フーデリーで、初めて
ヴェジフラワー教室を
開催しました[みんな:01][みんな:02]
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講師は、南崎ひとみ先生
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実は高校時代 華道部 副部長の私は
お花が、大好きなんです。
(☝ちょっと意外でしょ?お花屋さんでアルバイトをしてたことも[みんな:11]

まずは、メインの野菜
キャベツの切り口を
綺麗にカット
長持ちするように
十文字を入れます
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そして、キャベツの葉を
可愛く広げ
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オアシスを入れる場所を
くり抜きます
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食べれちゃう[みんな:04][みんな:05]
幸せもあり[みんな:06][みんな:07]

もずくカップに入れた
オアシスもこんな風に[みんな:03]
霧島店レジチーフの松本ちゃん♡
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花をさしていきます
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メインは薔薇です
紫陽花のグリーンも
大好きな花材です音譜
今日1番ときめいた花材は
チョコレートコスモス
全体の淡い色合いを
キュッと引き締めてくれます
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しかも
名前通りチョコレートの香り[みんな:08][みんな:09]
葉が広がらないように
麻ひもで
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最後に霧吹きをかけて
みずみずしさアップ
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出来上がり
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アレンジフラワーの概念にあまりに
とらわれず
ナチュラルな感覚で
生けて欲しいと南崎先生[みんな:10]
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色々な季節の野菜で
生けてみたいですよね~
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ご参加いただいた皆様
ありがとうございました。
エクストラヴァージン
オリーブオイルは
加熱してはいけないと
思っている人も
多いかもしれませんが
そんなことはありません[みんな:01]

むしろ・・・

EVオリーブオイルは熱に対する安定性が高いため
炒め物、焼き物、煮込み、揚げ物などの、
オイルの温度が高くなる調理に
特に向いています。

太陽のたまご ノムリエblog


なぜなら


果実のジュースであるEVオリーブオイルは
加熱や酸化に対して
強い性質を備えているので、
この危険が他の種子などから薬品溶剤抽出される
植物油脂(菜種・大豆など)に比べ
かなり少ないのです。

EVオリーブオイルなら180℃程度でも
加熱時間が極端に長くならなければ
ほとんど酸化しません。
(4~5回は繰り返し使えるので経済的)

EVオリーブオイルで
揚げ物をすると、栄養価を損なうことなく、
外側はカリカリさくさく、
黄金色に揚げ上がるのです。

さらに・・・

揚げ物の際、他の油脂は素材の中に
浸透してしまいますが、
EVオリーブオイルは素材の表面に止まり、
中へあまり浸透しません。
素材にすばやく熱を通すので、
油っぽくならずに素材の持ち味も
活かされます。


また、余分な油質の摂取を避けることにも
つながります。




とにかく一度試して欲しいです。
凄く美味しいんですよ!
天ぷらもオススメです。


シンプルに
玄米揚げ餅をつくってみました。
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オリーブオイルの量を
沢山使わなくていいように
小さな鍋で
180度に加熱して
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揚げて、美味しいお塩を
ふりかけるだけ[みんな:02][みんな:03][みんな:04]

玄米の皮が香ばしくて
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おつまみにも
おやつにもぴったり!にひひ

是非お試しくださいね
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夕方まで、試飲会に参加して
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ちょっと時間があったので
ダイエット中なので、
アルノ川沿いをウォーキングし
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美しい夕焼けに
うっとりなのも束の間

30分で振袖に着替え
バス2台100名で
約一時間かけて
カルミニャーノで行なわれる
ガラ ディナーに向かいました。
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会場は、素敵な山上のVilla
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が、しかし、ガラディナーというより\(//∇//)\
試飲会とフィンガーフード

夜までしっかりお仕事なのね(ーー;)

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海外には必ず着物持参ですが
今回は、はりきって振袖赤&白帯で
元気な、日本をアピール!
日本女子1人ですし

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着物ということで、
北欧やブラジルの方も
話しかけて下さって
やっぱり、
着物って素晴らしいラブラブ音譜
日本の文化
会場の外のテラスにでると
フィレンツェの夜景が
美しく
うっとりの夜でした。

今日も、ワインの試飲会会場に
来ています。
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世界中から招待された
100人程のバイヤーの為に
本当に凄い会場を
セッティングしていただいていて
ゆっくり商談できています。
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ブースの仕切りもこんなデザイン
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横から見ると
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なんとオープナー

☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆可愛い
会場とランチ会場を
仕切るスクリーンもこんな感じ
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これは
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日本でもできないかな?
ランチ会場がまたすごい!
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さすが、食を大切にする国
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ディスプレイも気合い入ってる
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カボチャのラザニア

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ツナエッグ
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意外と野菜たっぷりで
ヘルシーなので助かってます

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リコッタもオリーブもでかい!

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ケイタリングのレベル高し。
お腹いっぱい~
さぁ、午後からも頑張ります
( ´ ▽ ` )ノ♡



トスカーナ州のご招待で、フ
ィレンツェに昨夜到着した。
先週に比べて寒は緩んだものの
アルノ川は、凍っていて
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朝から、ワインやオリーブの
商談会へ
世界中から集まった100人近い
専門家の皆さんとバスで会場へ
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会場はもと駅だったというホール

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会場作りも
やっぱりイタリア人は
センスいいな~
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180軒の蔵元との商談を
アポイントしていた先メインで
ティスティングしながら
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一日中、ティスティングだった。

蔵のこだわり
栽培についてなど
生産者と話すとき、
思わず手を見てしまう私。
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畑で仕事してる証拠
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オリーブの鑑定士の方とも
オリーブ話で盛り上がり
日南の写真を見せたりして
剪定の話なんかしてたら
蔵に見においでよと
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イタリア人の
アットホームな人柄が
好きだなぁ。

葡萄もオリーブも
自然も土も
本当の事は、全部
いつも
生産者の方が
教えてくれた。


こうして
沢山の生産者と
会って話を聞き
ティスティングをする事を
繰り返すことが、
確実に
私自身の成長に繋がっている











美味しいとねどりと宮崎の季節の野菜が食べれるお店、鶏と野菜 鶏みょうが屋がオープンしました。
焼肉の名店 みょうが屋さんの名物メニューに、新しいアレンジを加えた、心踊るメニューです。

今夜のつきだしは、くわいのチップ
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そして、刀根鶏のムネミタタキと三つ葉和え
真っ先にオーダーしたのは、
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砂ずりのごま油和え

絶妙な薄切りに、ごま油の香り
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
これは、絶対たのんでほしい一品

鶏ハムとアボカドのハ方出汁ジュレ乗せ
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サッパリしていて、出汁ジュレが
鶏の旨味を引き出してる

そして、シンプルながら
素材を生かしたコレ!
なんと、メニュー名が!
フーデリーお奨めじゃがいものざっくりフライ
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今日は
北海道 十勝の村上農場の
きたあかり(^_-)-☆

そして
刀根鶏の鶏豆腐 黒
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出汁が*・゜゚・*:.。..
。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
五臓六腑に染み渡る感じ
しかも、フーデリーの自家製
旬感豆腐♡

続いて、佐土原茄子ソーメン

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[みんな:01]これは、はじめての
食感
家で、真似して作ってみよう!

今日は、今しか食べれない ミルも
入荷してました。
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他にも、鶏すきやきやチキン南蛮など、鶏料理が盛り沢山[みんな:02][みんな:03][みんな:04]

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焼酎、日本酒、ワインも
バッチリ揃ってます。

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是非、お出かけしてみてください。

宮崎市高松町3番34号 鶴原ビル3階
電話 0985.27.1222




iPhoneからの投稿
死ぬ前に飲みたいビオワインの10蔵とは?
と聞かれたら、迷わず入れる生産者の一人

ラングロール エリック氏

彼のタベルロゼを飲んだ時から、完全にハートを
鷲掴みされている私です。
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父の仕事である養蜂を手伝っていた
エリック・ピフェリン氏ですが、
88年に祖父の死去とともに葡萄畑を引き継ぎ、
自然農法への試行錯誤を続けながら
2000年まで農協に葡萄を売っていました。

当時農協(エステザルグ)の醸造長を務めていたのが
現フーラル・ルージュの辣腕ジャン・フランソワ・ニックで
エリックの自然栽培のノウハウ、
ジャンフランソワの酸化防止剤不使用醸造のノウハウ等
全てにおいて研究を深めていき、
ジャン・フランソワとは無二の親友として親交を深めていきます。

その後いつか二人でワイナリーを打ち立てたい
という夢をもって進んできたのですが
ルーションの地に惚れこんだジャン・フランソワが
エステザルグをやめて自らのワイナリーをスタートしたのを機に、
エリックも「ラングロール」蔵を立ち上げました。

その後、Parisでも日本でも強烈なファンを増やしていっている
ラングロール☆彡
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そんな彼が、

フランス ローヌ
タヴェルから北へ8キロ。
ローヌワイン発祥の地ともいわれる
サン・ジェイムス・コムラ地区に
エリックが、喉から手が出るほど、
欲しくて欲しくてたまらない完璧な
畑があったらしいのです。

2005年、とうとうその畑はエリックのものに。
そして、彼は一つのワインを造りあげたのです!
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2005年にエリックは初来日し
その後日本を訪れるたび
ガラス細工のような繊細な感性をもった
エリックは、こう決めたらしいのです。
『日本だけのワインを造ろう!』


『日本だけの、日本のみんなの為に、
あの繊細で香り優しい日本の料理を
こわさないワインを造りたい!』

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今年も残り少なくなっていますが
ラングロールの
ニュル・パール・アイユール(*´∀`*)
入荷しています。
Parisでも買えないラングロールを
ネットでも売り切れのこのワインを
宮崎の美味しい食材と、是非味わ
っていただきたい

フーデリー青葉店でも残り
10本程度なんです。
タベルロゼは、蔵にもなく
10月まで手に入りません。
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昨夜、大阪の ル ボン マルシェ の関本大学さんが
お店のリエットを送ってくださったので
もう どうしても今年のこの日の丸が飲みたくなり
平日なのに あけてしまいました((*´∀`*)

開けたとたん 果実が炸裂
ブルーベリーやザクロに
あとから旨みが押し寄せてくる
パワフルな飲み心地
今夜また、どんなふうに変化しているか
楽しみです。
先週は東京でも雪が降るほど寒かったのに
今日は日中の気温17度
ぽかぽか陽気でした。

綾のフーデリーの農園の小麦も
こんなに大きくなって
麦踏みも11月から3度目

今日は30名のお客さまとスタッフと
行って参りました。[みんな:01][みんな:02][みんな:03]
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まずは、農園を管理してくださってる
早川農苑のゆりママから
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そして、ウェルカムドリンクは
搾りたての人参ジュースラブラブ
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ミルキーな風味は
寒い時期ならでは![みんな:04][みんな:05]
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早速畑へ[みんな:06]
今日はあまりのあったかさに
ショートパンツに
長靴ででかけました。
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踏み踏み
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踏まれれば、踏まれるほど
強く!なる麦
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そして、土かけをしました。
収穫は五月の予定です。
楽しみだなぁアップ
そして、人参の収穫体験もすることに
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結構チカラが必要で
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なかなかとれないと
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こんなに大きな人参だったり
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面白いカタチだったり[みんな:07]
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畑の半分も掘れませんでしたが
ヘロヘロでした。
お楽しみのお昼は、おでんと
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釜炊きのごはん
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自家製のお漬物も美味しかったなぁ
いつもあまり好きじゃない野菜も
頑張って食べれたり

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笑顔いっぱいで
自然の中だと
優しい気持ちになれる
そんな日曜日でした。
春ももうすぐ!
ご参加いただいたお客様、本当に
ありがとうございました。
今日は娘の授業参観日でした。
授業は図工 で
今日の目的
めあては

見て
感じる
想像する
伝え合う

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【電子黒板をはじめて見て
びっくりの私!】

名画のカードをグループの
机に広げ
キーワードを感じるカードを
探して、なぜそう感じたか
想像して
発表する
といった内容です


【優しい】
【よだきい】
【かっこいい】
キーワードを
先生が発表するたびに
子供達は楽しそうに
それぞれにカードを
選ぶんです。
ゲーム感覚で
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プライバシーの関係上
その生き生きとした
表情がお見せできないのが
残念です。

それぞれの生徒が
選んだカードを手に

何故そう思ったのか
感じたのか

色や
フォルムや
タッチや
イメージを
子供達が
持っている言葉や
ジェスチャーを
使って
クラスメイトの前で

プレゼンテーション[みんな:01]
します。

それにしても、
観察、洞察力って
仕事でも本当に重要ですよね!
会議でも、
それがなかなかできないもの。

コミュニケーション能力の
中心的な力である観察、洞察力は、
「見て、感じて、記憶して、
違いを探して、想い測る」
この一連の流れを、
その後の行動にどのように
活かせるのかが仕事をする上では
非常に重要となります。
それに加え、
子供の頃から、それを誰かに
伝える、意見するという事が
できるようになると
強いですよね~

これ、社員教育にも使えるな~と
考えたりしてましたベル

話は戻りますが、

英九
ピカソ
益田玉城などなど

これらの絵は全て
すぐ近くの
宮崎県立美術館が所有している
絵画や彫刻の数々なんです。

五年ほど前でしょうか、
宮崎県立美術館の一階で
フーデリーデリカフェを
していた頃から
常設展は無料で、公開される
ようになり、今も
いつでも、宮崎県の宝物を
鑑賞することができるのです。

有難いですよね。

きっと、保育園や家族と
機会あるたびに幾度も
見てきた宮崎県の美術品は
子供達にも違和感なく
すんなり入っていくのかも
しれませんね。






クリスマスが近づき、
ワインも続々と到着してきています!
そして、今日はこのシャンパンが到着しました~にひひ

「ゾエミ・ル・レイヴ・グラン・クリュ」
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シャンパーニュ地方にある
320もの村の中でも17村しか存在していない
グラン・クリュ(特級)に格付けされた村の畑で栽培した、
樹齢35年以上のシャルドネだけを使ったブラン・ド・ブラン

北海道 
洞爺湖サミット
晩さん会で使用され叫び

藤●紀香さんの披露宴で振る舞われたあの
シャンパーニュです

第16回(2009年)シャルドネ・
デュ・モンド国際コンテストにおいて、
ゴールドメダルを受賞


瓶熟成30ヵ月
≪ ル・レイヴ ≫ “夢”
という名のシャンパン
んーーー、ちょっとかっこよすぎ!?

でもちゃんと、中身もこだわってて
ブドウ栽培は50%レゾネ、50%ヴィオディナミで行われ、
化学物質を使用せず、酸化防止剤等も
必要最低限しか使用されていないんです。
加えて、ろ過も行っていないため、
ブドウの風味が豊か<
/font>


泡が細かく、キレのあるのど越しと
繊細な後味が特徴です。

特級格付の村の畑で有機栽培された
樹齢35年以上のブドウの木から収穫した
最良のシャルドネだけを使ったブラン・ド・ブラン。

これがなんと訳あって!!
数量限定 2980円(税込)で
今日からフーデリー全店で発売します!
グランクリュなのに
2980

もう、一生ないかもしれません。

http://www.verdure-japan.com/products.html

白い花や、りんごの香り。
しっかりとした、ミネラルのニュアンスに
ふくよかな旨みが感じられます。
さらに、時間が経過し、温度が上がってくると
トースト香や蜂蜜も~

心地よい熟成感をたのしめる
贅沢な味わいのシャンパーニュなのです。

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色んな事があった2011年でしたが
大切な人と、家族と、仲間と
こうして生きていられることに
感謝して、乾杯できる
年末でありたいな~とつくづく
思います。

このシャンパンがテーブルに
登場することで、みなさんが
もっともっと笑顔になれることを
イメージしながら、
今スタッフと売り場を作ったところでした。