time free
7/31 tokyo fm
リリーフランキースナックラジオ
大根仁監督登場
やっぱり面白い人がずばずばというのが良いラジオ
リリーフランキーさんは、この前週刊誌に撮られたことは言わない
7/31 TBS
ねむチキ
AⅤ女優との会話は本当に面白い。
悪魔的エピソードも最高でした
8/2 TBS
空気階段の踊り場
弁当盗んだオヤジが
「焦ったよー」
が面白かった
ハゲを気にするかたまり
水川かたまりはやっぱりサイコー・・・パス
time free
7/31 tokyo fm
リリーフランキースナックラジオ
大根仁監督登場
やっぱり面白い人がずばずばというのが良いラジオ
リリーフランキーさんは、この前週刊誌に撮られたことは言わない
7/31 TBS
ねむチキ
AⅤ女優との会話は本当に面白い。
悪魔的エピソードも最高でした
8/2 TBS
空気階段の踊り場
弁当盗んだオヤジが
「焦ったよー」
が面白かった
ハゲを気にするかたまり
水川かたまりはやっぱりサイコー・・・パス
1980年代-1990年代
時は昭和から平成になる時
俺は少年から大人へなりつつある時期だった
大正生まれのおじいちゃんは、自分の工場を長男に継がせ、悠々自適に過ごしていた。
紆余曲折あった会社だったが、確かな腕前と営業力と少しダーティーなやり方で、次々と大口の顧客を増やし、着実に会社は安定した
見た目は只の下町の工場だが、顧客は一流企業
そして、卸先も一流だった。
しかし、規模は大きくしなかった。
職人10人くらいの下町の工場。
まさに精鋭部隊
ちなみに
昭和中期のバブル前は
大学卒業の初任給が10-15万程度だったが、職人一人の給料は手取りで40-50万もあったそうだ。
会社側と「取半」にしていたので、会社は大いに儲けた。
また、ガラス職人と言ってもあのTⅤでやってる
「フーー」とか吹いているやつじゃなく、研究器具の製作なのでかなり複雑なものだし、特殊な技術が必要な仕事なのだ。
どこよりも早く、正確に仕上げる。
だから料金も高い
安くは売らない。
安いものを買いたいなら他に行けスタイル
そのやり方は今の俺の仕事も同じ。
特殊技術の安売りはしない
おじいちゃんは、そんな仕事を子供達そして自分の末裔まで残したかった。
女の子は商業高校への進学しか認めず
男の子は工業高校への進学しか認めなかった。
高校卒業後は全員自分の工場で働かせたが・・・
うちの母は一度逃げだし、イギリスまで逃亡した。
叔母は外へ就職した。
長男の叔父は渋々工場を継いだ。
今はっきり言えることは、やはり
世襲制とは呪いだ。
どんなにいい仕事でも親の後を継ぐと自分が壊れる。
自分を見失いアイデンティーを見失う
何時になっても自分の足で立っている感覚が無い。
後に語るが、お金の争いも生まれる。
良いことが無い。
day time
8/3 TBS
アメリカ流れ者
「孤狼の血LEVEL2」
を紹介
これは観たい
東映の血を受け継ぐ白石監督
鈴木亮平が特に見たい。
原作は三部作
で
「孤狼の血」
「狂犬の眼」
「暴虎の牙」
なんだけど、小説版も出ました。
柚木裕子は面白い
time free
7/30 TBS
問わず語りの神田伯山
嗤いやがうるさい問題
胃カメラの話
胃カメラあるあるで「辛い」
鼻からは楽説
私は鎮静剤投入で口から
見回そう 360度 上下確認 今日の状況
見回そう 360度 上下確認 今日の東京
見回そう 360度 上下確認 今日の状況
見回そう 見回そう 見回そう※
超常現象 巻き起こし 阻止するこの現状
まるで外は戦場 そこら中が炎上
そろそろクールなナイスガイは返上
ロックダウンまたは、緊急事態宣言のことですね。
いい人ぶっている場合じゃないってこと
上向いてドーンと突き破る天井 俺の言葉
(ギドラのジブラ) ああ 俺の事だ
社会の残忍行為に 堪忍袋の緒が切れたラップ界の番人
今の菅政権に怒っている
行くぞ 行くぞ 言葉のジグソーパズル
の為だったら辞書だって引くぞ
フリースタイル信じてたら韻辞典は禁じ手
これはオリンピックのこと
まさに型にはまらないスタイルじゃないとスケボーで金は獲れないでしょ。
韻辞典というたとえは、辞典=つまり教科書という意味
あくまで参考 俺が先んじて言っとこう
コロナ関連の情報はあくまで参考にして
予言しておこうっていう意味
だって皆そろそろ 言いたい事諸々 出てくる頃
フォローするなら俺ら多分ベスト
違い分からないなら他の奴等テスト
エベレスト消すと恐れられてるギドラのアタック
東京ホーミーが俺らのバック
度肝抜く 火を吹く 大怪獣
もう俺が政治家になるから俺を指示しろや!
国はまかせられねー
火を噴く大怪獣はバッハの事
又社会に攻撃再開中
ほれ見た事か、コロナが収まったと思ったら、またウィルスに侵略されているぜ
(※くり返し)
見回すと 感覚特殊の麻痺した空気 広がる周囲
地球儀にしか無い線 偶像宗拝性概念に
縛られてる視野 日の当たらない場所
まさに国境の事
ウィルスに国境はない
神頼みなニッポン
見て観ろや今の日本を
まさに日の当たらない場所とは「日の丸」すなわち日本
歪んだ教科書 消化不良
無知ぶり発揮の理屈で知らずに近づく
末期症状 ノドに包丁つきつけ
未知のウィルスに近づくと末期症状つまり重症化しますよと。
喉に管入れることになりますよと
病状悪化の想像 TVドラマのようなママ
考えるだけでも痛い頭 訳わかんない企画
適当生み出す 人事みたく扱う自殺
まさに今のパンデミックはドラマのよう
わけわかんない企画とはオリンピックそのもの
バッハは人事みたく命を扱っている
違う時間で動いてる人
高速道路の行きつく先は死後
違う時間とは医療従事者
今のスピードで行くと・・・
スピード違反が無いということは、スピード、薬がまん延すると、死後の世界
すなわち、楽園に行けるという事
なぜか気になる隠れた意味あるサブリミナル効果
もうこれは薬物中毒になってぶっ飛べという事
今何時? 現在時刻 この目で見とく生き地獄
自業自得で見失う空間 とまどう集団とまどう習慣
本質見抜く頭脳活用
常に生かすよう 地球に役立つよう
ということは?
つまり地球の為に
俺達はどうすべきか考えろという事。
ということで、
キングギドラは2021年の東京の現状を予言していた。
というより見えていたので、政治は俺たちに任せろと1995年に言っていたのだ。
それをくみ取れなかった俺たちが悪い。
この曲が政治家たちに届いていれば・・・・
いや、フィクサーのあの人に届いていれば・・・
こんなことにはならなかった。
1930年代後半
大正生まれのおじいちゃんは田舎から丁稚奉公で東京へ出て来た。
おじいちゃんはガラス職人
田舎からおばあちゃんを呼び寄せ結婚
1950年代
3人の子供を授かる
時は戦後の昭和
亭主関白真っ盛りのおじいちゃん
オンナ子供関係なく暴力の嵐
そしてギャンブル、酒、たばこ・・・・
当たり前だったらしい。
家では躾と礼儀に厳しく、食事時に肘をついたり片手で食べようものなら、腰のベルトをサッとはずし、鞭のように子供たちを叩いた。
麻雀と競馬とパチンコが好きで、歳をとってからも孫の俺をパチンコや競馬に連れていき、
俺は幼少期に今は無き「手打ち」のパチンコを経験した。
競馬は枠のぞろ目を必ず買い、たまに大金を当てると、皆を寿司屋に呼んで酒盛りをした。
俺が生まれたころにはタバコは吸っていなかったが、それまではタバコを枕元に置いて、寝るくらい(これは喫煙者なら解る)好きだった。
特に麻雀をやりながらは2-3箱吸っていたみたいだ。
だけど
仕事はしっかり丁寧に真面目にやっていて、誰にも真似できないまさに「腕利き」の職人だった。
その証拠に、後に語るが今の僕らの職業がある。
また、営業にも優れていて、丁稚奉公で田舎から出て来たおじいちゃんは最終的に、国営並みの大企業の御客さんを次々に獲得していく。
ただ、
夫婦喧嘩は絶えなかったらしい
今の、夫婦喧嘩と違い、昔の夫婦喧嘩は
母は怒鳴り散らし、父はとりあえず殴る蹴る。
仲直りは強引なまでな肉体関係
こんなことが、日々日常だったと、うちの親とその兄弟が語った。
一度おばあちゃんに聞いてみたことがあった
「なんで逃げなかったの?」
「そんなことで、子供と仕事、投げるわけにいかねぇべ」
「そんなこと」・・・
当時のおばあちゃん世代の女性にとっては「そんなこと」なのだ。
きっと、それだけじゃなく
おじいちゃんは、おばあちゃんに優しかったのだと思った。
その優しさが伝わっていたのだと思った。
当時の職人の世界も半端じゃない
特に丁稚奉公の小僧は文句の一つも言えば殺されてもおかしくない世界だったらしい。
戦争で満州に行ったおじいちゃんは、幼い頃から「生きるか死ぬか」で生きて来た。
今の人生観では語れないものがある。
俺は小学校の宿題でおじいちゃんに戦争の経験を聞いたことがあった。
今でも覚えているのが
「仲間がさ、目の前で何人も自殺するんだよ。こうやって、鉄砲を口にくわえて、足でヒキガネを引くと頭が吹っ飛ぶんだ」
と、教えてくれた。
小学生の俺はその夜怖くて眠れなくなった記憶がある。
そんなおじいちゃんは、一人前になると独立して今の場所に自分の工場を建てた。
それが今のおばあちゃんの家であり、叔父さんの工場なのだ。
おじいちゃんは、その家の各部屋にTⅤを買った。
どの部屋に行ってもTⅤがあるから、おじいちゃんの家にはTⅤが7台も8台もあった。
そして健康だからと雑穀米を食べる人間を馬鹿にして
「おれは白いのしか食わない」
と言っていた。
弟子も10人近くいた
中には丁稚の頃から居る人も多く、「あんちゃん達の部屋」というのがあり、俺は幼い頃からこの「あんちゃん達」に可愛がられた。
3時になると「あんパン」と「コカ・コーラ」をあんちゃん達に出すのだが、それを買いに行くのが、幼い頃の俺の「お手伝い」だった。
順風満帆に行っていた会社だったが、雇っていた経理の女性に10年分の売り上げをそっくり横領され、夜逃げされた経験を持つ。
そんな経験から、
「経理は女房にやらせろ」
という家訓が出来た。
今の時代
その「女房」も金を持って逃げる時代だが・・・・