もたもたしているうちに、
私が第一期で受講した、発達凸凹アカデミーのインストラクター講座が
第二期生の講座を始めています。
焦るなぁ![]()
次女の介護をしていましたが、
やっと歩ける許可が出ました![]()
1年半に渡る介護生活が、
もうすぐ終わります。
もうだいたい終わっています。
さて、親子通所施設シリーズは、
最後に内容を紹介して、
いったん終わります。
親子通所施設では、
月に1度ほど音楽療法があり、
2~3か月に一度くらいの頻度で、
作業療法などがありました。
音楽療法では、
音楽に合わせて動くリトミックのようなものをしたり、
楽器を触ってみたりするのですが、
こういうものも娘は苦手でした。
注目されることが、苦手なのかな・・・
作業療法は、
療法士の先生とフィーリングが合ったようで、
(娘にとってはこれがかなり重要)
楽しんで行っていました。
タングラムをしたり、
部屋の中に川を模したものを作り、
そこに入らないようにピョンピョン遊んだりしました。
縄跳びなどもしました。
凸凹ちゃんたちは、
縄跳びが苦手な子も多いです。
長女は見事、
大の苦手でした(笑)
公園に行ったり、
公共のマナーを学ぶために、
電車に乗って、
食事をしに行ったこともありました。
いろいろな分野のプロフェッショナルが
揃っていましたが、
基本的にはのんびりと、
あたたかい雰囲気の中で過ごす日々でした。