ブルーライトヨコハマ。
イブの昨日は横浜に行ってきました。
昼は中華街でご飯を食べて
山手の教会では聖歌を聴きながら一息。
クリスマスだけあってどこもすごい人でしたが
夜になると山下公園や赤レンガ倉庫のサンクスキャンドルもとても幻想的で
日頃のしがらみを忘れてイルミネーションに癒されました。
3月末まで色々なイベントがあるみたいなので
横浜に行く人はぜひぜひチェックしてみてください。
横濱ハーバーライトファンタジー↓
X-TRAIL JAM。
X-TRAIL JAM in TOKYO DOMEに行ってきました。
今年はヘイキ・ソーサ、トラビス・ライス、ニコラス・ミューラーに加え、
ショーン・ホワイトはじめ、トリノの金銀銅が揃い踏み。
2日目のストレートジャンプはまさに激戦でした。
今年も日本人予選から平岡暁史がダブルバックフリップを繰り出して
会場は度肝を抜かれました。
そしてその後も出るわ、出るわ、ビッグエアーの数々。
ジャムセッションではほとんどの選手が900以上をメイクしてきます。
ショーン・ホワイトもさすが、1080を軽く決めてきます。
1080なんて…去年なんて誰も成功しませんでしたからね汗。
それだけ今年のレベルが高いってことです。
よくもまぁあんな高く↑くるくる◎飛べるなぁ
なんて感心しちゃいますけど、あれだけ簡単に飛ばれると
「あれ?オレにもできんじゃね?」っていう変な錯覚に陥ります笑。
ま、飛べるか飛べないかは別として
毎年これを見るとスノボに対するモチベーションがぐっと増しますね☆
明日あたり御茶ノ水に行ってみようかなー??
風邪をひきました。
ノドガイタイ…。
ついに就活を本格始動させました。
先週の土曜、キ○ノン(メーカー)のセミナーを受けに本社まで。
火曜はホ○ダ(自動車)のセミナーを受けに神田まで行ってきました。
やっぱりモノづくりに携わりたいってのが今の第一希望です。
まわりでは証券とかサービスとか文系就職志望の人が多いみたいですけど
ここまで理系でやってきたからには理系にしかできないことがしたいな、と。
ただ、安定した職にもひかれます。
仕事だけに縛られる生活も大変そうです。
今の研究生活がそうであるように笑。
うーん、自分には一体どれがいいんでしょうか。。。
ま、今後も色んな企業のセミナーまわって自分に合った仕事を探します。
とりあえず研究は少し肩の力を抜くことにします。
大した成果は出てないけどプログラミングのスキルはだいぶついてるはず。
構造体もポインタもお任せあれ♪
ご無沙汰しております。
お久しぶりです。
研究が行き詰まってここ2ヶ月の間はほぼ毎日学校に通ってます。
嫌というほど同じプログラムとにらめっこ。
メンタルはだいぶ鍛えられてます。
もうちょっとやそっとのことじゃめげません。
そしてここにきてなんとか目処がたち、ひと段落できそうな気配です。
12月からは就活モードに切り替えられそう。
とりあえずセミナー色々とまわってみて自分にあった職種を探します。
でも来年の国際学会にも出たいので研究もやっぱりがんばります。
ここまで来たら成果を形で残したいもの。
やるしかない。以上決意表明でした。
ぐるぐる渦電流。
11月に入っても相変わらずプログラムに悩まされる日々です◎
くそー渦電流めー。
オレの頭の中もぐるぐる渦巻いてます。
あー買い物行きたい。
あーお酒飲みたい。
あーデートしたい。
あーエッシャー展行きたい。
あ、エッシャー展はまだ始まってないですね。
芸術に興味のある方はぜひぜひ行ってみてください。
現世と幻界。
どうもご無沙汰しています。
ベトナムから帰ってきてからというもの
あまりに忙しくて更新作業を放棄していましたw
帰国した次の週はF1を見に名古屋まで行き
その次の週はバイトの同期だった人の結婚式で幹事をやり
そして日々研究に追われる毎日であります。
あーやばい。もっと時間がほしい。
なんで1日は24時間しかないのかと後ろめたく感じる今日この頃です。
やらなきゃいけないこととやりたいことがありすぎて頭の中はパンク状態◎
どうやらあまり並列処理には向かない頭の構造らしいですね。
一度に手に負えるのも2、3個が限界かな。。。
無事帰還。
ども。
無事ベトナムから帰国しました。
やっぱ東南アジアはいいですね。
あの街のカオスっぷりときたらいやはやなんともw
色々と書きたいことはあるんですが
ただいま少々立て込んでますので詳細はまた後日ということで。
ではでは☆
いざベトナムへ。
Tシャツよし、ipodよし、蚊取り線香よし。
いよいよ明日からベトナムへ行ってきます♪
昨日今日と研究室に連泊したものの研究の成果はいまひとつ…。
帰ってきて早々にあるゼミが怖い(´・ω・`)
でも、ま、考えたとこで仕方ないですよね。
よって気持ちを切り替えてベトナムを満喫してきます☆
ではでは~。



