現代版船中八策
前回は『陰謀学』について書いた。陰謀は裏側、隠ぺい、真実。これは悪魔VS侍。日本には隠された真実があり、悪魔達は日本の歴史を封印し日本人をことごとく白痴化してきた。日本から信仰心を取り除き日本人を『莫迦』に改造してきた。莫迦とは無知のこと。無知になり政治に無関心になった。政治に参加していたとしてもお金や地位や名誉の為にやる人たちが多い。本当の日本の心が抜かれてしまった。日本の心が抜かれることで愛国心が無くなる。『なんとなくアメリカの国旗の方がかっこよく見える』と思った人なんかはそのなんとなくって部分に洗脳が入り込んでることに氣づいて欲しい。愛国心がなくなると日本のことなんてどーでもいいと思ってしまう。
しかし、この腐ったとも思える時代、末法と呼ばれる時代にも、愛国心を忘れていない『侍』が存在する。たくさんいる。仲間は全国にいる。日本をよくしようと考える仲間達は大勢いる。日本を今一度洗濯しようと動いている仲間達は大勢いる。戦う時は『今』でその時からなんです!一億総白痴化に対して一億総立志を掲げましょう!
この動画は陰謀を学び政治の裏側を見て悪に立向かうため今日本人がやるべきこと、を
『現代版船中八策』として述べている。27:23
船中八策とは
船中八策(せんちゅうはっさく)は、江戸時代末期(幕末)に土佐藩脱藩志士の坂本龍馬が慶応3年(1867年)に起草した新国家体制の基本方針とされるものの俗称。wikipedia参照
一、天下ノ政権ヲ朝廷ニ奉還セシメ、政令宜シク朝廷ヨリ出ヅベキ事。
一、上下議政局ヲ設ケ、議員ヲ置キテ万機ヲ参賛セシメ、万機宜シク公議ニ決スベキ事。
一、有材ノ公卿諸侯及ビ天下ノ人材ヲ顧問ニ備ヘ官爵ヲ賜ヒ、宜シク従来有名無実ノ官ヲ除クベキ事。
一、外国ノ交際広ク公議ヲ採リ、新ニ至当ノ規約ヲ立ツベキ事。
一、古来ノ律令ヲ折衷シ、新ニ無窮ノ大典ヲ撰定スベキ事。
一、海軍宜シク拡張スベキ事。
一、御親兵ヲ置キ、帝都ヲ守衛セシムベキ事。
一、金銀物貨宜シク外国ト平均ノ法ヲ設クベキ事。
以上八策ハ方今天下ノ形勢ヲ察シ、之ヲ宇内万国ニ徴スルニ、之ヲ捨テ他ニ済時ノ急務アルナシ。苟モ此数策ヲ断行セバ、皇運ヲ挽回シ、国勢ヲ拡張シ、万国ト並行スルモ、亦敢テ難シトセズ。伏テ願クハ公明正大ノ道理ニ基キ、一大英断ヲ以テ天下ト更始一新セン。
一、大政奉還
一、上下両院の設置による議会政治
一、有能な人材の政治への登用
一、不平等条約の改定
一、憲法制定
一、海軍力の増強
一、御親兵の設置
一、金銀の交換レートの変更
現代版船中八策はこちら!7:17から
現代版船中八策
第一策としては 、やはり憲法の改正 、またこれによる国防力の強化です。米国GHQに押し付けられた憲法を改正し北朝鮮 、中国といった近隣諸国に対して、 “ 自分の国は自分で 護る ” というごく 当たり前の気概を持つ こと です。この憲法改正は “ 陰謀 ” とは、あまり関係がありませんが、しかし後の政策すべてに関わるとても重要な策です。
第二策として「日銀の国有化」、および「通貨発行権に関する新しい経済学の研究」です。米国でトランプ革命が起こり、ロスチャイルド国際銀行家たちが、力を失っ た今だ からこそ、これは実現が可能です。他の動画でも述べたように、これをやるからこそ、日本国民全員がマイ ホームを持てる時代が訪れます 。
第三策としては「一般会計と特別会計の一体化」、かつてこれをやろうとしたのは、実は民主党政権であり、しかし財務省の反対にあって、断念させられました。日本国民に見せられているタテマエ予算·一般会計·約95兆円、その奥にこそ、ホンモノ 予算·特別会計があり、日本の予算の純計額は約240兆円です。かつて民主党の石井紘基は、国会においてこの特別会計の真相を暴露 しようとして刺殺されてしまいまし た。
第四策としてはクリントン政権時代に、米国から日本に突き付け られた、「年次改革要望書」。内政干渉を見直すことです。つまり「年次改革要望書」によって行わされた派遣法、会社法の改悪などを見直す ことです。すなわち派遣法と会社法の改正です。派遣社員を使わない企業に、税制面において優遇処置を取るなど し、日本から、自分の意思でもって、「派遣社員として働きたい」と思っていない派遣社員を一人残らず無くすことです。その際に行う企業への税制優遇は、特別会計から算出するのが良策でしょ う。また、改悪させられた会社法を改正し再び三角合併を禁止してグローバルな多国籍外国企業が日本に子会社を作ることでもって、簡単に日本の企業を吸収合併できるようになっているこの悲惨な惨状を打破しなければなりません。国家から離れて企業の世界を見てみると、今のアメリカ などで起きている企業の買収M&Aというのは、結局、国家を乗っ取ることと同じなのです。これは手っ取り早い経済なのです。乗っ取ってしまうのです。会社ごともらって、自分の会社に入れてしまうわけですから、これは国を併合してゆくのとまったく同じ論理なのです。かつてのその会社の歴史や文化というようなものは関係がないのです。トータルで利益が出れば会社を買収して併合してしまうわけですから、これは国の併合とまったく同じ論理なのです。米国から突き付けられた「年次改革要望書」それによって行われた、郵政の民営化、派遣法の改悪、会社法の改悪、これらを見直すことができるのも、米国でトランプ革命が起きたからです。
第五策としては遺伝子組み換え食品の危険性の研究そして廃止された「種子法」の再設置、および遺伝子組み換え食品の完全明示化です。豊受大神など多くの神々が、食物を大切にしてきたこの日本において、今、遺伝子組み換え食品が大量に入り込むことで、日本の食卓がかなり汚染さております。ならばこそ遺伝子組み換え食品が、人体にどれだけ危険なのかを、国をあげて研究する必要があります。それと共に、「種子法」を再び設置して、日本の農作物の種子が、遺伝子組み換え食品の種子によって汚染さ れることを防ぐ必要もあります。そして販売されている食品に、どれだけ遺伝子組み換え食品が使用されているかをパーセンテージで明確化する必要があり ます。といいますのも現行の日本の法律では遺伝子組み換え食品の明示が、簡単にすり抜け られてその結果、すでに日本国民の大半が、気づか ない内に、遺伝子組み換え食品を口にしてしまっ ているので、これを解決しなければなりません。
第六策としてはリニアモーターカーなどのさらなるインフラの設備、あるいは宇宙産業への投資もしくは新たな基幹産業の創出これらによる経済·雇用の拡大です。また、一説では日本に七千兆円もあると云われるメタンハイドレートなどの新たなエネルギーの確保さらなる新エネルギーの研究、そして「STAP細胞」等のさらなる新医療研究です。エネルギーで困らない時代、医療で困らない黄金時代は実はすぐそこまで来ており ます。しかし新エネルギー、新医療の研究が進まないのは、医療やエネルギー事業に関わるグローバ リストな多国籍企業によって、支配されてきた米国に対して、日本が外交も安全保障も任せているからです。そのために、イランから石油を輸入しようとした田中角栄またロシア·サハリンから天然ガスを輸入しようとした鈴木宗男は潰されたと云われており、この両人に対して、共に冤罪を主張している人たちがいます。しかしトランプ革命が起きた今、憲法改正をして「自分の国は自分で守る国」となれば、医療やエネルギーにおいて日本は新たな扉を開く ことができ ます。
第七策としては新憲法の中にマスコミの権力乱用に関する条文を定めて、その条文に基づいて、マスコミ 法を制定することです。現在、NHKを始めとするマスコミは「国民に真実を知ら しめる」という機能を天気予報を除いてまったく 果たしており ませ ん。それは日銀が民間中央銀行であることの弊害あるいは一般会計の奥に膨大な特別会計がある こと、遺伝子組み換え食品の危険性一説には日本に七千兆円のメタンハイドレートがあること、これらについて、日本国民がまったく知らないことでも明らかです。「日銀の国有化」 「特別会計と一般会計の一体化」「七千兆円のメタンハイドレートの可能性」「遺伝子組み換え食品の危険性」これらのほうが、芸能人のスキャンダルや不倫問題よりも、国民が知らなければならない大切な情報ですが日本のマスコミは腐り果ててこれらを報道する勇気が無いので、こうしたことも国をあげて問題視する必要があります。また時には、意図的な偏向報道をしていることも少なくありません。よってマスコミ法を制定することで、厳しく偏向報道を罰して報道の平等性と真実性を確保することに努める必要があり ます。
第八策として日本国民の精神性の向上として宗教の重要性を高める必要があります。第一策から第七策が実現すればおそらく日本国民はお金にも、住居にも仕事にも、食事や医療にもあるいは中国や北朝鮮にも困らない黄金時代へと 突入することになり、おそらくそれは、1日5時間程度週に4 回ほど働けば済むような時代となります。するとその時の問題は日本国民が堕落しないか?ということになります。人生は一冊の問題集であり ますがしかし日本が黄金の時代を迎えて豊かになって、そしてもしも国民が自身の人生から逃避すれば、時間を持て余すことになりかねず国民が堕落していく可能性も出てきます。しかし世界を見渡せば、まだまだ貧困に苦しむ国も少なくありません。そうした時に、日本国民が日本国民として祖国を愛しながらも、地球人としての意識に目覚めて貧困などで苦しむ人類兄弟を救うべく、愛の心でもって、世界へと飛び出していく 必要があります。そのためには日本国民が 「人はなぜ生まれ、人はなぜ生きるのか」という本質的なことを悟り、自らの人生の問題集を解決していく必要があります。「人は皆、この世に、愛を学び、愛を与えに生まれてきた」ということを心の底から悟って、より愛深い人間へと成長する必要があるわけです。そのためには精神の向上として宗教の存在が必要不可欠です。。以上が私が考える『現代版船中八策』でありますが、これらを実現すべく戦い方としては、遺伝子組み換え食品について、情報を拡散することが良き戦略と私は考えており ます。
一、憲法の改正 、またこれによる国防力の強化
一、日銀の国有化、および通貨発行権に関する新しい経済学の研究
一、一般会計と特別会計の一体化
一、年次改革要望書による内政干渉を見直し
一、遺伝子組み換え食品の危険性の研究、完全明示化、廃止された「種子法」の再設置。
一、リニアモーターカーなどのさらなるインフラの設備、あるいは宇宙産業への投資もしくは新たな基幹産業の創出これらによる経済・雇用の拡大
一、新憲法の中にマスコミの権力乱用に関する条文を定めて、その条文に基づいて、マスコミ 法を制定すること
一、日本国民の精神性の向上として宗教の重要性を高める