春の季節
花粉症の方は辛そうです。
202の車のボディも辛そうです。
この状態で納車やコーティングされても…
ユーザーさん気づいて下さい。
美観を求める我々からすれば、下処理なしにコーティングや納車されて…💢
一般的に花粉の成分は熱処理により溶解したりしますが、空気中の複合物により回復しない場合も多いです…しかも熱をかけ過ぎると劣化進行させてしまう…
そんな時はグロスアーマーの研磨結合液と専用バフが有効利用できます。
年数の経過した202に限らず、黒の塗装面は専用スポットライトにより全てが見えるため相変わらず綺麗に維持して行くには難しい。黒であるため紫外線や日光の熱のダメージも受けやすいカラーですからお手入れは必須ですね。
会津の過酷な環境下でも十分な艶ではありながら、スポットラストの環境下では数年後のメンテナンスでの補充修復作業は必要です。
202のピカピカは気持ち良いし、少々古い言葉ですが最高のペイントリペア!
現場も入庫ピークな季節ですが、新車でも相変わらず花粉ジミの処理ももれなく…
最近気づいた、Gsは酷くなる部分がすべて黒という…
対策が必要。
分散に油は一切無いカルナバ^_^
普通は塗り込めません。
なんのメリットがあるかはおたのしみに。
まだカルナバ研究は続きますのでお問い合わせは控えて下さいませ^_^












