世界7大陸最高峰のうち、
6大陸の単独登頂に成功した
29歳の登山家である
栗城さんの講演を聞きに行ってきました。
2011年10月には、まだ日本人では成功していない
エベレスト(8848m)の
単独・無酸素登頂に再挑戦し
世界中人々と冒険の共有したい
カメラを片手に登山の様子を
動画で撮影し、
インターネットで生中継したことは
すごく話題になりました。
通常、エベレストは
日照時間が長く、気圧が高くなり酸素が濃くなる
春に登る方が多いらしいのですが
彼は、地上の三分の一しか酸素のない
秋 に、しかも無酸素でチャレジしています。
7500メーター先はデスノート
なぜボンベを持っていかなかったか?
それは・・・
ボンベが高かったから。と
お茶目な笑顔で語っていらっしゃったけど
きっとそれは、彼なりのチャレンジだと
私は感じています。
お話は、映像や写真を見ながらで
まるで、一緒に山を登っているような
興奮に包まれました。
山を登りつめていくと
手足は凍傷になってくるそうなんです。
寒いからではなく、酸素が足りないから
山を登っていて1番怖いのは睡魔なんですって。
ストックをつきながらもウトウトしてしまう
夢と現実の中を錯綜しながら登る
それはきっと、山と言うより
自分自身との闘いなのかも・・・
初めて知ったのですが
驚くことに
エベレストは
登るのに100万円程
登頂料金がかかるそうなのです。
さらに
南極は、行く軍用飛行機代金が450万
円
実はそんな彼は、
ニートだったらしいのです。
大学時代お付き合いしていた彼女に
車の中でふられ
ショックで
ニートから引きこもりへ
目標や夢はなかったけど
彼女が山登りをやっていた事を思い出し、
山岳部へ入部
厳しい先輩と
2人しかいない山岳部で山を登りながら
はじめから、何でも
諦めるかけている自分に気がついた。
彼曰く
【限界も国境も自分が作った幻想である】というのです
大学山岳部入部して、
二年後2004年6月初の海外旅行で
北米大陸最高峰の「マッキンリー」を単独登頂。
まわりのみんなに反対されたそうです。
しかし、
お父さんだけは、
「おまえを信じてるから」
この言葉がなかったら、今の僕はないと
改めて、言葉や思いの大切さを
感じてしました。
私の場合、やはり真っ先に娘のことを。
そして、一緒に働くスタッフや大切な友達にも
なぜ、今まで心折れずに頑張れたかというと、
彼はお父さんの背中を見てきたからだと言ってました。
お父さんは、副業、眼鏡屋さん&本業、町おこしをしていて、
雪の溶けているある場所に温泉があるはずだ!と
三年間パイプで掘り続け、掘り当て
いまでは町営温泉あったかランドできているとか(笑)
言葉がけ、どれだけ思ってあげれるか、そして、
やぱり、信念を持ち続けその行動をもって
子どもに見せていくかだね!親として
んーーーモチベーションアップ
そして続けて、彼は
本日のゴールは頂上ではない
どのように登るか成長するかが大切
登頂するテントを出るとき、
すべてにありがとう感謝、
これから起きるであろう苦しみにありがとう!を
いいながら出発するそうなんです。
苦しみに対して、闘おうとするとうまくいかない、
逃げると追っかけてくる。
苦しみと仲良くする。
酸素は脳に三割いくらしいので、
とにかく受け入れてリラックスしてが
一番力が発揮できると。
その結果、彼は
苦しみは喜びに必ず変わる!
と力説!
彼は、夢や目標をひたすら口に出し続けたそうなんです。
みなさんそれは、よく言われますよね。
できれば、一日に十回、口に十で叶うだから
言い続けると、輪が広がって実現にむかうのだと
そして、
夢は沢山の人と共有するときに叶う!と
彼の持論
来年も勿論、栗城さんはエベレストに登頂する!
その為に今のこうして夢の共有をしながら
トレーニングを続けている。
最後に彼は
夢はかなうかかなわないかは関係ない
夢を持つことに意味がある!そして
諦めなければ失敗じゃないと
彼の本にも、書いてあるが
>山頂に着くことよりも
山にむけて切磋琢磨しながら
成長していくことが
実は本当に大切なことなんじゃないかと
気付いたと話してらっしゃいました。
仕事にも子育てにも
とても学びの多い時間でした。
講演が終わって、
少しだけお話させていただきましたが、
この人があんな厳しい山を
ホントに登ったのかと思うくらい
小柄な体。でも
握手をした瞬間びりびり
アツイものをやっぱり感じました。
生きていれば、何度でも挑戦できる
なんでもできるんだよって
彼の言葉が私に勇気を元気をくれたみたい。
さあ、今日も頑張ろう!夢に向かって
6大陸の単独登頂に成功した
29歳の登山家である
栗城さんの講演を聞きに行ってきました。
2011年10月には、まだ日本人では成功していない
エベレスト(8848m)の
単独・無酸素登頂に再挑戦し
世界中人々と冒険の共有したい
カメラを片手に登山の様子を
動画で撮影し、
インターネットで生中継したことは
すごく話題になりました。
通常、エベレストは
日照時間が長く、気圧が高くなり酸素が濃くなる
春に登る方が多いらしいのですが
彼は、地上の三分の一しか酸素のない
秋 に、しかも無酸素でチャレジしています。
7500メーター先はデスノート
なぜボンベを持っていかなかったか?
それは・・・
ボンベが高かったから。と
お茶目な笑顔で語っていらっしゃったけど
きっとそれは、彼なりのチャレンジだと
私は感じています。
お話は、映像や写真を見ながらで
まるで、一緒に山を登っているような
興奮に包まれました。
山を登りつめていくと
手足は凍傷になってくるそうなんです。
寒いからではなく、酸素が足りないから
山を登っていて1番怖いのは睡魔なんですって。
ストックをつきながらもウトウトしてしまう
夢と現実の中を錯綜しながら登る
それはきっと、山と言うより
自分自身との闘いなのかも・・・
初めて知ったのですが
驚くことに
エベレストは
登るのに100万円程
登頂料金がかかるそうなのです。
さらに
南極は、行く軍用飛行機代金が450万
円実はそんな彼は、
ニートだったらしいのです。
大学時代お付き合いしていた彼女に
車の中でふられ
ショックで
ニートから引きこもりへ

目標や夢はなかったけど
彼女が山登りをやっていた事を思い出し、
山岳部へ入部
厳しい先輩と
2人しかいない山岳部で山を登りながら
はじめから、何でも
諦めるかけている自分に気がついた。
彼曰く
【限界も国境も自分が作った幻想である】というのです
大学山岳部入部して、
二年後2004年6月初の海外旅行で
北米大陸最高峰の「マッキンリー」を単独登頂。
まわりのみんなに反対されたそうです。
しかし、
お父さんだけは、
「おまえを信じてるから」
この言葉がなかったら、今の僕はないと
改めて、言葉や思いの大切さを
感じてしました。
私の場合、やはり真っ先に娘のことを。
そして、一緒に働くスタッフや大切な友達にも
なぜ、今まで心折れずに頑張れたかというと、
彼はお父さんの背中を見てきたからだと言ってました。
お父さんは、副業、眼鏡屋さん&本業、町おこしをしていて、
雪の溶けているある場所に温泉があるはずだ!と
三年間パイプで掘り続け、掘り当て
いまでは町営温泉あったかランドできているとか(笑)
言葉がけ、どれだけ思ってあげれるか、そして、
やぱり、信念を持ち続けその行動をもって
子どもに見せていくかだね!親として
んーーーモチベーションアップ
そして続けて、彼は
本日のゴールは頂上ではない
どのように登るか成長するかが大切
登頂するテントを出るとき、
すべてにありがとう感謝、
これから起きるであろう苦しみにありがとう!を
いいながら出発するそうなんです。
苦しみに対して、闘おうとするとうまくいかない、
逃げると追っかけてくる。
苦しみと仲良くする。
酸素は脳に三割いくらしいので、
とにかく受け入れてリラックスしてが
一番力が発揮できると。
その結果、彼は
苦しみは喜びに必ず変わる!
と力説!
彼は、夢や目標をひたすら口に出し続けたそうなんです。
みなさんそれは、よく言われますよね。
できれば、一日に十回、口に十で叶うだから
言い続けると、輪が広がって実現にむかうのだと
そして、
夢は沢山の人と共有するときに叶う!と
彼の持論
来年も勿論、栗城さんはエベレストに登頂する!
その為に今のこうして夢の共有をしながら
トレーニングを続けている。
最後に彼は
夢はかなうかかなわないかは関係ない
夢を持つことに意味がある!そして
諦めなければ失敗じゃないと
彼の本にも、書いてあるが
>山頂に着くことよりも
山にむけて切磋琢磨しながら
成長していくことが
実は本当に大切なことなんじゃないかと
気付いたと話してらっしゃいました。
仕事にも子育てにも
とても学びの多い時間でした。
講演が終わって、
少しだけお話させていただきましたが、
この人があんな厳しい山を
ホントに登ったのかと思うくらい
小柄な体。でも
握手をした瞬間びりびり
アツイものをやっぱり感じました。
生きていれば、何度でも挑戦できる
なんでもできるんだよって
彼の言葉が私に勇気を元気をくれたみたい。
さあ、今日も頑張ろう!夢に向かって




)の領主として当地を支配し、














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十五夜

おもな内容














プレートに
























かえるに挑戦









