計の声はいつのまに移動したのか、縁側の方から聞こえてきた。

「家康、毛利はお味方になると」

「まことか」

光秀はニヤリと笑った。

だが、、、

その時すでに本物のお計は死んでいたのだった。



「にんにくラーメン」

それが、僕の行くラーメン屋の人気メニューっていうか、

それ以外頼む人はいない。だが、

「にんにくラーメン、にんにく抜きで」って声がした。

ん?皆がジロリと睨む。

おまえなぁって顔で。

他行けって言ってくれよ、店主、皆が期待した。

「にんにく抜き一丁!」あらら~(´ ▽`)



濡れた髪をタオルで拭きながら彼女は僕を見ずに言った。

「別れましょう」

「え?」

すると彼女は不思議な笑いを口元で表現した。

「知ってたの」

「何を?」

「あなたの隠してる事、そして演技していた事を」

そうか。。バレていたのか。

僕が前は女だった事。



眠い。あんなに寝たというのに。

目を開けると、私は大きなベッドの上に寝ていた。

何時かな?

時計を探すが、ない。

私はベッドから起きた。見たことのない部屋。

窓から外を見ると、何人もの、スーツを着たサラリーマンが足早に歩いている。

「彼らが時計を持っていったんです。」

足元にいた亀が喋った。



「呪いだ・・」

誰が呟いたかわからない。

けど、そこにいたみんなが思った。

この学校は古い、昔からある学校だ。

その黒板に、飛び散った血。

僕たちは誰一人、それを拭く事も出来ずに見つめていた。

「きゃぁー!」

廊下で女の子の叫び声がした。

僕たちが駆けつけるとそこには、

鼠を咥えた猫がいた。

にゃぁ



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もう、おわかりでしょうか?

140novel投稿時点で気が付いてる人いたら

すごいですね~。


な行です。

ちょっと試しにやってみよっかなぁ~って思って。

結構難しいものですね。

それとバラエティに富むように考えてみました。

なんか小説ってより妄想の世界かも。。

すいません。

ここまで読んでいただいた方、ありがとうございました。


またお付き合いよろしくお願いします(*^-^*)